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編集長インタビュー

ユニ・チャーム「#がんばれシンクロフィット」が実践する、ファンの熱量をマーケティングに結びつける方法

 昨今、大きくなりつつあるダイバーシティやSDGsなどの取り組み。その一方で、「社会にいいことをしても売り上げにつながるの?」という声も聞こえてくる。そんな中、これまでタブー視されてきた話題について、SNSを通じて当事者が声を上げ、それがブランドや商品の認知拡大、売り上げにつながるケースが出てきている。ユニ・チャームの展開するサニタリー用品「ソフィ シンクロフィット」は、その商品特性からマス広告では思うような反響が得られなかったものの、Twitter上のロイヤルユーザーの声から商品の魅力が広がり、新しいユーザーを生み出す好循環が生まれている。今回は、「ソフィ シンクロフィット」を展開するユニ・チャームのマーケティング担当者と、SNSのうねりをもとに「#がんばれシンクロフィット」の取り組みを行うランドリーボックスの西本美沙氏に話を聞いた。

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この記事の著者

石川 香苗子(イシカワ カナコ)

ライター。リクルートHRマーケティングで営業を経験したのちライターへ。IT、マーケティング、テレビなどが得意領域。詳細はこちらから(これまでの仕事をまとめてあります)。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2020/11/24 08:00 https://markezine.jp/article/detail/34822

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