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MarkeZine Day(マーケジンデイ)は、マーケティング専門メディア「MarkeZine」が主催するイベントです。 「マーケティングの今を網羅する」をコンセプトに、拡張・複雑化している広告・マーケティング領域の最新情報を効率的にキャッチできる場所として企画・運営しています。

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MarkeZine Day 2026 Autumn

1位伊藤忠と電通が戦略的提携、ファミマ発「リテールメディア」事業も加速

─[Vol.1181]─────────────
MarkeZine News(2026.09.07)
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こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年8月27日~9月3日の人気記事ランキングをお送りします。
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人気ランキング(2026年8月27日~9月3日)
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●1位伊藤忠と電通が戦略的提携、電通総研は共同保有へ。
ファミマ発「リテールメディア」事業も加速
https://markezine.jp/article/detail/77503?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

●2位花王「ビオレ」のBtoB市場攻略
専任組織なしで1300社導入!なぜ社内外を巻き込み、動かせたのか?
https://markezine.jp/article/detail/77122?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

●3位マーケもCSもすべて内製、創業9年で英国1位に立った
電力会社オクトパスエナジーの強さの理由
https://markezine.jp/article/detail/77296?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

●4位「VIVANT」が首位、「W杯決勝」にも注目集まる
【テレビ視聴率ランキング 2026年7月】
https://markezine.jp/article/detail/77454?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

●5位ルッキズムと冷笑の狭間で揺れるZ世代、2026年トレンドを読む
遊ぶための“免罪符”と捨てた万人ウケ
https://markezine.jp/article/detail/77372?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

注目コンテンツ【PR】
◆想定保護金額は年間約5,000万円!
SBI証券がアドフラウド対策で“攻め”の予算を生み出す

AIの進化にともない、ますます高度化しつつある不正トラフィック。
対策の必要性を感じてはいるものの、
費用対効果の観点から一歩を踏み出せていない企業も少なくありません。
MarkeZineでは、SBI証券でデジタルマーケティングをリードする
貝原弘樹氏を取材。金融業界ならではの広告運用の難しさをうかがいつつ、
アドフラウド対策がもたらした効果や変化について、
チェク・ジャパンの佐々木俊道氏と語っていただきました。
https://markezine.jp/article/detail/50851?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

◆検討長期化・多SKU・新規枯渇をどう解決?
LIFULL、ベルーナ、求人ボックスのCriteo活用

リターゲティング広告の代名詞として認知度を誇る「Criteo」。
しかし近年、新規顧客獲得からリテンションまでを網羅する
「フルファネルのパフォーマンス広告」へと劇的な進化を遂げています。
この最新ソリューションを取り入れ、成果を上げているマーケターが集結。
本レポートでは、CV件数30.4%増を達成したLIFULL、
優良顧客特化のアプローチで
ROAS36%改善・受注金額136.4%増を実現したベルーナ、
そして新規層へのアプローチを強化しCV件数を前年比6.5倍へと飛躍させた
求人ボックス(カカクコム)、3社のリアルな実践ノウハウを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50751?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

◆LINEで「価値ある顧客体験」まで実装できるか。
先進企業が語る実践例と成果【イベントレポート】

これまで顧客との接点として捉えられていたLINE公式アカウントですが、
近年はAIとの融合や、パーソナライズされたCRMチャネルとしての運用など、
その活用法はより高度化しています。
今回はそうしたLINE公式アカウント活用のなかでも、
従来の「つながる」を超えて「価値ある顧客体験の実装」を
実現している企業やソリューションを紹介した
3つのセッションをレポートします。
https://markezine.jp/article/detail/50817?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

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明日から開催!事前登録は本日7日(月)13時まで延長
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▼MarkeZine Day 2026 Autumn
https://event.shoeisha.jp/mzday?utm_source=markezine_regular_20260907&utm_medium=email

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MarkeZineで貴社のブランディングを始めませんか?
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「自社の認知度をさらに高めたい」
「業界内での存在感を確立したい」という企業様へ。
MarkeZineでは、貴社の強みや独自の取り組みを深く伝える
タイアップ記事のご相談を承っています。
市場でのポジション構築に向けて、まずはお気軽にお問い合わせください。

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◆MarkeZine News vol. 1181(2026.09.07)
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発行人:臼井かおる
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