Indeed Japanが提供する求人サイト「Indeed」は、2026年6月15日~6月21日の期間、プロサッカー選手 堂安律氏のシュートスピードを体感できる巨大サイネージを東京・渋谷駅にて展開している。

同広告は、全国放送中のテレビCM「堂安律は、ひとりじゃない。」と連動し、世界で活躍する堂安氏と、その裏側でピッチ外から支える人々にもスポットライトを当て、「誰かを支える仕事」の価値を描くもの。
先行展開していた兵庫・尼崎に加え、新たに東京・渋谷、大阪・梅田へとエリアを拡大。渋谷駅の巨大サイネージでは、堂安氏の左足から放たれる時速120kmの高速シュートを5秒のカウントダウンとともに映し出し、目の前を駆け抜けるような迫力ある映像でリアルに体感できる。シュートの後には、その素晴らしいプレーを裏で支える人々の仕事が紹介される仕組みだ。


同施策では、チーム専属メディカルトレーナーや専属シェフ、マネジメントといった裏方のプロフェッショナルに焦点を当て、多様なキャリアのあり方を表現。渋谷のハチ公広場周辺やスクランブルスクエア、大阪梅田駅など複数拠点の大型媒体を連動させて大規模に街をジャックする他、故郷の尼崎では実兄の堂安憂氏も登場し、その周囲に支えられながら前に進む姿を、地域ごとに異なるアプローチで多角的に描写している。
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