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広告・マーケティング業界で活躍する人物の職業人生、キャリアを伝える本連載。今回は、オプトデジタルの野呂健太氏を紹介する。NTTドコモ、損保ジャパンと、日本の伝統企業で、新規事業の立ち上げやデジタルシフト施策を推進してきた同氏。その経験を活かし、今年4月には、オプトデジタルの代表取締役に就任した。「自身のパッションの源泉は、世の中に爪痕を残すこと」と語る野呂氏に、大企業で積み重ねたキャリアの活かし方を聞く。
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マチコマキ(マチコマキ)
広告営業&WEBディレクター出身のビジネスライター。専門は、BtoBプロダクトの導入事例や、広告、デジタルマーケティング。オウンドメディア編集長業務、コンテンツマーケティング支援やUXライティングなど、文章にまつわる仕事に幅広く関わる。ポートフォリオはこちらをご参考ください。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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