AI企業に「別腹の財布」広告費急増の理由/「ぬいぐるみ界隈」とは?[MarkeZine News 2026-06-25]
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【AI企業に流れる「別腹の財布」広告費急増の理由】
Alphabet、Meta、Amazon、Microsoft、TikTokの広告関連収益は直近3年で
約31.6兆円増加しました。日本の総広告費(2025年時点)約8.1兆円で考えると、
日本の広告産業4年分の規模が新たに生まれていることになります。
https://markezine.jp/article/detail/50861?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
【450億円市場「ぬいぐるみ界隈」、注目の理由とは】
ぬいぐるみ市場は年々拡大傾向にあり、2024年には450億円規模まで成長して
います。自身も「#ぬいぐるみ界隈」に所属する筆者が、SNSや市場での影響力を
増すこの界隈のインサイトや注目トピックスを深掘りします。
https://markezine.jp/article/detail/50846?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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■LIONが3年連続で協賛する「オーディオ高校野球」とは?
熱量×ストレスフリーが生む広告体験
昨今、動画やSNS、アプリなどの多様なデジタル体験に広告がともなう中、
“ユーザーに嫌がられない”手法として注目が高まる音声広告。
特に近年は「デジタルオーディオ広告」市場が伸長しており、
ブランディングや購買促進の一手として活用する企業も増えています。
本記事では、ラジオ・ポッドキャストサービス「radiko」の
オリジナルチャンネル「オーディオ高校野球」を活用したLIONの取り組みから、
その勝ち筋を探っていきます。「高校野球」というコンテンツと音声広告の
親和性、音声ならではのユーザー体験や効果、さらにデータを活かした
施策設計・検証まで詳しく聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50760?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
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[3]新着記事:13本(2026年6月18日~6月25日)
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◆経済の金融化が変えたルール ブランド戦略論の
第一人者 田中洋氏は“グロースマーケター”の必要性を説く
MarkeZine20周年を記念し、ブランド戦略論の第一人者である田中洋氏を取材。
激動の20年を振り返りつつ、技術進化に左右されない「普遍の本質」と、
AI時代のブランド構築の針路を浮き彫りにします。
https://markezine.jp/article/detail/50822?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆ワークマン公式アプリはなぜ「待望」だったのか?
App Ape Award受賞と「顧客シーン起点」の思想
2025年にローンチした「ワークマン公式アプリ」は、
App Ape Award 2025で特別賞「新人賞」を受賞しました。
本稿では、ワークマンの荻原勇太氏と公式アプリを手掛けた
ヤプリのCMO・近藤嘉恒氏に、「顧客・店舗・本部」が待望した
公式アプリの開発背景と、顧客だけでなく従業員の体験も意識した
「CX×EXを掛け合わせた次世代型小売アプリ」の設計思想を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50762?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆AIに引用されないブランドは「存在しない」も同然
──アドビが示す、AIに選ばれ続けるための仕組み構築
今やAIは消費者にとって身近な存在となりつつあり、
あらゆる接点の文脈を蓄積し、次の提案・推薦に反映しています。
2026年5月に開催されたMarkeZine Day 2026 Onlineでは、
クリエイティブツールの発展に30年以上携わってきた
アドビの阿部成行氏が登壇。AIが人間の選択を仲介する新時代において、
ブランド戦略のアップデートと、日々のマーケティング活動から得た知見を
組織として活かす重要性を語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50765?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆メディアの数字が教えてくれないこと。
カルチャーから読み解く、生活者との新しい接点
グローバルのメディアカルチャー最新動向を追いながら、
「何が流行っているか」ではなく
「なぜ人々はそれに惹かれるのか」を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50791?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆選んだCEPでどう思い出され、選ばれやすい状態をつくるか?
「Solidify(具体化)」の技術
企画を立てた時点では輪郭がはっきりしていたはずなのに、
調整を経るうちに、特徴のないものになってしまう……。
そんな経験がある方にぜひ読んでいただきたい記事です。
https://markezine.jp/article/detail/50871?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆刈り取り・囲い込みの限界。
ADKマーケティング・ソリューションズが提唱するブランドのIP化とは?
VUCA時代において、従来の顧客獲得を目的とした広告や
数字を追うだけのCRMが限界を迎える中、
ADKはブランドや商品そのものを「IP」として捉え直す戦略を提唱。
長年の国民的コンテンツ支援で培った知見と独自調査データを強みに、
単なる広告露出ではなく生活者の「行動理由」そのものを設計し、
ビジネスの多層化や関係資産の構築を支援する
「ファングロースパートナー」である同社に、
独自のノウハウと具体的な支援のカタチを聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50736?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆市場拡大中の「ぬいぐるみ界隈」 注目サービスと
界隈インサイト最前線【ぬいぐるみが大人の相棒に】
ぬいぐるみ市場は年々拡大傾向にあり、
2024年には450億円規模まで成長しています。
自身も「#ぬいぐるみ界隈」に所属する筆者が、
SNSや市場での影響力を増すこの界隈のインサイトや
注目トピックスを深掘りします。
https://markezine.jp/article/detail/50846?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆【7/22-23】MarkeZineがBtoB特化のイベントを初開催!
三菱電機、ミスミら登壇
MarkeZine編集部は、7/22(水)、23(木)に東京・四谷にて
新イベント「BtoB Synergy FORUM」を初開催します。
登壇予定のBtoB成長企業を一気にご紹介します!
https://markezine.jp/article/detail/76942?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆業界黎明期から未来を見てきた有園雄一氏が語る、
AI時代とその先。社会は重厚長大から「軽み」の時代へ
日本における検索広告の黎明期をリードし、
長年デジタルマーケティングの最前線を走ってきた有園雄一氏が振り返る20年。
有園氏が今注目する最新テクノロジー、そして激変するAI時代において
「変わらない仕事の本質」として語る愛情の真意とは。
https://markezine.jp/article/detail/50827?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆LIONが3年連続で協賛する「オーディオ高校野球」とは?
熱量×ストレスフリーが生む広告体験
昨今、動画やSNS、アプリなどの多様なデジタル体験に広告がともなう中、
“ユーザーに嫌がられない”手法として注目が高まる音声広告。特に近年は
「デジタルオーディオ広告」市場が伸長しており、ブランディングや購買促進の
一手として活用する企業も増えています。
本記事では、ラジオ・ポッドキャストサービス「radiko」の
オリジナルチャンネル「オーディオ高校野球」を活用したLIONの取り組みから、
その勝ち筋を探っていきます。「高校野球」というコンテンツと音声広告の
親和性、音声ならではのユーザー体験や効果、さらにデータを活かした
施策設計・検証まで詳しく聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50760?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆富裕層とは違う“動くお金”
市場を動かす「パワーファミリー」の消費構造とは
世帯年収1,500万円以上の「パワーファミリー」の消費行動を分析。
年収帯に応じ、家電から代行サービス、癒やしへと「お金で時間を買う」実態が
浮き彫りになりました。
彼らの生活課題を解決するマーケティングの視点を解説します。
https://markezine.jp/article/detail/50820?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆広告費が縮まず膨らんだ理由――
GEO・LLMO・AIエージェントへ流れる「別腹の財布」
Alphabet、Meta、Amazon、Microsoft、TikTokの広告関連収益は直近3年で
約31.6兆円増加しました。日本の総広告費(2025年時点)約8.1兆円で考えると、
日本の広告産業4年分の規模が新たに生まれていることになります。
https://markezine.jp/article/detail/50861?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
◆カゴメの「新キャラ起用×クロス展開」に迫る!
「野菜生活100 Smoothie」の新キャンペーン解剖
【視聴完了率45%超】カゴメは「野菜生活100 Smoothie」
新ブランドキャンペーンに新キャラクター「スムー人」を起用し、
立体的なクロス展開を行いました。
いかにして設計され、どのような成果をもたらしたのかを解剖します。
https://markezine.jp/article/detail/50824?utm_source=markezine_regular_20260625&utm_medium=email
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