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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

1位:セブン-イレブン、電通、CAがリテールメディア新会社を設立

─[Vol.1161]──────────
MarkeZine News(2026.06.22)
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こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年6月11日~6月18日の人気記事ランキングをお送りします。
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人気ランキング(2026年6月11日~6月18日)
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●1位 セブン-イレブン、電通、CAがリテールメディア新会社を設立
2030年新規事業収益200億円へ
https://markezine.jp/article/detail/53233?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

●2位 2006-2026:電通「日本の広告費」から読み解く
過去20年の変化、広告の拡張と本質
https://markezine.jp/article/detail/50749?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

●3位 西口一希氏と振り返る、マーケティングの20年。
「WHOとWHATの距離が近づく」時代の乗り越え方
https://markezine.jp/article/detail/50867?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

●4位 高広伯彦氏の連載がスタート|
私がBtoBマーケティングの「教科書」を書こうと思った理由
https://markezine.jp/article/detail/49708?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

●5位 いつだって分析は「問い」から始まる
――AI時代のデータ活用で変わること・変わらないこと
https://markezine.jp/article/detail/50800?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

注目コンテンツ【PR】
◆3日間で2,000個販売、実店舗の売上にも波及。
magpicに学ぶ、TikTok Shop成功法則

インフルエンサーを強みに、SNSマーケティングを中心に
急成長を遂げるナハトとその子会社Boldiesが、
スマートフォン用マグネットホルダー
「magpic(マグピク)」の
TikTok Shop上での販売で圧倒的な成果を上げています。
3日間で2,000個を完売させ、累計販売数は5万個を突破。
そこには「検索型」から「発見型」へと変化するEC市場の
捉え方と、動画・ライブ・広告を高度に組み合わせた戦略
がありました。TikTok Shopを単なる販路ではなく
「資産」と捉える、新時代のD2C戦略の裏側に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/50704?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

◆「部分最適」の寄せ集めがAI時代の成長を阻む
──5年先を見据えた「全体最適なデータ基盤設計」の本質

多くの企業が、部門やシステム間の分断という課題に直面
しています。個別最適なツールが乱立し、顧客データが
散在した状態では、AIの真価を引き出すことはできません。
国内のHubSpotダイヤモンドパートナーはわずか3社のみ、
その一社であるHubOneに、5年先も使い続けられる
「全体最適なデータ基盤」の設計をどう進めるべきか、
その本質を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/53094?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

◆「いかに売るか」でAI時代のコモディティ化は
突破できない。生活者に選ばれ、新市場を創る新戦略と実践

TOPPANとインテグレートは、
共同で取り組んでいるCX研究の成果を1冊にまとめた
『至高のCX 生活文化の形成を見据えた
「新しい顧客体験」の戦略と実装』を上梓しました。
既存の需要を奪い合う「最適化の罠」から抜け出し、
自社の商品を暮らしに不可欠な「生活文化」へと育てる
「価値創生CX」とは何でしょうか。
AI時代にマーケターが果たすべき真の役割について、
著者陣の中から服部氏と川又氏にうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/50654?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

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イベントに登壇しませんか?応募締切は6月26日(金)まで!
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▼9月開催のMarkeZine Day 2026 Autumn
https://event.shoeisha.jp/mzday?utm_source=markezine_regular_20260622&utm_medium=email

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MarkeZineに記事を掲載しませんか?
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◆MarkeZine News vol. 1161(2026.06.22)
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