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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

直近開催のイベントはこちら!

MarkeZine Day 2026 Autumn

急成長オクトパスエナジーの戦略/VIVANT・W杯など7月の視聴率動向

─今週のマーケティングトレンドを一気読み![Vol.1180] ─

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▽おすすめセッション1:ファン育成×AIエージェント
獲得したファンを離脱させず、育て続ける設計は簡単ではありません。
ADK 三橋良平氏・光本裕紀氏、TISI 渡辺啓之氏が、その打ち手と
ファンの獲得から育成までを支えるAIエージェントの最新PoCを語ります。
▼詳細はこちら→ https://event.shoeisha.jp/mzday/20260908/session/7079?utm_source=markezine_regular_20260903_48018&utm_medium=email&utm_campaign=mzd2026autumn
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▽おすすめセッション2:脱・値引き依存のCRM
「クーポンを配れば来てくれる。でも、止めた瞬間に離れてしまう」
アソビューはAI分析で「誰に何を届けるか」を見極め、
“ガチャ”などの遊び心で値引きなきリピートを設計しています。
▼詳細はこちら→ https://event.shoeisha.jp/mzday/20260908/session/7033?utm_source=markezine_regular_20260903_48018&utm_medium=email&utm_campaign=mzd2026autumn
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▽おすすめセッション3:NPSを「動かす仕組み」へ
CX担当者へ。フライル 小松天道氏が、
NPSを「測る指標」から「動かす仕組み」に変える、
AI活用の継続的な改善手法を、事例をもとに解説します。
▼詳細はこちら→ https://event.shoeisha.jp/mzday/20260908/session/7036?utm_source=markezine_regular_20260903_48018&utm_medium=email&utm_campaign=mzd2026autumn
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。

【創業9年で英国1位!オクトパスエナジーの強さ】

電気という差別化が難しい商材で、日本参入5年弱・56万件突破と
急成長を続けるオクトパスエナジー。マーケやCSの内製化、AI・データ活用から
紐解く、同社の成長戦略と選ばれる理由に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77296?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

【VIVANTやW杯に注目!テレビ視聴率ランキング】

個人視聴率を基準とした2026年7月の月間テレビ番組ランキングをお届けします。
首位を獲得した「VIVANT」をはじめ、「W杯決勝」など注目を集めた
人気コンテンツと視聴動向を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77454?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

▼SalesZineのおすすめ記事はこちら。

【高橋浩一×今井晶也が語る!法人営業の勝ちパターン】

ベストセラー著者2人が「顧客側で何が起きていたか」をテーマに激論。
データで紐解く購買プロセスから顧客理解の泥臭い実践、AI時代のノウハウまで、
成果に繋がる法人営業の勝ちパターンを明かします。
https://markezine.jp/article/detail/77343?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら。

【資生堂とTSIに学ぶ!複合型自社ECの改善手法】

定量データだけでは見えない「顧客心理」をどう読み解くか。
資生堂ジャパンとTSIが登壇したイベントより、行動データ分析を通じた
UX改善とデータ駆動型への組織改革の実践ノウハウを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77305?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

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[2]今週の注目コンテンツ  [AD]
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◆LINEで「価値ある顧客体験」まで実装できるか。
先進企業が語る実践例と成果【イベントレポート】

「Hello Friends! W!th LINEヤフー 2026」のレポートをお届けします。
AIとの融合やパーソナライズされたCRMチャネルとしての運用など、
近年はLINE公式アカウントの高度な活用が進んでいます。本記事では、
従来の「つながる」を超えて「価値ある顧客体験の実装」を
実現している企業の事例やソリューションを紹介した、
3つのセッションの模様をレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/50817?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

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[3]新着記事:18本(2026年8月27日~2026年9月3日)
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◆MarkeZine Day事前登録は9月4日13時まで:
ブランディングのおすすめセッションまとめ

【参加登録は4日13時まで】MarkeZine Day 2026 Autumn(9月8日・9日開催)
からブランディングに関連するおすすめセッションをまとめてご紹介します。
 https://markezine.jp/article/detail/77512?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆サントリー天然水×ヘラルボニー、ブランドの共鳴で売上約1.2倍を実現!
コラボレーションの裏側に迫る

サントリーとヘラルボニーがコラボレーションした
「サントリー天然水 アートラベル」。両ブランドの想いを伝えるとともに、
導入店舗の売上約1.2倍・多くの新規購入が確認できています。
取り組みの詳細を取材しました。
 https://markezine.jp/article/detail/77272?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆AI一律化時代に勝つ「体験としてのブランディング」
──木村元氏に聞く、次世代マーケティングの王道

「BEST OF MARKETING AWARD 2027」開催!審査員の木村元氏に聞く、
AI時代に勝つ「体験としてのブランディング」とその実践的な視点とは。
 https://markezine.jp/article/detail/77265?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆展示会名刺300枚超、本当に追うべき相手を可視化する方法。
リコーのAI×BtoBマーケ実践事例

BtoBマーケティングにおけるAI活用の最新事例を紹介します。
リコーの福田氏とログリーの井上氏が登壇。匿名リードの顕在化や
インテントデータを活用した資料作成、AIに読み込ませるためのデータ設計など、
展示会やWebで得た顧客データを商談・成果へ繋げる具体策を紐解きます。
 https://markezine.jp/article/detail/77437?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆花王「ビオレ」のBtoB市場攻略 専任組織なしで1300社導入!
なぜ社内外を巻き込み、動かせたのか?

専任組織なし・システム未整備から1,300社が導入!花王「ビオレ」は
いかにしてBtoB市場を開拓したか。BtoCブランドがBtoBビジネスを取り組む上での
“違い”も、松本健太郎氏(@matsuken0716)が聞きました。
 https://markezine.jp/article/detail/77122?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆ルッキズムと冷笑の狭間で揺れるZ世代、2026年トレンドを読む
遊ぶための“免罪符”と捨てた万人ウケ

サイバーエージェント次世代生活研究所は、学生研究員約30名による
トレンド発表会を通じて、彼らのリアルなインサイトを収集しています。
本連載では、同研究所の松崎瑞穂氏が、2026年上半期の若者のトレンドを分析し、
解説します。
 https://markezine.jp/article/detail/77372?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆伊藤忠と電通が戦略的提携、電通総研は共同保有へ。
ファミマ発「リテールメディア」事業も加速

伊藤忠商事と電通グループは、電通総研へのTOBを軸とした戦略的提携を
発表しました。両社のアセットを掛け合わせ「ITサービス」と
「リテールメディア・データ」の領域で成長を狙います。
 https://markezine.jp/article/detail/77503?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆「買う」だけではない顧客接点を創出。
QVCジャパンが挑む、新たなエンゲージメント戦略とは

QVCジャパンが2026年4月にリリースした「QVC POINT CLUB」の事例を紹介。
プレイドの伴走支援のもと、購入にとどまらないWeb行動データを活用し、
顧客との関係性を深化させる基盤を構築。構想からわずか1年ほどで
実装・ローンチに至った戦略設計と运用の舞台裏に迫ります。
 https://markezine.jp/article/detail/77120?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆「サードプレイスの終焉」スターバックス日本売却と米中カフェ競争の激化

米国在住の榮枝洋文氏の視点を借り、国内外の企業の動きやグローバルの潮流を
解説している本連載。今回は、米国スターバックス不振の背景を、
中国発の競合の存在、そしてサードプレイス終焉の2点から深掘りします。
 https://markezine.jp/article/detail/77451?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆OpenAIやツルハG登壇!リテールメディアから店舗DXまで網羅する
秋の大型イベント【無料】

【おすすめセッション情報】2026年9月8日(火)~9日(水)に開催する
「MarkeZine Day 2026 Autumn」。本記事では、マーケティングの
「最新トレンド」をテーマとしたおすすめセッションを一挙ご紹介します!
 https://markezine.jp/article/detail/77482?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆「フォロワー500人」で十分?
海外ブランドの最新動向から探るクリエイター起用の変化

Targetなど海外ブランドでは、フォロワー数百人規模のクリエイター起用が急増。
クリエイターに求める役割が「影響力」から「広告クリエイティブの制作」へと
変わる今、日本企業はどう取り組むべきか?
 https://markezine.jp/article/detail/77376?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆実務に使える!消費者インサイトを学ぶ「MarkeZine Day」注目セッション
【参加無料】

【おすすめセッション情報】2026年9月8日(火)~9日(水)に開催する
「MarkeZine Day 2026 Autumn」。本記事では、マーケター必見の
「消費者インサイト」をテーマとした注目セッションを一挙ご紹介します!
 https://markezine.jp/article/detail/77463?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆Xから予測する2026年秋冬の美容トレンド
「使い分け美容」が加速、部位別・状態別の提案が鍵に

【X投稿を徹底分析】2026年秋冬の美容トレンドを予測。
スキンケア/コスメ/ヘアケア、商品開発からコミュニケーション施策まで、
役立つヒントをお届けします。
 https://markezine.jp/article/detail/77124?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆顧客価値の最大化が収益向上を生む
──富士通CRO大西氏×庭山一郎氏が見出す「レベニュー変革」の勝ち筋

「BtoB Synergy FORUM」より、富士通CRO大西氏とシンフォニーマーケティング
庭山氏によるセッションをレポート。巨大組織のサイロ化を打ち破り、
データ活用と現場の人間力を融合させる「レベニュー変革」の勝ち筋に迫ります。
 https://markezine.jp/article/detail/77263?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆マーケもCSもすべて内製、創業9年で英国1位に立った
電力会社オクトパスエナジーの強さの理由

電力小売市場に英国発のオクトパスエナジーが日本市場に参入したのは2021年。
5年弱で契約数56万件を突破し、現在も成長を続けています。
オクトパスエナジー日本法人 CEOの中上氏、マーケティングディレクターの
厚地氏に強さの理由を聞きました。
 https://markezine.jp/article/detail/77296?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆ChatGPTで広告掲載が開始。ユーザーの検索行動とAI検索対策への影響は?

生成AI時代のコンテンツマーケティングについて、ナイルが解説する本連載。
第13回では、いよいよ日本でも本格的に開始されたChatGPT内での
広告掲載について、人々の検索行動やAI検索対策(LLMO)への影響を解説します。
 https://markezine.jp/article/detail/77389?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆スコアではなく「顧客のコンテクスト」を渡す、
ミスミとLayerXが進める次世代スコアリング戦略

生成AIの活用によってスコアリングにも変化が出ています。
ミスミの天間要介氏とLayerXの北川峻氏が実践する最新のスコアリング戦略と
実践をご紹介します。
 https://markezine.jp/article/detail/77277?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

◆「VIVANT」が首位、「W杯決勝」にも注目集まる
【テレビ視聴率ランキング 2026年7月】

今、どんなテレビ番組が注目されているのでしょうか?
個人視聴率を基準とした月間ランキングをお伝えします。
<ビデオリサーチ調べ・関東地区・2026/06/29(月)~2026/08/02(日)>
 https://markezine.jp/article/detail/77454?utm_source=markezine_regular_20260903&utm_medium=email

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