著者情報
1984年、東京生まれ。早稲田大学卒業後、2008年にGO-SEES入社。2010年にGO-SEES退社後、渡英。2011年、フリーのアシスタントを経て、帰国後に独立。現在はビューティ、ファッション、ポートレートを軸に活動中。主な取引先は講談社、阪急コミュニケーションズ、幻冬舎、フェリシモなど。
■関連リンク
Ko Kawaguchi Photography.
執筆記事
-
なぜパタゴニアの発信と行動にはブレがないのか?レスポンシブル・カンパニーの哲学と仕組み
生活者が企業の社会的価値をも重視し始めた今、企業には誠実な姿勢が一層求められている。誠実さを担保しつつ、経済価値と社会価値の創造を両立させるた...
2 -
MAU2,200万のメルカリ、今後の成長戦略は?カギは「なんでも買える・売れる」の認知獲得
2023年7月、フリマアプリの「メルカリ」はサービス開始から10周年を迎えた。メルカリ社は、これに合わせ10年間の歴史をインフォグラフィックと...
1 -
売り上げが約3倍に!ゼビオグループとトーチライトが取り組む、LINEを軸としたデータ活用の進め方
顧客との良好な関係作りのため、企業にとって欠かせないのがデータ活用だ。プライバシーに関する法規制も厳しくなる中、最適な選択肢の一つがLINE活...
12 -
プロンプトより大切なのは“対話力”⁉野口氏とけんすう氏に聞く、マーケターのChatGPT活用術
様々な領域で広がる生成系AIの活用。「ChatGPT」をはじめとするこれらのテクノロジーと、マーケターはどのように向き合っていくべきだろうか。...
2 -
「今なら、iPhoneよりChatGPT4選ぶかな」ChatGPT4を使いたくなる、深津貴之さんの話
大半のビジネスパーソンがまだ模索中の「実務でのAI活用」。本連載では、博報堂/SIXのクリエイティブディレクター 藤平達之さんが「AI×クリエ...
32 -
メーカーがCDPを活用し顧客理解を深める意味とは?サンスターが全社横断で取り組む顧客起点のデータ活用
消費財事業をはじめ、数多くの製品を開発・販売しているサンスター。小売を介するメーカー企業はユーザとの接点を持つことが難しいことが多い中、同社は...
3 -
生成AIの登場でSEOは死んだのか?ChatGPT×ミエルカSEOで強いコンテンツを作る方法
ChatGPTなど、生成AIに注目が集まった2023年。その結果、“SEO不要論”も聞こえてくるように。実際のところ、生成AIがSEOに与えた...
4
Special Contents
PR
357件中183~189件を表示
