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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

ベクトル副社長が語るPRの20年/マーケティングは「円」の時代へ

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1166] ─

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7/22-23開催!BtoBビジネスを加速させるリアルイベント「BtoB Synergy FORUM」
高広伯彦氏やNEC帯刀氏、倉本由香利氏、飯髙悠太氏をはじめ豪華スピーカー陣が
マーケティングと営業、買い手と売り手、データをつなぐヒントを徹底討論!
登壇者とリアルな意見交換ができる「懇親会」抽選申込は7/13(月)17時まで。
詳細・申し込みはこちらから⇒ https://event.shoeisha.jp/mzday/bsforum2026?utm_source=markezine_regular_20260709_47969&utm_medium=email&utm_campaign=bsforum2026
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【ベクトル副社長が語るPRの20年と、AI時代のブランド戦略】

PR業界の過去・現在・未来、そしてAI時代に企業が問われるブランド戦略とは?
PR業界のアジア最大手、ベクトルで取締役副社長の吉柳さおり氏に取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/50826?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

【マーケティングは四角から三角、そして円の時代へ】

20年間でのブランドと生活者のコミュニケーションの変化を、TBWA HAKUHODOの
細田高広氏は「映画を作るのか、テーマパークを作るのか」と説明します。
これから企業に求められる視点とは何か?取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/50834?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

▼SalesZineのおすすめ記事はこちら。

【「直販営業を一切行わない」意思決定の裏側と実践】

2013年の設立時から「100%パートナーモデル」を貫くBox Japan。
300社以上と連携する同社の戦略と、パートナーに向き合う姿勢を取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/76969?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら。

【デザイナーとペアで、遊び心を形に】

ZOZOTOWNの販促を担う販売促進部では、データをもとに施策を改善し続ける
「育てる運用」を徹底しています。2025年末のプレセールでバナー改善により
CTR2倍以上、売上132%を達成したロジックや、SNSで大拡散された
「少数決キャンペーン」に見る遊び心と数値目標の両立、実需期と閑散期をつなぐ
これからのEC体験設計の思想を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/76977?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ  [AD]
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■サーチリフト2倍を実現!
W杯前のサッカーファンの熱量を成果に変えたNURO 光×DAZNの施策

スポーツイベントが目白押しな2026年。高速光回線「NURO 光」は、
サッカー日本代表の前田大然選手を起用したコラボキャンペーンを
DAZNで実施しました。「感動を止めるな。」のメッセージを掲げるNURO 光は、
なぜサッカーのファンダムを戦略的ターゲットに据えたのでしょうか。
そして、ファンの深いインサイトを突く「DAZNオリジナルクリエイティブ」は、
いかにしてブランドリフトやサーチリフトなどの成果をもたらしたのでしょうか。
両社の担当者に、施策の背景や成果を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50816?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

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[3]新着記事:14本(2026年7月2日~2026年7月9日)
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◆AIエージェント時代のブランド設計とは?
博報堂の「ブランドに“生きた人格”を宿す」実装最前線

AIによる最適化を繰り返すほど、ブランドの個性は薄れ、同質化していく——。
生活者との接点が増え、AIが浸透する時代に顕在化したこの課題に、
博報堂はブランドを“生きた人格”としてAIに実装する「Branded AI Agent」で
応えようとしています。「MarkeZine Day 2026 Online」に登壇した
博報堂 CXクリエイティブ局の中島氏と、博報堂テクノロジーズの岸本氏が、
「コンバージョン」から「対話(カンバセーション)」へと移りゆく
ブランディングのあり方を、プロトタイプ開発の知見とともに語りました。
https://markezine.jp/article/detail/50763?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆“超上流”からCXを変革する。
JALデジタルがブレインパッドの伴走で実現した自走組織への軌跡

2026年4月、JALグループのデジタル機能は「JALデジタル」へと集約されました。
2024年のデジタルテクノロジー本部発足に始まる組織変革が完了し、
新たなスタートを切っています。この変革を突き動かしてきた
“超上流”をめぐるグループ全体の問題意識と向き合うため、
同社は「CX10ヵ年計画」の一連のプロジェクトを立ち上げました。
その共創パートナーとして参画したのがブレインパッドです。
なぜJALデジタルは、「自ら答えを導き出すこと」にこだわったのか。
そしてブレインパッドとの共創は、JALデジタルが“自ら考える”力を
どう引き出し、組織と思考をどう変えたのでしょうか。両社に話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77086?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆「ハッピーがターンする」体験を
──ハッピーターンが描くコトブランドとしての次の50年

今年発売50周年を迎えた亀田製菓のハッピーターン。
「ハッピーがターンする」リアルな体験を生み出すことにこだわっていきたい
「コトブランド」としての思いを語っていただきました。
https://markezine.jp/article/detail/77072?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆ショート動画は編集型ミームへ/AI自動翻訳が変えた3つのこと
【2026年上半期SNSトレンドまとめ】

「miniVlog」や「本場のBBQ」など2026年上半期に話題になったSNSトレンドを
紹介するとともに、共通項や流行の背景にある生活者心理を紐解いていきます。
https://markezine.jp/article/detail/77020?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆【7/17〆切】ダイキン工業、ふくおかフィナンシャルグループ、富士通ら
登壇者からメッセージが到着!

本番が約2週間後に迫るイベント「BtoB Synergy FORUM」。本記事では、
各セッションの登壇者から届いた講演の見どころをまとめてご紹介します!
https://markezine.jp/article/detail/77130?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆AI時代に必要なのは「軍師」の才覚。藤原氏に聞く小売×ECの20年とこれから

藤原義昭氏が語る、AI時代にマーケターが目指すべき「軍師」の役割とは?
「How」はAIに任せ、「Why」を定義して生み出した余白で
フィジカルな体験価値を高める、これからのEC・小売に必要な戦略を伝授します。
https://markezine.jp/article/detail/50781?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆6年で1人予約が10倍に。
「気軽に人を誘えない」時代、女性の“おひとりさま気分”とは?

【6年で1人予約が10倍に】「レストラン予約は誰かと行くためのもの」。
そんな常識が変わりつつあります。2026年の現代女性に見られる
「おひとりさま気分」について、予約データとアンケートから読み解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77057?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆【7/17〆切】日立製作所、三菱電機、住友三井オートサービスら
登壇者からメッセージが到着!

本番が約2週間後に迫るイベント「BtoB Synergy FORUM」。本記事では、
各セッションの登壇者から届いた講演の見どころをまとめてご紹介します!
https://markezine.jp/article/detail/77113?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆広告は劇場からテーマパークへ。
細田高広氏に聞く生活者とブランドの20年とこれからの「問い」

20年間でのブランドと生活者のコミュニケーションの変化を、TBWA HAKUHODOの
細田高広氏は「映画を作るのか、テーマパークを作るのか」と説明します。
これから企業に求められる視点とは何か?取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/50834?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆売上総利益411倍!急成長アプリ「カウシェ」はなぜ、
“迅速で納得感ある意思決定”ができるのか

2023年の事業転換から、GMV35倍、DL数700万、DAU81倍、売上総利益411倍と
急成長を続ける買い物アプリ「カウシェ」。社内のマーケターは2名など、
限られたリソースの中でマーケティングとプロダクトを融合させながら、
持続的な成長を実現しています。本記事ではカウシェCMOの前本航太氏に取材。
その戦略と実態をうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/50835?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆注目高まるJビューティは追い風なるか。
国内過去最高シェアの花王「キュレル」がグローバル展開を加速

花王の敏感肌ブランド「キュレル」のグローバル事業戦略を紹介。
グローバル各エリアで肌悩みの傾向が異なる中、いかにブランドを
広げていくのでしょうか。商品開発と現地の販路開拓の方向性が語られました。
https://markezine.jp/article/detail/77093?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆【広告会社OS診断プログラム】あなたの会社は旧世代?
AI時代に淘汰される組織を見抜く5つのチェック

広告会社の「現在地」を暴く診断プログラムを公開。
AI時代に淘汰の波を乗り越えるために、自社やパートナーのOSは更新可能か、
まずはセルフチェックから始めてみてください。
https://markezine.jp/article/detail/77069?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆文脈も接点もマルチ化へ──
ベクトル副社長・吉柳氏が語るPRの20年と、AIに選ばれるブランドの条件

【激動の20年でPRはどう変わってきたのか】
PR業界の過去・現在・未来、そしてAI時代に企業が問われるブランド戦略とは?
PR業界のアジア最大手、ベクトルで取締役副社長の吉柳さおり氏に取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/50826?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

◆すべての顧客体験にブランドの思想を。
リクルートが目指すマーケティングのあり方

【MarkeZine20周年特集】リクルート マーケティング室 室長の石井智之氏に、
リクルートがとらえた生活者の変化と、これからの挑戦についてうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/50877?utm_source=markezine_regular_20260709&utm_medium=email

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