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MarkeZine Day 2026 Autumn

1位 生成AIを使わない67%の人の実態とは?「4つの壁」とインサイト

─[Vol.1183]───────────
MarkeZine News(2026.09.14)
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こんにちは、MarkeZine編集部です。
2026年9月3日~9月10日の人気記事ランキングをお送りします。
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人気ランキング(2026年9月3日~9月10日)
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●1位 生成AIを使わない67%の人たちの実態とは?
3万人調査から浮かび上がる「4つの壁」とインサイト
https://markezine.jp/article/detail/77063?utm_source=markezine_regular_20260914&utm_medium=email

●2位 マーケティングは人を幸せにできるのか?
ウェルビーイング研究が問い直すマーケティングの役割【論文紹介】
https://markezine.jp/article/detail/77390?utm_source=markezine_regular_20260914&utm_medium=email

●3位 中央値150万再生のショート動画運用を支える「インサイト×構造化」術。
味の素「鍋キューブ」事例で解説
https://markezine.jp/article/detail/77169?utm_source=markezine_regular_20260914&utm_medium=email

●4位 マーケの実務は9割が「社内調整」。現場マーケターが偉い人を動かす技術
https://markezine.jp/article/detail/77105?utm_source=markezine_regular_20260914&utm_medium=email

●5位 CPA高騰でも1,400件の新規商談を創出したTOKIUM
新規顧客接点は“面”で設計せよ
https://markezine.jp/article/detail/77473?utm_source=markez

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◆想定保護金額は年間約5,000万円!
SBI証券がアドフラウド対策で“攻め”の予算を生み出す

AIの進化にともない、ますます高度化しつつある不正トラフィック。
対策の必要性を感じてはいるものの、
費用対効果の観点から一歩を踏み出せていない企業も少なくありません。
MarkeZineでは、SBI証券でデジタルマーケティングをリードする
貝原弘樹氏を取材。
金融業界ならではの広告運用の難しさをうかがいつつ、
アドフラウド対策がもたらした効果や変化について、
チェク・ジャパンの佐々木俊道氏と語っていただきました。
https://markezine.jp/article/detail/50851?utm_source=markezine_regular_20260914&utm_medium=email

◆行動ログもAIインタビューも活かし方次第。
モニタスが伴走するCX向上と「利益」創出のサイクル

近年、企業が保有する購買・行動ログデータは急増しています。
しかし、膨大なデータを抱えながら、
それを顧客理解や実際の「利益」へつなげられずに悩むケースも多いもの。
自社会員のデータ取得SaaS「supercolo」を提供してきたモニタスは、
このような状況を受け止め、同サービスをツール提供にとどまらない
「伴走型支援プログラム」へと進化させているといいます。
同社代表の林氏が、次世代型マーケティング支援の全貌と
顧客理解を「利益」に変える世界観を語りました。
https://markezine.jp/article/detail/77269?utm_source=markezine_regular_20260914&utm_medium=email

◆あなたは顧客を過小評価していないか?
AIで誰でも分析できる時代、データ(過去)を未来につなげるには

CXプラットフォーム「KARTE」などを展開するプレイドが、
リアルカンファレンス「X DIVE 2026」を開催しました。
今年のテーマは「価値を創るデータとは何か」。
AIの浸透にともなってデータの重要性がいっそう増す中、
同社 代表取締役 CEO 倉橋健太氏、
ペンシルベニア大学 ウォートンスクール 教授 ピーター・フェーダー氏、
東京大学大学院 経済学研究科・経済学部教授 柳川範之氏が、
これからの企業経営の在り方を探りました。
https://markezine.jp/article/detail/77514?utm_source=markezine_regular_20260914&utm_medium=email

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