著者情報
フリーカメラマン。雑誌の撮影などを主にしています。
最近では、webの撮影も多くなってきました。日々の生活は、朝タブレット端末をながめながらコーヒーを飲み、のんびり1日が始まります。 休みの日は、新宿御苑に行ったり、子供と遊んで過ごしています。
執筆記事
-
インバウンド施策に力を入れる伊藤園、海外顧客の声をどう捉える?AI時代の「顧客の声」の捉え方
商品企画担当者やマーケターにとって、「スピード」と「深い顧客理解」の両立は長年の課題である。AIの登場により状況は変わりつつあるものの、実務に...
0 -
BMWが「クルマと音声メディアの親和性」を証明。Spotify×人流データによるディーラー送客促進
自動車業界では「クルマと音声の親和性」はかねて常識とされてきたが、その効果は長らく感覚値でしか語れなかった。そんな中、人流データとの連携が進ん...
10 -
AI時代に見直す「信頼購買」の価値 再定義されるインフルエンサーマーケティングと効率型手法
インフルエンサーマーケティング市場は拡大を続けているが、SNSプラットフォーム内の環境やそのユーザーによるメディア接触実態は常に変化しており、...
8 -
マーケターは「オペレーター」を卒業せよ! AIに評価される会社と、されない会社の分岐点
AIは今や、マーケティング施策を評価する「外部の目」になった。ChatGPTやAI検索が普及するなか、企業のWeb流入は減少し、KPIの優先順...
28 -
マーケと営業で「温度感」を共有 1年で案件創出額5倍を実現した山洋電気のHubSpot活用術
ファン、電源関連製品、制御用モーターの開発・製造・販売を手掛ける山洋電気。同社では、デマンドセンターをつくりマーケティングの革新に取り組んだ結...
1 -
メールを送るほどリストが傷つく?配信停止率3割減を叶えたユーソナーのBtoBメールマーケ戦略
リード獲得から受注に至るまで、複数の部門が連携するBtoB領域。その中でマーケティング部門は、しばしば「獲得したリードが売上向上や経営目標につ...
5 -
AIは“第3の当事者”へ。マツダのDX/AX・電通の未来視点とアドビが示すマーケティング変革の最前線
今、AIは一時的なトレンドから、利益に直結するビジネスのインフラへと変貌を遂げている。2026年3月10日、アドビは都内にて「Adobe AI...
2
Special Contents
PR
857件中1~7件を表示
