著者情報
1997年、香川県高松市生まれ。上智大学文学部新聞学科を卒業。人材会社でインハウスのPMをしながら映画記事の執筆なども経験し、2022年10月に翔泳社に入社。現在はウェブマガジン「ECzine」で編集を担当している。
執筆記事
-
なぜ群馬発スーパー「ベイシア」のECは好調なのか 売上急成長の裏にある商品拡充の仕組みと組織体制
群馬県で創業し、東日本を中心に多くの実店舗を展開するスーパーマーケット「ベイシア」。同社のEC事業が順調な成長を見せている。2024年度のEC...
0 -
「メーカーにならねば」創業80年企業が語った卸・小売のリアルな現在地 EC強化が事業継続に必須な理由
「ほんとうにすべらないお箸」「マシュマロ便座クッション」など、個性的なヒット商品を生み出している名古屋発の株式会社藤栄。卸事業を軸足としながら...
0 -
CRMには大胆さも必要 インドネシアの小売「Alfamart」に学ぶロイヤルカスタマー育成の道筋
2025年6月3日~5日にシンガポールで開催された「NRF 2025: Retail's Big Show APAC(以下、NRF 2025 ...
0 -
サントリーの“消耗品でも忘れられない”ある施策 日本人は「NRF 2025 APAC」で何を語ったか
2025年6月3日~5日にシンガポールで開催された「NRF 2025: Retail's Big Show APAC(以下、NRF 2025 ...
0 -
なぜ売れる?アジア成長アパレル2社が示す 日本のブランドに足りない視点/NRF 2025 APAC
2025年6月3日~5日にかけて、シンガポールで開催された「NRF 2025: Retail's Big Show APAC」。アジアの小売業...
0 -
「Her lip to」はCSにもファンがつく “顔が見えない”からこそ必要な伝え方の設計力
元AKB48の小嶋陽菜氏が手がけるライフスタイルブランド「Her lip to」。立ち上げ以降、多くの女性たちの共感を集めてきた。その裏側で、...
0 -
ワコールが“下着屋っぽくない”店舗で仕掛ける新OMO戦略 ECとの併用を促すコミュニケーション術とは
女性用下着で親しまれている株式会社ワコールが、2025年4月に自社ECサイトとの連携を起点にしたOMO型店舗をオープンした。ECコンテンツの活...
0
Special Contents
PR
82件中8~14件を表示
