MarkeZine(マーケジン)

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「定期誌」に関する記事

154件中1~20件を表示
  • 2018/10/25

    ライブコマースを語る

     若年層を中心に、ライブコマースが盛り上がりを見せている。ライブコマースとは、タレントやインフルエンサーがライブ動画を配信し、視聴者はリアルタイムに質問やコメントをしながら商品を購入できるという新しいECのカタチだ。スマホ時代の新しい購買体験を提供するライブコマースは、どんな可能性を秘めているのだろうか。

  • 2018/10/25

    デジタルの「ヒーロー」とクライアントの「イメージ」を見定める

     今広告業界では、4マス広告の展開だけではなく、デジタルで消費者に強く印象付け、態度や行動変容を促すデジタルクリエイティブの活用が注目されている。そんなデジタルクリエイティブの制作や、効果を出すためのポイントはなんだろうか。グローバルで最大規模の広告賞「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル」の審査員を務めるクリエイター・博報堂ケトルディレクター畑中翔太氏に聞いた。

  • 2018/10/25

    グローバル広告ホールディングスへの提言

     米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたデジタルインテリジェンス発行の『DI. MAD MAN Report』。そのカットアップ版をお届けする本連載。今回はWPPや電通イージス・ネットワークなど、グローバル広告ホールディングスが抱える課題を整理し、エージェンシー組織への3つの提言を紹介する。

  • 2018/10/25

    AI、どんな職業で活躍して欲しい?

     AI、人工知能が多くのメディアで取り上げられるようになったのは2015年以降であろう。Googleが開発したAlphaGo(アルファ碁)が人間の思考では考えられない手を繰り出し、プロの囲碁棋士を打ち破ったことは記憶に新しい。また、2017年にはAmazon Echo、Google Homeなど音声認識機能を搭載したAIスピーカーが相次いで発売され、ユーキャン新語・流行語大賞にもノミネートされた。このようにAIという言葉が日常的に使われるようになり、そしてその技術を使った装置が徐々に私たちの生活...

  • 2018/10/25

    クロスメディア活用で広告を届ける

     企業のメッセージを生活者に届けるには、ターゲットの性別・年代・趣味趣向を明確にしたうえで、メッセージを届けたい相手がどのようなメディアに接触しているかを把握することが重要です。本稿では各年代・男女別のメディア接触状況データから、それぞれのメディア特性を解説します。

  • 2018/10/25

    ミレニアル世代の健康観

     米フィットネス業界の最新動向からミレニアル世代に見る新しい健康観、フィットネス消費のあり方を紹介する。

  • 2018/10/25

    「自由・情熱・バランス」を胸に かっこいい姿を子どもに見せていきたい

     広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、東急ハンズの加藤千穂氏を紹介する。自由に主体性を持って生きたいと考える同氏の行動は、まさに大胆不敵。さらに持ち前の熱量にはまわりを巻き込む力があり、多くの人が魅了されている。ワークライフバランスも大切にしている加藤氏に、これまでのキャリアとビジョンを聞いた。

  • 2018/10/25

    広告プラットフォームとしてのAmazonとの上手な付き合い方

     Amazonが展開する広告サービス「Amazon Advertising」。その中核である「スポンサー広告」に着目し、広告プラットフォームとしての魅力と3つのメニュー、そして運用のポイントを解説する。

  • 2018/10/25

    CA×PARTYが目指す、新たなクリエイティブの形

     サイバーエージェントとPARTYは7月、共同出資により「株式会社CYPAR」を設立。クリエイターとAIとの共存をテーマに、AIを活用したクリエイティブプロセスの研究開発を行っていく。同社が掲げるのは「AIによってクリエイターの限界を解放する」こと。作業的な部分をAIに任せて効率化するだけでなく、AIとの協業によって、制作者のクリエイティビティをさらに高みへと押し上げようとしている。まだまだブラックボックスが多いとされているクリエイターの脳内に、AIが関与すると、どのような可能性が開けるのだろう...

  • 2018/10/25

    トレンドは「クリエイティブAI」 広告は瞬時に生成し配信する時代へ

     “学ぶAI”から“生み出すAI”へ――。AIの技術開発における最新のトレンドを、楽天技術研究所の森正弥代表はそう表現する。自らデータを生み出す「クリエイティブAI」は、AIの活用には多量のデータが必要だとされていた従来の概念を覆し、完全なるOne to Oneのアプローチを実現する可能性を秘めている。4月、楽天グループのアメリカ本社があるサンマテオに開設した世界5拠点目の研究所でも、クリエイティブAIを中心に研究していくと言う。AI研究の現在地と楽天の取り組み、そして広告領域における課題を聞い...

  • 2018/10/25

    AIによるセレンディピティは人間の発想を刺激する

     AIコピーライター「AICO」の開発、社外も巻き込んだプロジェクトチーム「AI MIRAI」の発足、マーケティング領域におけるAI開発の知見を有するデータアーティストの子会社化の決定など、昨年から今年にかけて電通は次々とAI関連のトピックを放っている。この牽引役であり、AI MIRAIの統括であるプランナーの児玉拓也氏は「AIによるクリエイティブの大量生産や偶然性は、人の発想を促す。AIは人の能力やスピードを引き上げるパワードスーツのようなもの」と語る。活用の現状と、その展望とは?

  • 2018/10/25

    売上拡大に直結 「ガリガリ君」が貫く異端のマーケティング

     年間販売本数は4億本。日本でいちばん売れているアイス、それが「ガリガリ君」だ。昔から親しまれているブランドながら、近年では“ガリ梨”のヒットや値上げの「お詫び広告」など、様々な施策がネット上で大きな話題になっているのも印象深い。それらは売上に直結しており、ガリガリ君を手がける赤城乳業は、マーケティングに注力し始めてから現在までの14年間で業績を倍以上に伸ばしている。そのキーパーソンである同社マーケティング部 部長の萩原史雄氏に、メディアやファンを巻き込みながら売上につなげる戦略について聞いた。...

  • 2018/09/25

    シェアリングエコノミーを語る

     シェアリングエコノミーとは、モノ・場所・労働力などの遊休資産を、インターネットのプラットフォームを介して共有する仕組みのこと。国内市場規模は2020年までには600億円まで拡大する見込みだ(矢野経済研究所調査)。あらゆる資産を共有する「シェア」の思考や消費スタイルの広がりは、世の中にどんな変化をもたらすのだろうか。

  • 2018/09/25

    アジリティとリスペクトで話題を作る

     「デジタルと言いつつ、イベントからテレビCM、新聞原稿までなんでもやっています」と語る、電通のプランナー尾上永晃氏。移り変わりの速いデジタル上での流行を捉える冷静な観察力を持ちつつ、好きなものに対する熱量は底知れない。企画に、どこか人間らしさを忍ばせる尾上氏の思考に迫った。

  • 2018/09/25

    西友を売却しD2C企業と手を組む、ウォルマートの意図

     米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたデジタルインテリジェンス発行の『DI. MAD MAN Report』。そのカットアップ版をお届けする本連載。今回は店舗投資から、オンライン上の顧客獲得へ投資をシフトさせるウォルマートの意図を紹介する。

  • 2018/09/25

    個人情報の提供に対する生活者の意識とは

     近年のデジタル技術の発展やスマートフォン等の普及により、企業はこれまで以上に大量・詳細なデータをマーケティング活動のために収集・活用することが可能になってきた。従来の標本データによるマーケティングの意思決定に対してビッグデータは大きな衝撃を与え、さらにAIなどの進化によってデータ活用法も新たな局面を迎えている。一方、各所で報道されているように、企業における個人情報の取得・利用方法をめぐる問題や、情報漏洩などの事件もしばしば大規模なレベルで発生しており、生活者の関心は高そうだ。個人情報の活用と保...

  • 2018/09/25

    イマドキ女子とのコミュニケーションのヒント

    「イマドキの若者の気持ちがわからない……」このような悩みを抱えているマーケターも少なくない。本稿では、若者の中でもより流行や時代の空気への感度が高い15~24歳の若年女性「イマドキ女子」に着目。どうしたら若者にメッセージを届けられるのか、データからヒントを読み解く。

  • 2018/09/25

    「ムスリム・マーケティング」のヒント

     2060年には30億人近くになる見込みの「ムスリム市場」。市場全体を俯瞰しつつ、ムスリム消費者の人気を勝ち取っているブランドの最新動向に迫る。

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