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分散化・複雑化するメディアプランニングにおいては、各メディアの特性やユーザーの傾向を把握することが重要だ。なんとなくのメディアのイメージではなく、データに基づいた知見があると心強い。毎年メディアポジショニング調査を実施し、「メディアポジショニングマップ」を作成、公開しているビデオリサーチ。同調査をけん引する、ひと研究所主任研究員の渡辺庸人氏に、調査から見える各メディアの特徴とメディアプランニングに必要な視点をうかがった。
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岡田 果子(オカダ カコ)
IT系編集者、ライター。趣味・実用書の編集を経てWebメディアへ。その後キャリアインタビューなどのライティング業務を開始。執筆可能ジャンルは、開発手法・組織、プロダクト作り、教育ICT、その他ビジネス。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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