直近10年におけるYouTubeの変化/メディア配分の発想がなくなる?広告の進化
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【2016年~2026年におけるYouTubeの変化とは】
2027年には日本市場参入から20年が経つYouTube。
2016年から2026年にかけて蓄積された国内YouTubeデータをもつエビリーが、
プラットフォームとしての変容を解説し、
ビジネスにおける価値や役割を再考、提示します。
https://markezine.jp/article/detail/77255?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
【横山氏に聞く、AIによる広告の進化】
1impごとに最適なクリエイティブが生成され
「メディア配分」という発想すらなくなる――。
マーケティングOSがアップデートされると従来の広告はどのように変わるのか、
横山氏のイメージを共有してもらいました。
https://markezine.jp/article/detail/77379?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
▼SalesZineのおすすめ記事はこちら。
【巨大チャネルを巻き込むパートナー開拓の裏側】
才流は、大塚商会や日本生命といった超大手企業を巻き込み
圧倒的成果を上げるHQの稲垣亮太氏を迎えたセミナーを開催しました。
HQが「最初に何をし、どう巨大チャネルを味方につけたのか」という
リアルなステップや、道中で直面した「6つの落とし穴とその回避策」など、
巨大販路を動かしたアライアンスの舞台裏を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77028?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら。
【EC売上39%増。大正製薬のAI活用】
大正製薬は、発毛剤ブランドの「リアップ」のプロモーションにGeminiを導入し
店頭売上6%増、EC売上39%増を達成。AIに正解を求めず
「思考の伴走者」とすることで、高速な仮説検証を実現しました。
分業による意思決定の遅れを打破し、自走する組織へ変革した
同社のマーケティングの裏側に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77181?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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◆平均CPI比40%改善とサービス理解促進を達成!
メルカリのAIクリエイティブ×YouTube二面活用
MAU2,300万人以上(2025年12月時点)を誇るメルカリは、
「高認知ゆえの無関心」という成熟期ブランド特有の課題に直面していました。
同社とHakuhodo DY ONEは、この壁を打破すべく生成AIを活用したクリエイティブ
「もしも、江戸時代にメルカリがあったなら」を制作。同クリエイティブは
YouTube Works Awards Japan 2026のBest Use of Google AI部門で
シルバーを受賞し、CPIは平均と比較して約40%改善するなど、
ビジネス面でも高い成果を上げました。本記事では、AIを効率化ではなく
「表現の拡張」として捉えたプロ仕様の制作プロセスや、
「視聴」と「獲得」を両立させたYouTube運用戦略の全貌に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77172?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
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[3]新着記事:16本(2026-08-20~2026-08-27)
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◆想定保護金額は年間約5,000万円!
SBI証券がアドフラウド対策で“攻め”の予算を生み出す
AIの進化にともない、ますます高度化しつつある不正トラフィック。
対策の必要性を感じてはいるものの、費用対効果の観点から
一歩を踏み出せていない企業も少なくありません。
MarkeZineでは、SBI証券でデジタルマーケティングをリードする
貝原弘樹氏を取材。金融業界ならではの広告運用の難しさをうかがいつつ、
アドフラウド対策がもたらした効果や変化について、
チェク・ジャパンの佐々木俊道氏と語っていただきました。
https://markezine.jp/article/detail/50851?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆4,400万のLINE友だちとアカウント未連携層の解像度を向上!
DHCが挑んだ、統合分析と配信設計
2013年に開設され、2026年4月には友だち数4,400万人を突破した
DHCのLINE公式アカウント。
販促にとどまらないコミュニケーションを担うこのチャネルにおいて、
同社はさらなるCRM高度化に向け、LINEヤフーと電通グループが推進する
共同分析プロジェクト「SynWA project(シンワプロジェクト)」を活用。
1stパーティデータを用いた統合分析と、それによって実現できた
効果的な配信設計について、担当者に詳しく聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50837?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆ISのトップランナー茂野明彦に聞く、
マーケとセールスの境界線が溶ける時代の「組織連携」と「キャリア」
インサイドセールスのトップランナー茂野明彦さん(@insidesales_job)に、
松本健太郎さん(@matsuken0716)がインタビュー。
AI活用、部門間フィードバックの仕組み化、
境界線が溶ける時代のキャリア論を深掘ります。
https://markezine.jp/article/detail/77117?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆好かれているのに選ばれない。
84%のブランドに足りない「欲望」を生み出す3つのドライバー
【84%のブランドが「欲望」を生み出せていない】
「数字の良い」ブランドが、実際に選ばれるとは限らない?
生活者の選択を左右する「欲望」に着目し、
それを生み出すための3つのドライバーを事例とともに解説します。
https://markezine.jp/article/detail/77386?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆8/26〆切!福田康隆さんも登壇
『THE MODEL』の裏側を振り返る読者限定イベント【9/3開催】
SalesZineが9月3日(木)に開催する新しい読者限定イベント
「しくじりナイト」の見どころをご紹介。記事化の予定は一切ありません。
登壇者が参加する懇親会も開催しますので、
ここでしか聞けない話を会場でお楽しみください!
https://markezine.jp/article/detail/77448?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆一目で記憶に残る広告を。
サントリー×SmartNewsが共創した「視認性」の答え
スマートフォンの普及で「ながら見」が常態化する中、
ニュースアプリとして高い専念視聴率を誇るSmartNews。
その優れた媒体特性に着目したサントリーは、
広告を通じて生活者との接点を深め、ブランドへの好意形成や
ファン化につなげる目的で同アプリを積極的に活用してきました。
そこからさらに両社は一歩踏み込み、サントリーから寄せられた
率直な意見をもとに、新たな広告フォーマットの共同開発へ。
広告主のニーズを起点に誕生した新フォーマットとは――。
新プロダクト開発の舞台裏と、実際の活用方法を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50779?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆「社会的課題の解決」と「市場開拓」は表裏一体。
渋谷未来デザイン長田氏に聞く、変革を起こすための視点
利益創出が求められる中、
「社会課題の解決」にマーケターはどう向き合うべきなのでしょうか。
マーケティングアワード「BEST OF MARKETING AWARD 2027」の審査員を務める
渋谷未来デザインの長田新子氏に話を聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77075?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆「メディア配分」という発想すらなくなる?
横山隆治氏が考える「AIで進化した広告の姿」
1impごとに最適なクリエイティブが生成され
「メディア配分」という発想すらなくなる――。
マーケティングOSがアップデートされると従来の広告はどのように変わるのか、
横山氏のイメージを共有してもらいました。
https://markezine.jp/article/detail/77379?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆「ツールに縛られるCRM」からの脱却。
ジュンが挑んだ、組織の思考を書き換える“国造り”級の再設計
「ROPÉ」や「VIS」などアパレルを軸にしながら、
飲食事業やゴルフ場の運営も手掛けるなど、
カルチャーを中心に据えた経営で幅広い事業を展開する「ジュン」。
同社は更なる事業成長に向け、CRMの再設計に着手。
CRM基盤の入れ替えを皮切りにCRMの考え方、仕組の抜本的改革を行いました。
今回はその改革を伴走したブレインパッドを含む2社にインタビュー。
その取り組みの経緯、根本的な課題の解決を導くための判断について、
ジュンの執行役員である大西健司氏、CRM担当寺岡香織氏、
ブレインパッドの藤掛氏、日高氏、後藤氏に聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50475?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆AIエージェントとの共創で実現!
TSIが取り組む、データ活用人材育成の内製化プロセスと施策事例に迫る
本記事では、アパレルブランドを展開するTSIが登壇した
MarkeZine Day 2026 Springのセッションの模様をレポート。
AIエージェント活用によるデータ人材育成内製化の取り組みについて
明らかにします。
https://markezine.jp/article/detail/50520?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆YouTubeの10年が示す「専門性の時代」。
多様化するプラットフォームで、企業チャンネルを持つ意味
2027年には日本市場参入から20年が経つYouTube。
2016年から2026年にかけて蓄積された国内YouTubeデータをもつエビリーが、
プラットフォームとしての変容を解説し、
ビジネスにおける価値や役割を再考、提示します。
https://markezine.jp/article/detail/77255?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆平均CPI比40%改善とサービス理解促進を達成!
メルカリのAIクリエイティブ×YouTube二面活用
MAU2,300万人以上(2025年12月時点)を誇るメルカリは、
「高認知ゆえの無関心」という成熟期ブランド特有の課題に直面していました。
同社とHakuhodo DY ONEは、この壁を打破すべく生成AIを活用したクリエイティブ
「もしも、江戸時代にメルカリがあったなら」を制作。同クリエイティブは
YouTube Works Awards Japan 2026のBest Use of Google AI部門で
シルバーを受賞し、CPIは平均と比較して約40%改善するなど、
ビジネス面でも高い成果を上げました。本記事では、AIを効率化ではなく
「表現の拡張」として捉えたプロ仕様の制作プロセスや、
「視聴」と「獲得」を両立させたYouTube運用戦略の全貌に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77172?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆「社内にこもるマーケターは、いらなくなる」
ラクス×SmartHR×Charmが語るAI時代の勝ち筋
「SaaS is Dead」はバズワードか、残酷な予言なのか?
ラクス CAIO 本松氏、SmartHR プロダクトマーケティング本部 本部長の栗栖氏、
Charm 代表取締役社長 田中氏が「AI時代に売れるプロダクト」について
議論しました。
https://markezine.jp/article/detail/77318?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆「爆発寸前」の潜在課題を察知し、選ばれる市場を創る。
田岡凌氏に聞く次世代マーケットグロースの考え方
「BEST OF MARKETING AWARD 2027」第2回開催!
審査員の田岡凌氏に聞く、差別化によるシェアの奪い合いを脱し、
生活者の潜在課題をとらえた「新たな市場創造」を実現する視点と実践とは。
https://markezine.jp/article/detail/77151?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆AIの最前線をキャッチアップ!
9月の「MarkeZine Day」注目セッション【参加無料】
【おすすめセッション情報】2026年9月8日(火)~9日(水)に開催する
「MarkeZine Day 2026 Autumn」。本記事では、マーケター必見の
「AI」をテーマとした注目セッションを一挙ご紹介します!
https://markezine.jp/article/detail/77409?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
◆“売れる匂いのしない企画”を脱する秘訣は?
今鍛えるべき「具体と抽象」を行き来するインサイト思考術
消費者が無自覚な欲求「インサイト」をいかに見つけ、
商品や施策に落とし込むにはどうすればよいのでしょうか。
国内のインサイトリサーチを牽引してきたデコムの大松氏に、
マーケターが向き合うべきインサイトについて聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/77191?utm_source=markezine_regular_20260827&utm_medium=email
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