著者情報

1984年、東京生まれ。早稲田大学卒業後、2008年にGO-SEES入社。2010年にGO-SEES退社後、渡英。2011年、フリーのアシスタントを経て、帰国後に独立。現在はビューティ、ファッション、ポートレートを軸に活動中。主な取引先は講談社、阪急コミュニケーションズ、幻冬舎、フェリシモなど。
■関連リンク
Ko Kawaguchi Photography.
執筆記事
-
リーチ最大化を狙いつつ、文脈と新しい取り組みを意識する Uber Eatsのメディア戦略
「今夜、私が頂くのは…」から始まるUber EatsのコミカルなテレビCMや、サイネージを目にした人は多いだろう。2023年からは「Uber ...
1 -
ヘルシーなのにジャンキー?今話題のプラントベースフード市場を開拓する2foodsのマーケティングとは
人口増や環境問題によって肉の供給減が不安視される中、注目を浴びているのがプラントベース(植物由来)フードだ。TWOが展開するブランド「2foo...
2 -
コンビニジム「chocoZAP」に学ぶ“実店舗×PMF”実践 テストに基づく外しの戦略
“コンビニジム”という新たな業態で日経トレンディの2023年ヒット予測1位を獲得し、実際に会員数が55万人を突破するなど、急成長を続ける「ch...
18 -
目指すはお笑い界のスーパーボウル。M-1グランプリが示す「テレビの力」と「世の中の巻き込み方」
データとテクノロジーによる広告最適化のヒントを紹介してきた、特集「テレビ×マーケティング2023」。本特集の中で取材した、電通 ラジオテレビビ...
2 -
Z世代への強いリーチ力に注目!JCB・楽天の事例からマーケティング視点で紐解く、eスポーツの可能性
ジェーシービー、楽天グループは、Z世代へアプローチする取り組みとしてeスポーツ事業にそれぞれ参入。ジェーシービーはプロチーム「ZETA DIV...
5 -
売上8割減からの復活劇 文房具の「伊東屋」に学ぶ、オリジナル商品×ECのWeb戦略
銀座に本社店舗を有する文房具店の伊東屋は、1904年の創業当時から世界の文房具を扱い、クリエイティブでチャレンジングな姿勢を示す小売の代表格だ...
10 -
EC売上が半年で10倍に 博報堂DYグループと梅乃宿酒造に学ぶ「D2C×共創型マーケティング」の実践
コロナ禍によって急速に拡大することになったECビジネス。進出企業が増えたことで、各社とも熾烈な争いに巻き込まれているのが現状だ。そんな中、奈良...
6
Special Contents
PR
254件中99~105件を表示