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次世代マーケティング教室

“香りの言語化”で購買体験は進化する

 購買において「香り」が重要なファクターとなる商材は数多く存在する。しかし、香りは共通言語化が困難で、たとえば「すっきりした香り」を望む買い手に対し、売り手が求められている香りそのものを提示するのは至難の業だ。こうした課題を解決するため開発されたのが、“香りの言語化”を可能にするAIシステム「KAORIUM」だ。“香りの言語化”が購買体験に及ぼす可能性を探るため、KAORIUMを提供するSCENTMATIC社代表の栗栖俊治氏に話を聞いた。

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この記事の著者

笹山 真琴(ササヤマ マコト)

Makoto Planning,Inc. 代表取締役

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2021/09/28 08:45 https://markezine.jp/article/detail/37323

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