1位:細田高広氏に聞く生活者とブランドの20年とこれからの「問い」
MarkeZine News(2026.07.20)
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こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年7月9日~7月16日の人気記事ランキングをお送りします。
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人気ランキング(2026年7月9日~7月16日)
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●1位広告は劇場からテーマパークへ。
細田高広氏に聞く生活者とブランドの20年とこれからの「問い」
https://markezine.jp/article/detail/50834?utm_source=markezine_regular_20260720&utm_medium=email
●2位広告で「遊ぶ」新たなブランド体験の設計。
米国ゲーム会社の新事業から考えるマーケティングの未来
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●3位文脈も接点もマルチ化へ──ベクトル副社長・吉柳氏が語る
PRの20年と、AIに選ばれるブランドの条件
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●4位年商200億円を突破。日本でのポジションを確立した
「辛ラーメン」に聞くブランディング戦略
https://markezine.jp/article/detail/50868?utm_source=markezine_regular_20260720&utm_medium=email
●5位【Threads 3周年】利用時間が前年比2.3倍、会話の場に。
企業が知るべき国内利用動向&新機能
https://markezine.jp/article/detail/77127?utm_source=markezine_regular_20260720&utm_medium=email
注目コンテンツ【PR】
◆LTVに約30%差を生む「定期通販のジレンマ」を解く。
カード払い促進の変革を決済サービス開発者に聞く
定期通販事業者にとって、
新規獲得のコンバージョン率(CVR)を上げるには
「後払い」が不可欠だが、
後払い顧客はカード払い顧客に比べてLTVが大きく後れを取る面も。
また、昨今は追加認証が発生した際の離脱リスクも意識されるようになり、
カード払い促進への課題はより複雑さを増しています。
この二律背反を解決する手法とは?
今回は、定期通販の決済に関する課題解決支援や決済サービス開発に
長年従事してきたSCOREの森裕士氏に取材し、
課題の構造から解決策に求められた設計思想、
そして2026年6月にリリースされたばかりの
新たなサービスの具体像まで聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50865?utm_source=markezine_regular_20260720&utm_medium=email
◆“超上流”からCXを変革する。
JALデジタルがブレインパッドの伴走で実現した自走組織への軌跡
2026年4月、JALグループのデジタル機能は
「JALデジタル」へと全面的に集約されました。
この変革は、「CX10ヵ年計画」のビジョン策定から
実行プロセスの具体化に至る一連のプロジェクトです。
その共創パートナーとして参画したのが、
企業のデータ活用を長年支援してきたブレインパッドです。
JALデジタルが自ら考え、戦略を描くプロセスを徹底的にサポートした。
なぜJALデジタルは、外部に委ねず「自ら答えを導き出すこと」にこだわったのか。
そしてブレインパッドとの共創は、組織と思考をどう変えたのでしょうか。
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◆生成AIの自社想起率100%を実現
HubSpot×AI活用支援で国内1位、ナウビレッジの戦略
BtoB企業のマーケティングや「HubSpot」の導入・
運用支援を手がけるナウビレッジ。
AI×CRMの分野においては業界をリードする存在です。
なぜ同社は顧客企業のAI活用を成功に導き、営業成果を
もたらすことができるのでしょうか。
その裏側にある「自社実践主義」のノウハウと、
標準機能の枠を超えて企業の課題を解決する
「独自アプリ開発」について、
同社の取締役 CMOである髙山 博樹氏にうかがいました。
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