「CM流用」はNG。購買に効くSNS運用/「顧客の本音」を引き出す4つのコツ
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【「CM素材そのまま」はNG。購買に効くショート動画運用】
SNSでの情報発信は、本当に店頭での購買に直結しているのでしょうか。
その効果をどのような指標で測るべきなのでしょうか。
購買促進を目的としたSNS運用の現実と改善策について
購買データの検証をもとに解説します。
https://markezine.jp/article/detail/77168?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
【「顧客の本音」を引き出すインタビュー4つのコツ】
「なぜ顧客はそう動いたのか」という理由を知るには、
インタビュー調査が有効です。
4つのコツとAIの使い所、気をつけたい落とし穴を解説します。
https://markezine.jp/article/detail/77136?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら。
【顧客に選ばれる3段階の「エージェンティックコマース」対応】
AIエージェントが生活者に代わって購買を担う「エージェンティックコマース」。
検索や購買の入り口が大きく変化するという見通しは立っているものの、
国内ではいまだ概念的な議論にとどまり、実務への落とし込みに頭を悩ませる
企業も少なくありません。
本稿では、アクセンチュアでコマース領域をリードする中尾達也氏に取材。
購買行動の変化から、業界の最新動向、企業が準備すべき体制やマインドまで、
今日から活かせる具体的対応策を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77021?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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◆AIエージェント×LINEでCRM施策を高度化
名古屋鉄道に学ぶ「AIベースの業務設計」
5月12日、13日に東京・新宿で開催された
「Hello Friends! W!th LINEヤフー 2026」。
今年は、ユーザーとLINEでつながるだけでなく、
LINEを通じてどのような価値をユーザーに提供していくかという、
一歩進んだソリューションや事例の紹介が目立ちました。
本記事では、名古屋鉄道がギブリーとともに取り組んでいる
AIエージェントを活用したマーケティング高度化プロジェクトを紹介します。
LINE公式アカウントのメッセージ配信の自動化から、
グループ傘下の雑貨店「オンセブンデイズ」におけるCRM改革まで、
モデレーターのギブリー・守屋翔太氏が、名古屋鉄道の安井将馬氏と、
ギブリーの吉田将輝氏とともに議論を深めました。
https://markezine.jp/article/detail/50811?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
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[3]新着記事:12本(2026-07-30~2026-08-06)
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◆「下剋上したいなら、これから数年はボーナスタイム」
山口義宏さんに聞くマーケターのスキルアップ
「BEST OF MARKETING AWARD 2027」の審査員を務める
インサイトフォースの山口義宏氏にインタビューしました。
今、マーケターの役割や組織体制はどう変化しているのでしょうか。
そして、個人のキャリアアップに必要な視点とは?
https://markezine.jp/article/detail/77219?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆CPI高騰・LTV伸び悩みを打破する
ゲーム特化型リワードUA「Freecash」の実力
ゲームアプリの獲得コスト(CPI)が高騰する中、
いかに継続率やLTVを高めるかが大きな課題となっています。
こうした課題を打破する一つの鍵が
「リワード型ユーザー獲得(リワード型UA)」です。
欧州急成長企業ランキング「FT1000」にも選出された
Almedia(アルメディア)が提供する
リワード型UAプラットフォーム「Freecash」が持つ独自の価値、
そして日本市場への戦略とは──。COOのJan Sommerfeld氏と、
日本担当カントリーマネージャーの坂倉浩司氏に話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/76952?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆事業とCSRは一体である
――生涯ブランドを目指すオルビスが10代に“セルフケア”を教える理由
ミッションを起点に、事業ではリーチできない領域をCSR的な活動でカバーする。
オルビスのCSR活動の在り方を取材しました。
https://markezine.jp/article/detail/77203?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆“競技”から“産業”へ。
新興スポーツ「ピックルボール」の立ち上げに学ぶ市場形成戦略
【“競技”から“産業”へ】
日本でも徐々に熱を帯びている新興スポーツ「ピックルボール」。
持続可能な「産業」として育てようとする動きが本格化しています。
本記事ではピックルボールワン代表の熊倉氏らにインタビュー。
市場形成戦略の裏側に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77167?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆ChatGPT広告パイロット参画も
Criteoの「エージェンティック・コマース」が変える広告の判断
2026年5月27日に開催された「MarkeZine Day Powered by Criteo」に、
Criteoの池田俊介氏が登壇。
AI時代の全体最適アプローチ「エージェンティック・コマース」を解説しました。
AIが接点に加わった今、広告配信の「判断」はどう変わるのでしょうか。
ChatGPTにおける広告パイロットや対話型バナーといった最新の実装例から、
広告成果を左右する4つのポイントまでこれからの広告運用をアップデートする
ヒントが詰まった講演をレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/50753?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆一斉配信で終わらせない。
LINEを「消費」から「資産」に変える、カルビーとUTグループの設計思想
多くの企業がマーケティングチャネルとして活用するLINE公式アカウント。
しかし、「一斉配信」を重ねるほど友だちにブロックされ、
リストの価値が目減りしていく「消費型」の運用に陥ってはいないでしょうか。
本稿では、5月12日、13日に東京・新宿で開催された
「Hello Friends! W!th LINEヤフー 2026」から、
ソーシャルデータバンクのセッションをレポートします。
一斉配信によるブロック率52%の局面から脱したカルビー(BtoC/食品)と、
LINE経由の再応募数を4倍に伸ばしたUTグループ(BtoB/HR)。
業界もビジネスモデルも異なる2社の事例から、LINE公式アカウントを
「配信ツール」から「複利で増える顧客資産」へとシフトさせるための、
具体的な設計思想とデータ連携のポイントを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50729?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆プロも陥る「確証バイアス」を回避して「顧客の本音」を引き出すには?
インタビュー4つのコツ
「なぜ顧客はそう動いたのか」という理由を知るには、
インタビュー調査が有効です。
4つのコツとAIの使い所、気をつけたい落とし穴を解説します。
https://markezine.jp/article/detail/77136?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆なぜショート動画の「CM流用」は成果が出ないのか?
購買データが示す、店頭売上を動かす条件
SNSでの情報発信は、本当に店頭での購買に直結しているのでしょうか。
その効果をどのような指標で測るべきなのでしょうか。
購買促進を目的としたSNS運用の現実と改善策について
購買データの検証をもとに解説します。
https://markezine.jp/article/detail/77168?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆CV・予約数が2倍!美容クリニック事例に学ぶ、
「量と質」を両立するTikTok広告活用
美容やヘルスケアの領域において、需要期における集客の成否は
ビジネス成長の生命線です。美容クリニックの集客を担う株式会社サポートは、
TikTok for Businessと密に連携し、アドネットワーク「Pangle」による
獲得量の最大化、「DFO(ディープファネル最適化)」による質の担保、
さらに「TikTok One」を駆使したクリエイティブ制作により、
CV数・予約数を2倍に成長させました。その戦略の裏側に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77173?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆瞬間認知では伝わらない。
国産靴下ブランドがSmartNewsで見つけた「ストーリーの届け方」
一瞬の視認性を競うスクロール環境下では、ブランドのこだわりや背景までは
なかなか伝えきれません。そんな課題に対し、国産にこだわる紳士靴下ブランド
「Tabio MEN」が選んだのがニュースアプリ「SmartNews」への広告出稿でした。
「じっくり文字を読む」というユーザーの心理を的確に捉え、
記事型LPを通してブランドの想いを届けることで、男性の新規顧客の獲得に
成功しています。今回は、提供開始から1周年を迎えた
SmartNews Ads「セルフサーブ型広告」の活用事例として、
Tabio MENとSmartNews Adsの担当者にお話を伺いました。
https://markezine.jp/article/detail/77115?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆「“分業”は再定義される」
サイバーエージェント内藤氏に聞く、インターネット広告20年と転換点
MarkeZineの20周年特別企画として、サイバーエージェントで
アドテク×AI領域を担ってきた常務執行役員の内藤貴仁氏に取材。
変化の最前線に立つ内藤氏に、「20年の歩み」とAI化が進む広告業界の現在地、
将来像を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77196?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
◆「優しさ」を「仕組み」に、SmartHRに学ぶ
“誰もが使えるサービス”の作り方
「誰に届けるか?」と「誰に届けないか?」は表裏一体ですが、
「誰に届かないか?」は見落とされがちです。本記事ではSmartHRが目指す
アクセシビリティの観点から、「みんなが使える」とはどういうことか考えます。
https://markezine.jp/article/detail/77067?utm_source=markezine_regular_20260806&utm_medium=email
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