MarkeZineでは、第2回となるマーケティングアワード「BEST OF MARKETING AWARD 2027」を開催します。本記事では、アワード審査員の一人である渋谷未来デザインの理事・事務局長を務める長田新子氏にインタビューを実施。「ソーシャルインパクト部門」で募集している「社会課題の解決」をテーマに話をうかがいます。ビジネスにおける利益創出が求められる中で、自社の社会的な価値・意義の創造に、マーケターはどう向き合うべきなのでしょうか。
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吉永 翠(編集部)(ヨシナガ ミドリ)
大学院卒業後、新卒で翔泳社に入社しMarkeZine編集部に所属。学生時代はスポーツマーケティングの研究をしていました。
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