SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第78号(2022年6月号)
特集「現場に再現性をもたらす マーケターが知っておきたい手法&フレームワーク」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

「日本マーケティング本大賞2020」受賞者らが、消費者行動における評価のメカニズムを語る/参加無料

 日本マーケティング学会は、2021年1月12日(火)19時から、日本マーケティング本大賞2020 受賞記念マーケティングサロンとして『消費者行動における感覚と評価メカニズム~購買意思決定を促す「なんとなく」の研究』をオンライン開催する。

(左から)『消費者行動における感覚と評価メカニズム~購買意思決定を促す「なんとなく」の研究』(千倉書房)、
イベントに登壇する石井裕明氏、鶴見至善氏

 同イベントでは、石井裕明氏著『消費者行動における感覚と評価メカニズム~購買意思決定を促す「なんとなく」の研究』(千倉書房)が日本マーケティング学会において「マーケティング本大賞2020」の準大賞を受賞したことを受け、著者を講演者として迎える。

 石井氏は同書において、日々の生活の中で「何となく」評価されているものを消費者行動の理論を用いて検討しており、今回の講演では同書で得られた知見の一部を紹介する。また後半は、鶴見至善氏(ひろろ 代表/GO クリエイティブ・ディレクター)との対談形式で、学術的な知見の実務への応用を検討する予定だ。

 「なんか良いけど、なぜ良いのかは説明できない」という経験は多くの人の生活にあるはず。消費者行動をより深く知り、実務に活かしたいマーケターにおすすめのイベントだ。

【開催概要】
主催:日本マーケティング学会
日時:2021年1月12日(火)19:00~20:30
会場:オンライン
定員:100名
費用:無料
参加方法:Zoom(申し込み終了後URLを別途送付)
※詳細・申し込みはこちらから

【関連記事】
TimeTreeが外部サービスと連携できるプラットフォーム「TimeTree Connect」を公開
TimeTree、予定取得APIを公開 Amazon Alexaに対応&チャットツールでも表示可能に
TimeTree、約19.6億円を資金調達 広告配信プラットフォームなどの開発・普及を促進へ
外食等の外出を伴う消費に回復の兆しも衣類、アクセサリー、化粧品は依然低迷/クロス・マーケティング調査
ブラックフライデー、2020年は約8割が認知/購買意欲はコロナ禍でも好調【Shufoo!調査】

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2020/12/24 07:00 https://markezine.jp/article/detail/35206

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング