SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

MarkeZine Day 2026 Autumn

1位:高広伯彦氏がBtoBマーケティングの「教科書」を書く理由

─[Vol.1159]──────────
MarkeZine News(2026.06.15)
────────────────

こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年6月4日~6月11日の人気記事ランキングをお送りします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
人気ランキング(2026年6月4日~6月11日)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●1位 高広伯彦氏の連載がスタート|
私がBtoBマーケティングの「教科書」を書こうと思った理由

高広伯彦氏による連載「B2Bマーケティングの教科書」がスタートします。
同氏がこの連載を書こうと思ったのはなぜなのか?
連載の序章として、執筆の背景と以降の連載のスタンスを示します。
https://markezine.jp/article/detail/49708?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

●2位 ロッテ「パイの実」が仕掛ける“沼化計画”
ロングセラーブランドを「推し活」の対象に変える体験設計

2024年のリニューアルを機に
「パイの実の主役はパイ」という機能価値の訴求で、
前年比116%の回復を遂げた同ブランド。
次に挑むのが「情緒価値の拡張」です。
現代の「推し活」文脈を取り入れた狙いや、本取り組みの全体像を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50855?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

●3位 「Too Good To Go」が創る新たな購買体験
フードロス削減と新規獲得を両立するブランド設計

デンマーク発のフードロス削減アプリ「Too Good To Go」が、
日本での正式ローンチから約3ヵ月半で登録ユーザー数50万人を突破しました。
消費者にも、企業にも、社会にも“おいしい選択”を提供する
絶妙なブランド設計を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50790?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

●4位 AIは何を見て推薦先・推薦内容を決めるのか。
LLMOで見るべきポイントと、成否を分ける対策方法

生成AI時代のコンテンツマーケティングについて、ナイルが解説する本連載。
第11回では、ユーザーの情報収集の入口が変化する中で
AIに自社が推薦されるために、
LLMOで見るべき言及内容と対策方法を整理します。
 https://markezine.jp/article/detail/50802?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

●5位 戦略を実行できる組織へ。強み軸で成長・成果を最大化させる
「マーケティング・マネジメント」とは

元リクルートVPの金井統氏が「強み」を起点に語る、
現場で使える「マーケティングの“考え型”」。
今回から、マーケターが戦略を実行するためにも不可欠だという
「組織マネジメント」を取り上げていく。
新概念「マーケティング・マネジメント」とは?
https://markezine.jp/article/detail/50841?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

注目コンテンツ【PR】
◆3日間で2,000個販売、実店舗の売上にも波及。
magpicに学ぶ、TikTok Shop成功法則

インフルエンサーを強みに、SNSマーケティングを中心に急成長を遂げる
ナハトとその子会社Boldiesが、スマートフォン用マグネットホルダー
「magpic(マグピク)」のTikTok Shop上での販売で
圧倒的な成果を上げています。
3日間で2,000個を完売させ、累計販売数は5万個を突破。
そこには「検索型」から「発見型」へと変化するEC市場の捉え方と、
動画・ライブ・広告を高度に組み合わせた戦略がありました。
TikTok Shopを単なる販路ではなく
「資産」と捉える、新時代のD2C戦略の裏側に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/50704?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

◆「いかに売るか」でAI時代のコモディティ化は突破できない。
生活者に選ばれ、新市場を創る新戦略と実践

TOPPANとインテグレートは、
共同で取り組んでいるCX研究の成果を1冊にまとめた
『至高のCX 生活文化の形成を見据えた「新しい顧客体験」の戦略と実装』
を上梓しました。
既存の需要を奪い合う「最適化の罠」から抜け出し、
自社の商品を暮らしに不可欠な「生活文化」へと育てる
「価値創生CX」とは何でしょうか。
AI時代にマーケターが果たすべき真の役割について、
著者陣の中から服部氏と川又氏にうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/50654?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

◆シン・UGC領域の最適戦略設計。UGC“だけ”、
フォロワー数“だけ”で考えない5つの思考法

情報が飽和した現代において、従来のようにテレビCMや雑誌広告などの
「PGC(Professional Generated Contents)」
だけで認知から購買までを完結させることは、すでに困難と言えます。
一方、口コミやインフルエンサー投稿といった
「UGC(User Generated Contents)」の重要性は叫ばれて久しいが、
その戦略設計において明確な解を持てている企業はまだ少ないです。
MarkeZine Day 2026 Springでは、
UGC領域に特化したマーケティングエージェンシーである
ウィングリットの川上 慶士氏が登壇。
累計5,000件以上の支援実績から導き出された、
UGC戦略のポイントと本質的な考え方を、
5つのトピックに凝縮して紹介しました。
https://markezine.jp/article/detail/50568?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

------------------------------------------
7月開催!BtoBマーケター・営業必見のイベント
------------------------------------------
▼BtoB Synergy FORUM powered by MarkeZine & SalesZine
https://event.shoeisha.jp/mzday/bsforum2026?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

------------------------------------------
MarkeZineに記事を掲載しませんか?
------------------------------------------
https://www.shoeisha.co.jp/ad/markezine?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

------------------------------------------
プロフィール更新のおねがい
------------------------------------------
お仕事や関心内容に変わりはないですか?
プロフィールを更新すると最適な情報を受け取れます。
▼マイページ
https://shoeisha.jp/users/profile?utm_source=markezine_regular_20260615&utm_medium=email

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
配信についてのご案内
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
◆MarkeZine News vol. 1159(2026.06.15)
このメールは翔泳社のメディア・イベント・サービスに
登録いただいた方にお送りしています。

配信先の変更はこちら(ログインが必要です)。
https://shoeisha.jp/users/account

配信停止はこちら。
https://shoeisha.jp/ml/cancel/mz?token=&utm_source=47107&utm_medium=email

お問い合わせはこちら。
https://shoeisha.jp/help/contact/mz/

ニュース内容は予告なしに変更する場合があります。
会社名、製品名は弊社および各社の登録商標、商標です。

発行人:臼井かおる
発行:株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
〒160-0006 東京都新宿区舟町5

(c)2006 SHOEISHA. All rights reserved.