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『MarkeZine』(雑誌)

第101号(2024年5月号)
特集「進化するテレビマーケティング、現在の選択肢」

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【特集】テレビ×マーケティング2023

ROI最大化と、意味ある出会いの創出を両立する。日産と博報堂DYが考えるテレビ活用の可能性

 テクノロジーの進化と生活者の変化によって、マーケティングにおけるテレビ広告の立ち位置も変わり続けている。日産自動車(以下、日産)は博報堂DYメディアパートナーズおよびTBWA HAKUHODOとともに、テレビ×デジタルのマーケティング戦略の策定・実行を実践している。これからのテレビ活用に何が必要か、事例を交えてうかがった。

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この記事の著者

岡田 果子(オカダ カコ)

IT系編集者、ライター。趣味・実用書の編集を経てWebメディアへ。その後キャリアインタビューなどのライティング業務を開始。執筆可能ジャンルは、開発手法・組織、プロダクト作り、教育ICT、その他ビジネス。

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

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MarkeZine(マーケジン)
2023/05/25 09:30 https://markezine.jp/article/detail/42260

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