「リード数は増えているのに売上が伸びない」「展示会やWeb施策は成果が出ているのに商談や受注につながらない」といった課題はないでしょうか。本コラムでは、ALUHAの代表を務める荻野氏が、その原因を整理するための「商談化4象限フレームワーク」を紹介し、商談化しない真因の見つけ方と改善施策の考え方を解説します。自社がどの要因で成果を取りこぼしているのかを整理し、社内で改善施策の合意形成を進めるヒントとともに、実際に活用できるフレームワークと実践の手順も掲載しています。
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荻野 永策(オギノ エイサク)
株式会社ALUHA代表取締役 BtoBマーケティングコンサルタント。2003年4月にALUHAを創業し、2008年からBtoBマーケティング支援を開始。IT企業や製造業の技術系商材のマーケ支援が得意。「バラバラな施策と部門をつなぎ、継続的に受注へ貢献するマーケ部門へ」をコンセプトに伴走支援を行う。ABMとLBMの...
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