著者情報
フリーカメラマン 1985年生まれ。
東京工芸大学卒業後、2009年に小学館スクウェア写真事業部入社。2011年に朝日新聞出版写真部入社。 2014から独立し、政治家やアーティストなどのポートレート、物イメージカットなどジャンルを問わず撮影。 2児の父。旧姓結束。趣味アウトドア。
執筆記事
-
BtoB製造業のマーケティングを「成果を生む仕組み」へ。旭化成の3事業横断でのMOM導入プロジェクト
BtoB製造業における「営業とマーケの分断」や「成果可視化の困難」という難題に、マーケターはどう向き合えばよいのか。旭化成は、商材も市場も異な...
4 -
日本のリテールメディアに求められるものとは?東急ストア・サントリーの先進事例から考える
昨今、小売業者が持つ顧客データとリアルな接点を活用した「リテールメディア」は、新たなマーケティング施策として注目されている。米国ではAmazo...
5 -
地域のアセット=自家用車を公共インフラへ進化。博報堂が挑む地域交通の再編と、官・民・地域共創の実現
少子高齢化と人口減少に伴い、地方自治体における公共交通の維持は限界を迎えつつある。多くの企業が都市型MaaSに注力する中、博報堂は「生活者発想...
2 -
さらば、デジタル看板。歴史的変遷が示す、AI時代のWebサイトの勝ち筋【高広伯彦氏×マツリカ中谷氏】
長らくBtoBマーケティングの定石だった「有益な情報を渡す代わりに名刺情報(リード)を受け取る」という手法が、生成AIの台頭によって限界を迎え...
5 -
若者の心理的バイアスを取り除き、性感染症を自分ごと化する──KARADA内科クリニックのブランド戦略
マッチングアプリの普及などを背景に、性感染症の若年層の間での広がりが深刻な社会課題となっている。しかし、「自分には関係ない」「恥ずかしいこと」...
0 -
「想起される存在」になるために。NECが60年の伝統を「再定義」し挑む、顧客との「共創」コミュニティ
本記事では、「BEST OF MARKETING AWARD 2026」のグロース・イノベーション部門において2次審査に進出した、日本電気株式...
2 -
購買データの量に頼らないCRMへ。ハウス食品グループが挑む、生活者の“ゆるい好意”の創出と関係構築
生活者の購買行動が複雑化する中、従来の購買データのみに依存したCRMは限界を迎えつつある。ハウス食品グループ本社は、LINEミニアプリを活用し...
2
Special Contents
PR
1427件中50~56件を表示
