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スマートフォンが生活に深く浸透し、より多くの人が写真や動画といったコンテンツを制作・投稿するようになった。対面が難しいコロナ禍で、作り手の数はさらに増加している。そのような中、「Adobe Creative Cloud」は「プロ向けのクリエイティブツール」から「自己表現のツール」へとブランドを再定義し、コミュニケーションを展開してきた。同ツールを含むマーケティング戦略を統括するアドビの里村氏に、ブランドの目指す姿とプランニングにおけるポイントを聞いた。
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