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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

AI時代の生活者像6タイプを調査/「ピュアセレクト」が目指す新たな価値

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1170] ─

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【ブランドに“生きた人格”を宿す? AIエージェント実装の最前線に迫る】
顧客接点が増え、AIの浸透も進むこの時代、ブランドの個性をどう作るべきか。
博報堂が、「ブランドらしいAIエージェント」を制作する過程で、
不可欠だとわかったこととは?
記事全文はこちら→ https://markezine.jp/article/detail/50763?utm_source=markezine_regular_20260723_47983&utm_medium=email
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【3万人調査から解き明かす、AI時代の生活者像】

QOが実施した大規模調査では、生成AIの現利用率は33%に。普及途上だからこそ
「AIとの心理的な距離感」という新たなセグメンテーション軸が見えてきました。
調査を通してAI時代の生活者像を6タイプにわけ、その実態に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77062?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

【「ピュアセレクト マヨネーズ」が追求する独自価値と新たな味わい】

MarkeZine20周年企画:この20年でマーケティングを取り巻く環境が激変する中、
味の素「ピュアセレクト マヨネーズ」のブランド担当者にこれまでの戦略と
今後の挑戦について話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77032?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

▼SalesZineのおすすめ記事はこちら。

【売れない1年を越えてMRR6倍へ。ディグルが挑むエンプラ開拓】

1年もの間「売れない壁」に直面──。エンタープライズ開拓の「型」を見出し、
2年間でMRR6倍を達成した背景とは?カリスマ営業不在で成果を創出し続ける
「集団学習型」のチーム運営に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77085?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら。

【ベテラン店員のノウハウを標準化。グッデイの現場主義AI実装術】

データドリブンな経営改革で小売業界のDXを牽引するホームセンター、グッデイ。
未経験の現場スタッフがAIアプリを自作する先進的な組織づくりの裏側から、
未来の顧客体験における「実店舗の価値」まで、柳瀬隆志社長にうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/77134?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ  [AD]
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◆マッシュがアプリ刷新で導いた“最適解”。
TENCOで実現した多様なユーザーに寄り添う“発見体験”

機能や価格だけでは差別化が困難な時代、ブランドが持つ思想や独自性を
「体験」としてどう表現するかが重要になっています。
「SNIDEL」「gelato pique」「Cosme Kitchen」などのブランドを展開する
マッシュグループでは、世界観もカテゴリ構造も、顧客による商品の探し方も
ブランドごとに異なり、従来型アプリ開発ではその表現や導線設計が課題に。
ユーザーの目的や文脈に寄り添いながら、ブランドの独自性を損なわずに
“発見体験”を提供することを目指し、企業の思想をUI/UXへ翻訳する
思想駆動型SaaS「TENCO」を導入しました。
「USAGI ONLINE」での成功を経て、基幹アプリ「MASH STORE」のリプレイスに
踏み切った背景と共創プロセスを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50839?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

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[3]新着記事:10本(2026-07-16~2026-07-23)
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◆顧客獲得コスト高騰をAIで打破する。
LINEミニアプリが導くLTV最大化の最新事例

CAC(顧客獲得単価)の高騰が続くなか、企業の持続的な成長には
既存顧客のファン化とLTV(顧客生涯価値)最大化が欠かせません。
本レポートではLINEヤフーが開催した「Hello Friends! W!th LINEヤフー」から
ソニックムーブ、ギックス、ファンコミュニケーションズの3社による
セッションの内容をお届けします。LDH JAPANなどの事例を通じて、
LINEミニアプリやゲーミフィケーション、AIを駆使して日常のタッチポイントを
構築し、顧客の動機付けと熱量を創出する先進的なアプローチを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50728?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆ついに始まったChatGPT広告【基礎編】
キーワードから「会話文脈」へ、AIが変える広告の差別化要因

2026年6月23日にデジタルマーケティング研究機構が「ChatGPT広告」に関する
セミナーを実施。広告テクノロジーや企業DXに精通する江端氏が、その内容を
もとに現状と論点を整理し寄稿しました。本稿では「基礎編」をお届けします。
https://markezine.jp/article/detail/77162?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆未来の種は生活者の中にある。
博報堂生活総研 所長に聞く、AI時代のマーケターが向き合うべき変化の兆し

【MarkeZine20周年企画】デジタル化が進む中でアナログの価値を新発見し、
感情を抑える現代の生活者。その変化の兆しをマーケターは
どう捉えるべきでしょうか。博報堂生活総研の帆刈所長に聞く、
未来を創る生活者への向き合い方に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77076?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆キャンディ・グミ市場を牽引し続けるカンロ、
20年の事業成長を支えるマーケティングの歩みとチャレンジ

2006年にMarkeZineは生まれ、今年20周年を迎えました。
マーケティングを取り巻く環境が大きく変わる中でのカンロの歩みや、
これからのチャレンジについて話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77046?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆止まらない「物価高」
──意識と購買データから読み解く、インフレ局面の生活者の行動実態

止まらない物価高のなか、生活者はどう動いているのでしょうか。
CPI(消費者物価指数)などの公的統計だけでは見えづらい、
生活者の生々しい「買い物の工夫」をインテージの購買データから徹底解剖。
意識の差から見えてくる「3つの生活者タイプ」とは?
https://markezine.jp/article/detail/77114?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆AIとの「付き合い方」でわかれる、6つの生活者タイプ
——3万人調査から解き明かす、AI時代の生活者像

QOが実施した大規模調査では、生成AIの現利用率は33%に。普及途上だからこそ
「AIとの心理的な距離感」という新たなセグメンテーション軸が見えてきました。
本記事では、調査を通してAI時代の生活者像を6タイプにわけ、
その実態に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77062?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆ChatGPT広告、Google検索再構築、AIエージェント買付
…主導権は誰の手に【26年Q2総括】

杉原剛氏が、広告プラットフォームのアップデートを総括・解説する連載が
スタート!Q2(4~6月)は、エージェント前提の広告において「標準」争いが
始まりました。ChatGPT広告運用の「肝」は、マーケター必読です。
https://markezine.jp/article/detail/50850?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆味の素「ピュアセレクト マヨネーズ」が追求する独自価値と、
30周年の節目に挑む「新たな味わい」とは

2006年に生まれたMarkeZineは、今年で20周年を迎えました。
この20年でマーケティングを取り巻く環境が激変する中、
味の素「ピュアセレクト マヨネーズ」のブランド担当者に
これまでの戦略と今後の挑戦について話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77032?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆「行動データ×意識データ」で感覚を確信に変える。
サンシャインシティが挑むデータ起点の街づくり

池袋のランドマークである大型複合施設サンシャインシティが、
「10年に一度レベル」の大規模な来館者調査に踏み切りました。
電通デジタルとともに設計したのは、
GPS人流データ・属性データ・意識調査を掛け合わせた多層的な分析。
単に「誰が来ているか」という定量的なデータを得るにとどまらず、
リアルな「顧客心理」の解明から次の施策への「実装」、そしてその先にある
「データ起点の街づくり」までを見据えた取り組みです。
両社の担当者に、その背景から成果、未来の構想までを聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50829?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

◆Duolingoの“世界的バズ”はどう作られる?
CMOが語る「スライド4枚」と少数精鋭のチーム作り

ソーシャルメディアを中心とした施策が注目を集め、
世界最大級の学習アプリへと成長を遂げた「Duolingo」。
だが大きなインパクトを生み出すマーケティングチームは、
人数も予算もコンパクトです。CMOにグローバルで成果を生む秘訣を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50818?utm_source=markezine_regular_20260723&utm_medium=email

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