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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

西口一希氏が語るマーケの本質/電通「日本の広告費」で読む20年の変化

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1160] ─

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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。今週のおすすめ記事を紹介します。

【西口一希氏に聞く、マーケ20年の転換点とは】

マーケティング専門メディア「MarkeZine」は、
2026年5月に創刊20周年を迎えました。本記事では西口一希氏に、
現在に至るまでのマーケティングの転換点と変化、
変わらない本質を尋ねました。
https://markezine.jp/article/detail/50867?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

【電通「日本の広告費」で読む、過去20年の変化】

MarkeZine創刊20周年特集です。
1947年からの歴史がある電通の広告統計「日本の広告費」の変遷を辿りながら、
業界の20年を振り返りました。
https://markezine.jp/article/detail/50749?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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■ミツカン「味ぽん」がテレビCMの刷新・放映2週間で
追加投資を決断できた「注視データの組織活用」とは

ロングセラーブランド「味ぽん」を展開するミツカン。
同社は2021年より、視聴者の「視線」を可視化するREVISIOを導入しています。
注視データを活用したテレビCMクリエイティブの改善と、
スピーディーな意思決定を進めてきました。2024年に制作された「ぽん!
と変えちゃう?」篇では、従来のクリエイティブから刷新しています。
注視スコアを急上昇させ、売上107%(前年同期比)の達成、
CM投下2週間で追加投資の判断にも寄与しました。
意思決定のスピードを劇的に高め、根拠のあるクリエイティブ改善によって、
売上増という確かな成果へいかにつなげたのでしょうか。
ミツカンの伊山裕人氏、REVISIOの小黒真愛氏、須増寿徳氏に聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50710?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

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[3]新着記事:10本(2026年6月11日〜6月18日)
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◆Data Clean Roomが広告計測の新基盤に。
Cookieレス時代に起きるリテールメディア変革

Cookieレスで従来のアトリビューションが限界を迎える中、
新たな広告計測の基盤としてなぜData Clean Roomが必要なのでしょうか。
AMCの海外活用事例を交え、
広告と購買データをつなぐ新たな計測環境のあり方を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50828?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆「サッカー日本代表戦」が首位!
総合は「風、薫る」がトップに【テレビ視聴率ランキング 2026年5月】

今、どんなテレビ番組が注目されているのでしょうか。
個人視聴率を基準とした月間ランキングをお伝えします。
<ビデオリサーチ調べ・関東地区・2026/05/04(月)〜2026/05/31(日)>
https://markezine.jp/article/detail/50874?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆グランプリは花王!
YouTube Works Awards Japan 2026の受賞作品を一挙紹介

YouTubeで高い効果を獲得した動画広告を表彰する
「YouTube Works Awards Japan 2026」の授賞式が開催されました。
グランプリを受賞したのは、花王の『しずかなおそうじ』です。
https://markezine.jp/article/detail/50860?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆広告接触者の17%が実購買に。
アサヒビールがSpotifyと実現した音楽体験連動型ファンダムマーケ

酒類市場が厳しさを増すなか、
アサヒビールは気持ちを高めてくれる音楽の魅力に着目し、
「音楽といえばスーパードライ」というイメージの定着を目標に掲げ、
音楽ファンとの接点を強化してきました。
2025年12月にSpotifyが開催したライブイベント「Spotify On Stage Tokyo 
2025 Year-End Special」との連動キャンペーンでは、
広告接触者の17%が実際に店頭でスーパードライを購入するという
高い成果を挙げています。ライブ前から当日まで、
Spotifyユーザーの音楽体験にどのように寄り添い、
ファンダムの熱量をキャンペーンの成果へと繋げたのでしょうか。
アサヒビールマーケティング本部ビールマーケティング部の磯谷悠二氏、
宇都宮敬氏と、Spotify担当者にその実践プロセスを聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50695?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆西口一希氏と振り返る、マーケティングの20年。
「WHOとWHATの距離が近づく」時代の乗り越え方

マーケティング専門メディア「MarkeZine」は、
2026年5月に創刊20周年を迎えました。本記事では西口一希氏に、
現在に至るまでのマーケティングの転換点と変化、
変わらない本質を尋ねました。
https://markezine.jp/article/detail/50867?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆ドコモ、ミツカン、JALの成功事例も 
ショートドラマでブランドリフトや行動変容を促すためのポイント

SNSマーケティング施策が飽和する中
「再生数は伸びたが、それが何につながったのかわからない」
という課題を多くの企業が抱えています。
企業のショートドラマ活用も同様で「ただバズって終わり」
になっているケースは少なくありません。2026年3月4日開催の「MarkeZine Day 
2026 Spring」では、縦型ショートドラマ専門のクリエイター集団
「ごっこ倶楽部」を運営するGOKKOの仲子拓也氏と、
セプテーニのショート動画開発部でエグゼクティブプロデューサーを務める
江村雄一氏が登壇しました。話題化で終わらせず、
若年層に届けるための施策のポイントや事例について解説しました。
https://markezine.jp/article/detail/50484?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆2006-2026:電通「日本の広告費」から読み解く
過去20年の変化、広告の拡張と本質

MarkeZine創刊20周年特集です。
1947年からの歴史がある電通の広告統計「日本の広告費」の変遷を辿りながら、
業界の20年を振り返りました。
https://markezine.jp/article/detail/50749?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆セブン-イレブン、電通、CAがリテールメディア新会社を設立
2030年新規事業収益200億円へ

セブン-イレブン・ジャパン、電通、サイバーエージェントの3社が、
リテールメディア事業を推進する合弁会社
「株式会社セブン-イレブン・アドコネクト」の設立を発表しました。
その会見の内容をレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/53233?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆ミツカン「味ぽん」がテレビCMの
刷新・放映2週間で追加投資を決断できた「注視データの組織活用」とは

ロングセラーブランド「味ぽん」を展開するミツカン。
同社は2021年より、視聴者の「視線」を可視化するREVISIOを導入しています。
注視データを活用したテレビCMクリエイティブの改善と、
スピーディーな意思決定を進めてきました。
2024年に制作された「ぽん!と変えちゃう?」篇では、
従来のクリエイティブから刷新しています。
注視スコアを急上昇させ、売上107%(前年同期比)の達成、
CM投下2週間で追加投資の判断にも寄与しました。
意思決定のスピードを劇的に高め、根拠のあるクリエイティブ改善によって、
売上増という確かな成果へいかにつなげたのでしょうか。
ミツカンの伊山裕人氏、REVISIOの小黒真愛氏、須増寿徳氏に聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50710?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

◆いつだって分析は「問い」から始まる――
AI時代のデータ活用で変わること・変わらないこと

データサイエンティスト・アナリストでなければ難しかった作業が、
生成AIによって誰でも試せるようになりました。
しかし、責任を持って判断するのは人間の役割です。
AIによる分析に確信を持てない方へヒントを提供する連載が始まりました。
https://markezine.jp/article/detail/50800?utm_source=markezine_regular_20260618&utm_medium=email

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