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「日本の広告業界はちょっと会いすぎだった」リモート先進企業が語るクリエイティブ制作の現在と未来

 コロナ禍は広告クリエイティブ制作にも影を落としている。クライアントと十分な打ち合わせができず、対面での撮影や編集もできない。そんな中、コロナ前から「リモート制作」に取り組んでいるクリエイティブカンパニーがmonopoだ。同社代表の佐々木芳幸氏に従来の広告制作の課題や、リモート制作のメリットなどについて聞いた。

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石川 香苗子(イシカワ カナコ)

ライター。リクルートHRマーケティングで営業を経験したのちライターへ。IT、マーケティング、テレビなどが得意領域。詳細はこちらから(これまでの仕事をまとめてあります)。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

安原 直登(編集部)(ヤスハラ ナオト)

大学卒業後、編集プロダクションに入社。サブカルチャー、趣味系を中心に、デザイン、トレーニング、ビジネスなどの広いジャンルで、実用書の企画と編集を経験。2019年、翔泳社に入社し、MarkeZine編集部に所属。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2020/06/24 09:00 https://markezine.jp/article/detail/33546

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