この記事はプレミアム記事(有料)です。
ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

コロナ禍を機に突如起きた様々な変化は、もはや日常となりつつある。変化が日常へと転換していくなか、改めて企業やブランドは消費者とどう向き合うべきかが問われている。この時代、市場から評価を得ているブランドにはどのような特徴があるのか。そして今後、ブランドはどうあるべきなのか。ブランド戦略論の第一人者である中央大学名誉教授 田中洋氏に聞いた。
この記事は参考になりましたか?
- 【特集】2023年、マーケターたちの挑戦 ──未来を拓く人・企業・キーワード連載記事一覧
- この記事の著者
-
岩崎 史絵(イワサキ シエ)
リックテレコム、アットマーク・アイティ(現ITmedia)の編集記者を経てフリーに。最近はマーケティング分野の取材・執筆のほか、一般企業のオウンドメディア企画・編集やPR/広報支援なども行っている。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
-
安成 蓉子(編集部)(ヤスナリ ヨウコ)
MarkeZine編集部 編集長
1985年山口県生まれ。慶應義塾大学文学部卒業。専門商社で営業を経験し、2012年株式会社翔泳社に入社。マーケティング専門メディア『MarkeZine』の編集・企画・運営に携わる。2016年、雑誌『MarkeZine』を創刊し、サブスクリプション事業を開始。編集業務と並行して、デジタル時代に適した出版社・ウェブメディアの新ビジネスモデル構築に取り組んでいる。2019年4月、編集長就任。プライベートでは2児の母。★編集...
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア