“売上高”を追いかけるだけでは、ビジネスが先細りすることもある──西口一希氏の著書『良い売上、悪い売上 「利益」を最大化し持続させるマーケティングの根幹』(翔泳社)では、長期的に利益につながる売上を「良い売上」と定義し、その集積方法を説いている。2025年11月に開催されたMarkeZine Day 2025 Retailでは、特別講演においてマーケターが持つべき売上に対する考え方が西口氏から解説された。本記事では、そのダイジェストをレポートする。
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高島 知子(タカシマ トモコ)
フリー編集者・ライター。主にビジネス系で活動(仕事をWEBにまとめています、詳細はこちらから)。関心領域は企業のコミュニケーション活動、個人の働き方など。
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