SHOEISHA iD

※旧SEメンバーシップ会員の方は、同じ登録情報(メールアドレス&パスワード)でログインいただけます

おすすめのイベント

おすすめの講座

おすすめのウェビナー

マーケティングは“経営ごと” に。業界キーパーソンへの独自取材、注目テーマやトレンドを解説する特集など、オリジナルの最新マーケティング情報を毎月お届け。

定期誌「MarkeZine」

第78号(2022年6月号)
特集「現場に再現性をもたらす マーケターが知っておきたい手法&フレームワーク」

定期誌購読者なら
誌面がウェブでも読めます

MarkeZineニュース

Kaizen Platform、YouTube活用を一気通貫でサポートする新ソリューションを提供

 Kaizen Platformは、YouTube活用を検討する企業向けに、チャンネルの開設からコンテンツの企画・制作など必要な体制やノウハウを一気通貫で提供する新たなソリューション「KAIZEN VIDEO for YouTube」の提供を開始する。

 同社は、2019年6月に「YouTube Creative Partner」のパートナー承認を取得。YouTubeの最新トレンドや活用事例などのノウハウ、プラットフォームやユーザーを理解したコンテンツ制作の実績がある。

 また、動画制作プラットフォームとして、放送作家やテレビ局のディレクター、タレントのYouTube支援を行うクリエイターなど、動画のプロフェッショナルが集まるグロースハッカーネットワークも構築している。

 同社はこれらの強みを組み合わせて、YouTubeを活用する企業に対し、チャンネル開設からコンテンツの企画・制作までを一気通貫でサポートする「KAIZEN VIDEO for YouTube」のリリースに至った。

 同サービスにより、既存素材から動画を制作することでコンテンツを資産化し、営業や採用、カスタマーサポートなど、様々な企業活動においてYouTubeを活用した新しい顧客接点の創出が可能になる。

【関連記事】
ニューステクノロジーとKaizen Platform、タクシー広告の効果最大化目指すパッケージ提供
Kaizen Platform、Amazonのスポンサーブランド動画広告に特化した制作サービスを開始
Kaizen Platform、DXを推進するテレビCM制作サービス「KAIZEN TV」をリリース
「Kaizen Ad」がオンラインでの利用登録を可能に 事例動画の活用でより直感的な発注の実現へ
マイクロアド子会社、Kaizen Platformと提携しスマホ特化型の動画広告配信サービス提供

この記事は参考になりましたか?

  • Facebook
  • Twitter
  • Pocket
  • note
関連リンク
MarkeZineニュース連載記事一覧

もっと読む

この記事の著者

MarkeZine編集部(マーケジンヘンシュウブ)

※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です

この記事は参考になりましたか?

この記事をシェア

MarkeZine(マーケジン)
2021/03/31 10:30 https://markezine.jp/article/detail/35951

Special Contents

PR

Job Board

PR

おすすめ


イベント

新規会員登録無料のご案内

  • ・全ての過去記事が閲覧できます
  • ・会員限定メルマガを受信できます

メールバックナンバー

アクセスランキング

アクセスランキング