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大学院卒業後、新卒で翔泳社に入社しMarkeZine編集部に所属。学生時代はスポーツマーケティングの研究をしていました。
執筆記事
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JTBと日本KFCの取り組みから考える、生成AI時代のブランドの「存在意義」と「提供すべき価値」
昨今、生成AIの急速な普及などを背景に、生活者の購買ジャーニーやマーケティングのあり方が根底から変容しています。各種施策の効率化や最適化が進む...
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「KATE」が伝統芸能「歌舞伎」と融合。アジアNo.1ブランドを目指す、グローバル戦略第2弾の狙いは
花王の展開するメイクブランド「KATE(ケイト)」は、2026年グローバルプロモーション戦略の第2弾となる「KABUKE 型破りであれ。」を発...
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西口一希氏と振り返る、マーケティングの20年。「WHOとWHATの距離が近づく」時代の乗り越え方
マーケティング専門メディア「MarkeZine」は、2026年5月に創刊20周年を迎えました。この20年でメディア環境や生活者の価値観、および...
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コロナ禍の売上4割減を乗り越え、過去最高を更新!「ミンティア」V字回復の裏側とブランドとしての“軸”
2026年で発売から30周年を迎える、アサヒグループ食品のタブレット菓子「ミンティア」。2019年に過去最高売上を記録した直後、コロナ禍による...
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1.5cmのクリエイティブが消費者の行動を変えた!ファミリーマート「涙目シール」が生んだインパクト
コンビニエンスストアは「いつでも揃う」ことが価値である一方、欠品を避けようとするほど廃棄=食品ロスが生まれてしまう。この課題にわずか1.5cm...
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選ばれるブランドであるために。アンカー・ジャパンの成長支えたチャネル戦略とLTV向上のための体験設計
2025年11月開催のMarkeZine Day 2025 Retailでは、ブランド体験とチャネル戦略がテーマのセッションにアンカー・ジャパ...
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2026年、競争の舞台は「意思決定と行動」へ。西口一希氏が示す、未来を拓く「学習駆動アクション」とは
様々な企業の支援とともに、実務に活用できるマーケティング知識を厳選・体系化した学習Webサイト「Wisdom-Beta」での発信も行う西口一希...
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