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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

ゲーム広告が描くブランドの未来/3周年のThreads新機能

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1168] ─

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[7/22-23開催]大企業×先進SaaSから学ぶ、BtoBマーケ組織の改革術
日立、富士通、SmartHRら登壇。「収益力を高める仕組み」の構築法を公開!
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【参加登録は無料】お申し込みの締め切りは、7/17(金)13:00まで!
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【広告で「遊ぶ」時代へ!新たなブランド体験の設計】

2026年6月に米国のゲーム大手EAが発表した新事業は、
単なるゲーム内広告を超え、ブランドがゲーム体験そのものに溶け込む
新たな手法を提示しました。本稿では、この事例を起点に広告の未来と
日本企業にとっての可能性を考察します。
 https://markezine.jp/article/detail/77156?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

【Threads 3周年!国内利用動向&新機能】

ローンチから3年を迎え、月間アクティブ利用者数が5億人を突破した
「Threads(スレッズ)」。7月1日にMeta日本法人が開催した
ラウンドテーブルから、最新利用動向や今後の機能アップデートを伝えます。
 https://markezine.jp/article/detail/77127?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

▼SalesZineのおすすめ記事はこちら。

【売上を偶然にしない、セールスストラテジーの正体】

売上を偶然ではなく、戦略でつくり出す「セールスストラテジー」。
本連載では、日本企業ではまだ根付いていないこの役割の本質に迫ります。
第1回は、Salesforceの日本法人で、17年間ストラテジーの設計を担い続けた
川上和代氏に、勝つための営業戦略の裏側を聞きました。
 https://markezine.jp/article/detail/76988?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら。

【マンガで学ぶ!EC業界あるある「商品画像」編】

Xで「毎日4コマ」を投稿し、EC・ウェブ業界の“リアルな日常”をシュールに
発信しているチョピやまさん。今回は、ユーザーの購入意欲を最も左右する
「商品画像」の撮影にまつわるエピソードをお送りします。
 https://markezine.jp/article/detail/76981?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ  [AD]
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■“超上流”からCXを変革する。
JALデジタルがブレインパッドの伴走で実現した自走組織への軌跡

2年にわたる組織変革を経て、全面的にデジタル機能を集約した「JALデジタル」。
同社が超上流プロセスと向き合い、自ら戦略を描くために立ち上げたのが
「CX10ヵ年計画」の策定と実行プロジェクトです。企業のデータ活用を支援する
ブレインパッドをパートナーに迎え、なぜ外部に委ねず
「自ら答えを導き出すこと」にこだわったのでしょうか。
JALデジタルが持つ自ら考える力を引き出し、組織と思考を
どう変えていったのか、両社のキーパーソンにじっくり聞きました。
 https://markezine.jp/article/detail/77086?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

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[3]新着記事:17本(2026年7月9日~2026年7月16日)
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◆「W杯2026」中継が上位独占、「豊臣兄弟!」も注目集まる
【テレビ視聴率ランキング 2026年6月】

今、どんなテレビ番組が注目されているのでしょうか?
個人視聴率を基準とした月間ランキングをお伝えします。
<ビデオリサーチ調べ・関東地区・2026/06/01(月)~2026/06/28(日)>
 https://markezine.jp/article/detail/77179?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆マッシュがアプリ刷新で導いた“最適解”。
TENCOで実現した多様なユーザーに寄り添う“発見体験”

「gelato pique」などを展開するマッシュグループ。従来型のアプリ開発では、
ブランドごとに異なる世界観や導線設計の表現に課題を抱えていました。
企業の思想をUI/UXに翻訳する「TENCO」を導入し、アプリ体験を
どう進化させたのか。基幹アプリのリプレイスの舞台裏に迫ります。
 https://markezine.jp/article/detail/50839?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆ものづくりとマーケティングは一体。ビオレが体験設計で届ける、
生活者の「より良い暮らし」

時代や接点は変わっても「生活者の毎日をより快適で前向きなものにする」という
使命は変わらない――様々なカテゴリで生活者に価値を提供し続けている
ビオレに、マーケティングで大切にしていることを聞きました。
 https://markezine.jp/article/detail/77103?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆BtoBマーケで調査結果が施策に繋がらない原因はデータの量・質にあらず!
データ分析の基本作法を学ぶ

リサーチをしたものの「全体傾向はわかっても次の施策が見えてこない」原因は、
データの量や質ではなく「データの見方」の問題の可能性が高いです。
データをビジネスインパクトにつなげるための分析の基本をご紹介します。
 https://markezine.jp/article/detail/77034?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆リユースECに「宝探し」のような体験を
ハードオフが描く実店舗のためのEC戦略とは

膨大な「一点物」を扱うリユースECにおいて、検索では補えない
「偶発的な出会い」をどう作るかは共通の課題です。ハードオフの
「オフモール」は、実店舗のような発見体験を目指し「ZETA HASHTAG」を導入。
自然流入数が8倍に急増したハッシュタグ運用の裏側と、
今後のオムニチャネル戦略に迫ります。
 https://markezine.jp/article/detail/50782?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆酒類大手2社の体験型BAR:サントリー「グラスとコトバ」とニッカ常設店に見る
飲用ハードルの下げ方

「酒を売る」ことそのものより、BARやウイスキーに馴染みの薄い層へ
“文化との出合い”を設計し、体験を実店舗やカテゴリーへの送客につなげていく
──サントリーとニッカウヰスキーの体験型BARを紹介します。
 https://markezine.jp/article/detail/77166?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆【BtoBマーケター必携】リード獲得施策の精度を高め組織の目線を揃える、
コンテンツ事前チェックリスト

本記事では、実務で使えるリード獲得施策の「現場で使えるチェックリスト」と
その活用法を紹介。ターゲット・リードの課題・提供価値・コンテンツ構成などを
体系的に確認することで、成果につながるリード獲得施策の設計を進めることが
できます。
 https://markezine.jp/article/detail/76996?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆はなさく生命と電通デジタルに聞く
「考えることを手放さない」AIマーケ基盤内製化

豊富な顧客データがありながら意思決定に活かせない課題を抱えていた
はなさく生命。セキュリティ等のハードルが高い保険業界で、
同社はAIを活用したマーケティング基盤の内製化に踏み切りました。
スピーディーにPoCを成功させた強い意思と、それを形にした
電通デジタルの設計哲学に迫ります。
 https://markezine.jp/article/detail/53229?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆広告で「遊ぶ」新たなブランド体験の設計。
米国ゲーム会社の新事業から考えるマーケティングの未来

2026年6月に米国のゲーム大手EAが発表した新事業は、
単なるゲーム内広告を超え、ブランドがゲーム体験そのものに溶け込む
新たな手法を提示しました。本稿では、この事例を起点に広告の未来と
日本企業にとっての可能性を考察します。
 https://markezine.jp/article/detail/77156?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆“辛口”の体験をさらなる価値へ拡張。
アサヒスーパードライが目指す「やっぱりビールはうまい」感動体験

2006年にMarkeZineは生まれ、今年20周年を迎えました。20年でマーケティングを
取り巻く環境が大きく変わった中、「アサヒスーパードライ」が捉えた
生活者の変化と、今後のチャレンジとは?ブランド担当者に話を聞きました。
 https://markezine.jp/article/detail/77031?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆マルチチャネル施策が数十億円のインパクトに。
サツドラCDOが語る、現場主導のマーケティングPDCA

北海道を中心に展開するサツドラは、Brazeの導入によって
リテールDXを急速に進化させました。現場のマーケターがBigQueryから
直接SQLを叩いて施策を高速化し、AIも駆使しながらデータ分析をインハウスで
劇的に効率化。日ハムとのコラボなど、売上に貢献する同社のデジタル戦略の
核心に迫ります。
 https://markezine.jp/article/detail/50732?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆年商200億円を突破。日本でのポジションを確立した
「辛ラーメン」に聞くブランディング戦略

第四次韓流ブームの追い風を受け、年商200億円規模にまで成長した辛ラーメン。
「辛いラーメンといえば辛ラーメン」の確立まで、どのようにブランドを
拡大させてきたのか。複数の視点からマーケ戦略を紐解きます。
 https://markezine.jp/article/detail/50868?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆JTBと日本KFCの取り組みから考える、
生成AI時代のブランドの「存在意義」と「提供すべき価値」

本記事では「AI時代のブランドの『存在意義』」をテーマとした
MarkeZine Day 2026 Onlineのセッションをレポート。
JTBの風口氏と日本ケンタッキー・フライド・チキンの平田氏を迎え、
AI時代のブランド戦略に迫ります。
 https://markezine.jp/article/detail/50766?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆「KATE」が伝統芸能「歌舞伎」と融合。アジアNo.1ブランドを目指す、
グローバル戦略第2弾の狙いは

花王の展開するメイクブランド「KATE(ケイト)」は、
2026年グローバルプロモーション戦略の第2弾となる「KABUKE 型破りであれ。」
を発表。国内メイク市場で成長を続ける同ブランドのプロモーション戦略を
レポートします。
 https://markezine.jp/article/detail/77147?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆CV20倍を実現!効果おまかせAI×成果報酬型×クリエイティブPDCAが拓く
「Meta運用」の最前線

自動化が進むMeta広告において、成果を分ける鍵は「クリエイティブ」へと
集約されつつあります。どのようなクリエイティブを、どう作り、
どう運用していけば、広告効果を最大化できるのか。Meta社が推奨する
最新トレンドと効果最大化に向けて推奨する運用のあり方、
そしてサイバーエージェントとサイバーグリップからそれを実践するための
具体的なアプローチをうかがいました。
 https://markezine.jp/article/detail/77019?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆【Threads 3周年】利用時間が前年比2.3倍、会話の場に。
企業が知るべき国内利用動向&新機能

ローンチから3年を迎え、月間アクティブ利用者数が5億人を突破した
「Threads(スレッズ)」。7月1日にMeta日本法人が開催した
ラウンドテーブルから、最新利用動向や今後の機能アップデートを伝えます。
 https://markezine.jp/article/detail/77127?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

◆日清食品は即席麺メーカーの枠を超え「FUTURE FOOD CREATOR」を目指す

MarkeZineは今年20周年を迎えました。マーケティングを取り巻く環境が
大きく変わったこの20年。日清食品が捉えた生活者の変化と、
今後のチャレンジについて聞きました。
 https://markezine.jp/article/detail/77048?utm_source=markezine_regular_20260716&utm_medium=email

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発行:株式会社翔泳社 MarkeZine編集部
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