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新着記事一覧
2026年07月03日(金) 〜 2026年06月27日(土)
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売上総利益411倍!急成長アプリ「カウシェ」はなぜ、“迅速で納得感ある意思決定”ができるのか
2023年の事業転換から、GMV35倍、DL数700万、DAU81倍、売上総利益411倍と急成長を続ける買い物アプリ「カウシェ」。社内のマーケ...
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注目高まるJビューティは追い風なるか。国内過去最高シェアの花王「キュレル」がグローバル展開を加速
花王は、敏感肌ブランド「キュレル」のグローバル事業戦略と、2026年秋発売の新商品を発表した。「モデル国」を起点にした商品開発で各国の肌悩みへ...
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【広告会社OS診断プログラム】あなたの会社は旧世代?AI時代に淘汰される組織を見抜く5つのチェック
広告業界で数々の変革を提唱してきた横山隆治氏による連載。事業会社のマーケティングOSのアップデートを説いた第2回に続き、第3回は広告会社の「現...
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[最終回]AIが営業を「70点化」する時代、200点の営業が顧客と実践する3つのこと
営業組織を強化するための「仕組み」をつくる企業が増えてきています。一方で、その仕組みがなかなか大きな成果につながっていないと感じている組織も多...
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文脈も接点もマルチ化へ──ベクトル副社長・吉柳氏が語るPRの20年と、AIに選ばれるブランドの条件
激動の20年でPRはどう変わってきたのか。MarkeZine創刊20周年を記念し、この激動の時代を最前線で切り拓いてきたトップランナーたちを訪...
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すべての顧客体験にブランドの思想を。リクルートが目指すマーケティングのあり方
iPhoneが存在せず、SNSも黎明期だった2006年から20年。情報のフォーマット、サービスのインターフェース、そして生活者の行動様式まで、...
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「遊び心」と「育てる運用」で成果と独自性を両立!ZOZO事例に学ぶ、ユーザーを飽きさせない体験設計
1万1,000以上のブランドを取り扱うZOZOTOWN(2026年3月末時点)。同サイトの販促を担う販売促進部では、施策を一度で終わらせず、デ...
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AI時代の新職種「FDE」とは?求められるのは技術力よりも顧客業務の圧倒的な解像度
従来のカスタマーサクセス(CS)の枠を超え、顧客の現場に深く入り込み、ビジネス課題を理解してAIで解決へ導くフォワード・デプロイド・エンジニア...
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エージェンティックコマースはどう顧客体験を変えるか?先行事例に学ぶ「Authenticity」の実装
「エージェンティックコマース」。AIエージェントが消費者の購買意思決定に介在し、推薦から購入までを支援する新たな買い物の形だ。言葉としては広ま...
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「AIで経営の意思決定は30倍速くなる」──すがけん流、薄利多売から抜け出すAI経営戦略
人間が3日かけて作っていた資料が、15分で返ってくる。経営の意思決定は10倍、いや30倍速くなる──。そう語るのは、株式会社Moonshot ...
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なぜ組織は迷走するのか。「戦略不在の20年」を脱し、BtoBマーケティングを進化させる道筋
日本のBtoBマーケティングはこの20年で大きな変化を遂げ、多くの企業が組織の立ち上げや施策の実行に取り組んできました。しかし実際の現場を見る...
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サーチリフト2倍を実現!W杯前のサッカーファンの熱量を成果に変えたNURO 光×DAZNの施策
スポーツイベントが目白押しな2026年。ソニーネットワークコミュニケーションズの高速光回線「NURO 光」は、サッカー日本代表の前田大然選手を...
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「中にファンがいる」と思われたら勝ち timelesz×チャージスポットに学ぶタレント起用施策の要諦
2018年4月に、日本初のモバイルバッテリーシェアリングサービス「CHARGESPOT」をスタートしたINFORICH。モバイルバッテリーのパ...
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同じAIなのに、なぜ差がつくのか?「コンテキスト」と「オントロジー」というEC実装の分かれ道
AI活用がEC事業者の実務課題として急浮上するなか、「何から始めればいいか」「他社はどこまで進んでいるのか」「自社はどこにいるのか」疑問を持つ...
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2026年上半期に話題になったOOH 傾向は“むず痒さ・没入感・推し活”
空間をジャックする没入型広告、SNSで拡散される"違和感"の仕掛け、推し活と結びついた撮影スポット化……2026年上半期、OOHは街で様々な進...
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脱・経験則!廃棄38%減を実現した花王の「AI需要予測」とマーケティング共創プロセス
消費者ニーズが細分化し、トレンドが目まぐるしく変化する現代において、新製品の需要を正確に予測することはマーケターにとって極めて難易度の高いミッ...
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今日も、その答えを疑えているか。日本マーケティング協会 事務局長に聞く、次世代マーケターの条件
AIが瞬時に答えを示す時代、マーケターに求められる力はどこにあるのか――。2026年現在に至るまで「MarkeZine」が歩んできた20年、そ...
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“なぜ”を聞かずに本音を引き出す ファクトファインディングで変わるAI時代の営業
生成AIが提案書を量産し、顧客もAIを使って情報収集や意思決定を進める時代。「営業力」の意味が根本から問われている。そんな中、2026年5月に...
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英国のGoogle規制が示すコンテンツ価値の未来。AI検索時代に問われる「情報資産戦略」とは
Google検索が大きな転換点を迎えている。2026年6月、英国の競争・市場当局(CMA)はGoogleに対し、AI検索機能でニュース記事やW...
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