AI活用の事例は世の中にあふれている。しかし、ブランドとして意志を持った活用を語れる企業はまだ少ない。マーケターの挑戦を称え、業界全体でその英知を共有しあう場「BEST OF MARKETING AWARD 2027」で審査員を務めるビーアイシーピー・データ 代表取締役の渡邉桂子さんは、「自分たちの“らしさ”という観点で議論を尽くした事例に出会いたい」と語る。いま注目される「AI倫理」は、なぜブランドづくりと切り離せないのか。応募を考えるマーケターに向けて、話を聞いた。
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宮田華江(編集部)(ミヤタハナエ)
立教大学社会学部メディア社会学科卒業。2016年翔泳社に入社、MarkeZine・ECzineなどの広告営業を担当。2019年1月に営業組織をテクノロジーで支援するウェブマガジン「SalesZine」を立ち上げる。2020年4月、SalesZine編集長就任。ビジネスメディアの統合を担い、2026年...
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大森 大祐(オオモリ ダイスケ)
フリーランスフォトグラファー。
日大芸術学部写真学科卒業。
雑誌「パーゴルフ」カメラマンからフリーランス。
ファッション、タレント、ホテル、ブライダル、ゴルフ、ライブ、商品撮影など。■個展
・Missing Santa~行方不明のサンタ~(青山同潤会...※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
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