ギブリーの大手企業攻略法/エステーに学ぶSNS「企業人格」の作り方
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開催中のBrand Summit福岡で本日登壇。
YouTube Activation Partnerの
Channel Factory 前田智之が語る。
『ROIを最大化するYouTube広告戦略』
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[1]今週のホットトピック!
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こんにちは。MarkeZine編集部です。
今週のおすすめ記事を紹介します。
【ギブリー山川氏が語るエンタープライズ攻略法】
認知なしの状態から大手企業を動かすにはどうすべきか。
ギブリー取締役の山川氏にインタビュー。「事例・現場・越境」の力を軸に、
BtoBマーケターが最初に手をつけるべき一手と攻略構造を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50707?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
【エステーに学ぶパーパス軸のSNS人格運用術】
「消臭力」でおなじみのエステーが登場。担当者の交代も見据えた
「企業人格」の作り方から、目標設計、コミュニティ連携まで、
ファンを増やし続けるパーパス軸のSNS運用ノウハウをお届けします。
https://markezine.jp/article/detail/77018?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
▼SalesZineのおすすめ記事はこちら。
【イタンジ×カケハシが語るVSaaSのCS新時代】
生成AI普及で定型業務の自動化が進む今、CSにおける「人の価値」を
どう再定義すべきか。イタンジとカケハシの代表が、現場への伴走や
意識変革など独自の商習慣を持つ領域でのCSの役割変化を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77491?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
▼CommerceZineのおすすめ記事はこちら。
【キユーピーの新戦略「withベジタブル」の裏側】
キユーピーが発表した新戦略の裏側に迫る本稿。デリや自社ECを通じた
食スタイルの提案、米国トレンドの反映、そしてグループ横断による
迅速な商品開発まで、消費者の「義務感」を払拭する施策を解説します。
https://markezine.jp/article/detail/77483?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
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[2]今週の注目コンテンツ [AD]
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◆行動ログもAIインタビューも活かし方次第。
モニタスが伴走するCX向上と「利益」創出のサイクル
膨大な購買・行動ログを抱えながら、実際の「利益」へつなげられずに
悩む企業は少なくありません。会員データ取得SaaS「supercolo」を
展開するモニタスが、ツール提供にとどまらない伴走型支援プログラムを
発表。行動ログやAIインタビューを活かした次世代のCX向上と
利益創出のサイクルに迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77269?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
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[3]新着記事:15本(2026年9月10日~2026年9月17日)
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◆マーケと営業の「空白」を埋め、商談化率60%超へ。
シームレスな顧客体験を実現する「AI SDR」とは
Webサイト訪問から商談までの購買プロセスの空白を埋める解決策として
注目される「AI SDR」。「BtoB Synergy FORUM」より、DynaMeetの澤野氏が
登壇したセッションを紹介します。訪問者の検討状況に合わせた提案を行い、
成約率と満足度を高める最新の営業・マーケティング手法に迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77288?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆マーケは「弱い組織」であることを認めよ。
強い部門を牽制する「組織設計」の3要素
WACULの垣内勇威氏が「社内調整」の重要性を語ります。今回は、
なぜ「人事」の議論では組織は変わらないのか。組織を動かす「力学」の設計を、
KPI・権限・文化の3要素で紐解いていきます。
https://markezine.jp/article/detail/77570?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆「量」のマーケティングからの脱却
──博報堂が提案するAIエージェントで実現する「新しい顧客理解」
リードの「量」を追うマーケティングから脱却し、売上につながる
深い顧客理解を実現するにはどうすべきか。「BtoB Synergy FORUM」より
博報堂の入江氏のセッションをレポート。BtoCのノウハウとデータを活かした
AIエージェントによるシミュレーションで、稟議や意思決定まで捉える
新たなアプローチに迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77278?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆Adjust Ignite 2026レポ|AI「自律型運用」とデータで紐解く
国内アプリ市場の現在地
モバイルアプリマーケティングの最新知見が集結したイベントの模様を
お届けします。Adjust日本GMの佐々氏による挨拶や
グローバルSVPのリー氏が語る製品ロードマップ、Sensor Towerとの共同調査
「モバイルアプリトレンド2026:日本版」の解説など、業界の今と未来を凝縮して
紹介します。
https://markezine.jp/article/detail/77406?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆「大人女性の昼社交」が動き出す。
50~70代のグループランチが4倍、データから見えた消費変化
【大人女性の昼社交】50~70代の女性によるグループランチ予約数は
2019年比で4倍に増加。大人世代に見られる「新しい社交消費」と、
その背景にあるインサイト「つながりたい気分」について、最新の予約データと
アンケートから読み解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77555?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆営業生産性を高める「営業とマーケの融合」とは。
パーソルホールディングスとNECが明かす3つの成功条件
AI時代の事業成長は「営業とマーケの融合」が鍵となる?
パーソルホールディングスとNECが明かす、営業生産性を最大化するための
勝ち筋と、部門融合を加速させる「3つの条件」とは。
データとブランドを軸にしたBtoB組織変革のリアルに迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77418?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆認知広告は「網を張る」から「的確に届ける」へ。
「LINEヤフー インストリーム広告」の真価
CTVやスマホへの動画視聴拡大に伴い、認知施策はターゲットへ的確に
届ける手法へと変化しています。「LINEヤフー インストリーム広告」の
豊富なデータを活かした動画マーケティングの強みや実践ノウハウについて、
LINEヤフーと電通デジタルの担当者が対談した内容をお届けします。
https://markezine.jp/article/detail/77242?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆Vポイントは「還元」から「価値創造装置」へ。
1.3億人超の暮らしのデータから描く共創プラットフォーム
会員数1億3,000万人を超えるVポイントの膨大な購買・行動データは、
顧客理解やマーケティングにどう活かされているのでしょうか。
イベント「X DIVE」より、Vポイントマーケティングとプレイドの担当者が
語った、データで人の生活を豊かにする最新の取り組みと未来像を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/77234?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆業績好調のMTG「SIXPAD」が活用!
楽天市場“外”から潜在層を獲得する動画広告とは?
売上高前年比35%増と好調な「SIXPAD」。楽天市場の購買データと
CriteoのAI・配信網を掛け合わせ、モール外の潜在顧客を引き込む施策
「TDA-Expansion」の具体像に迫ります。売上拡大を牽引する獲得施策の設計と
実践ノウハウを紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/59203?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆商品の購入意向は高いのに、なぜ想定通り売れない?
──生活者の購買プロセスから考える需要予測
「買いたい」と答えた人が多いのに、なぜ商品は売れないのか?
意向と実際の購買の間には「3つのハードル」と「買い分けの心理」が
存在します。本記事では、需要予測で失敗しないための視点を解説しました。
https://markezine.jp/article/detail/77489?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆ベンチャーが大手企業を動かした「事例・現場・越境」の力
ギブリー山川氏語るエンタープライズ攻略
認知度がない状態で、どうエンタープライズを動かすか?
ギブリー取締役CAIO(Chief AI Officer)で同社のブランド戦略も管掌している
山川雄志氏に、松本健太郎氏が聞きました。
https://markezine.jp/article/detail/50707?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆CVユーザーを性格診断?電通グループ「BPTS」の活用法をLINEヤフーで具体解説
心理学理論とAI・統計解析で「Trait(性格特性)」を可視化する
新ソリューション「BPTS」。従来の属性や行動データに性格軸を加え、
LINEヤフーでの活用例から具体的なアプローチ手法を紐解きます。
https://markezine.jp/article/detail/50883?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆答えは現場にある。約30年の営業経験を持つ電通・松本社長が語る、
AI時代の勝ち筋と電通の未来
2026年4月に社長に就任した電通の松本千里氏を取材。
AI時代の事業戦略の方向性がエージェンシー各社で異なる中、
電通は何を武器に成長戦略を描くのか。松本社長の考えをうかがいました。
https://markezine.jp/article/detail/77306?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆「中の人」をどう継ぐか?
エステーが実践する、パーパスを軸としたSNS人格運用とファン作り
企業のSNS戦略を聞く本連載、今回はエステー公式Xの担当者にインタビュー。
かつて宣伝責任者が自ら「中の人」を務めた同社が、いま人格設計と
キャラクターという「仕組み」に置き換えた理由とは。
https://markezine.jp/article/detail/77018?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
◆圧倒的な記憶定着で認知+7pt超。
第一三共ヘルスケアが「BeReal.」と挑んだ若年層マーケティング
若年層の日常に自然に溶け込み、ブランドを記憶に定着させるにはどうすべきか。
第一三共ヘルスケアが「トラフル」で実践したSNS「BeReal.」活用の戦略を
紐解きます。Z世代からの圧倒的な記憶定着と購入意向向上を実現した
ノウハウに迫ります。
https://markezine.jp/article/detail/77408?utm_source=markezine_regular_20260917&utm_medium=email
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