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環境や社会に配慮した公益性の高い企業が取得できる認証「B Corp」を取得したPR支援企業・パブリックグッドの菅原賢一氏が企業成長の視点を持ちつつ、社会価値を創造するためのヒントを探るべく実践者に取材する本連載。今回は、ソフィ「#NoBagForMe」プロジェクトを手掛けた博報堂ケトルの村山佳奈女氏に、自分の興味関心をビジネスにつなげる考え方と、エージェント視点での社会価値と経済価値両立についてうかがいました。
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菅原 賢一(スガワラ ケンイチ)
株式会社パブリックグッド 代表取締役
1975年岩手県生まれ。プラップジャパン、インテグレートを経て、2013年にソーシャルマーケティングを手掛ける株式会社パブリックグッド設立。日本PR協会主催PRアワードグランプリ「ソーシャルグッド部門」にて2020年ブロンズ、2021年シルバー受賞。
2023年、事業活動...※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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和泉 ゆかり(イズミ ユカリ)
IT企業にてWebマーケティング・人事業務に従事した後、独立。現在はビジネスパーソン向けの媒体で、ライティング・編集を手がける。得意領域は、テクノロジーや広告、働き方など。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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