条件を絞り込んで検索
新着記事一覧
2026年10月19日(月) 〜 2026年10月13日(火)
-
テレビCMもここまでデータドリブンに!実購買データで「狙う・買う・測る」運用型テレビ広告とは
テレビ広告にも「なんとなくの認知」から「データに基づいた戦略的投資」への転換が求められている。2026年9月に開催されたMarkeZine D...
0 -
米国でラウンドワンとGENDAが急伸中 日本のIPが米国で化ける「見えない技」
米国最新情報レポート「MAD MAN REPORT」を毎月発刊している榮枝洋文氏の視点を借り、国内外の企業の動きやグローバルの潮流を解説してい...
18 -
AIが生活者の“手放せない存在”になる理由とは?3万人調査で見えた、「4つの生活文脈 」と定着条件
QOが実施した全国3万人への大規模調査から、生活者と生成AIとの関係性を可視化する本連載。第2回では、日本全体の約67%が生成AIを利用してい...
3
-
ライト層をミドル・ヘビー層へ、味の素「Cook Do」がフェズと挑んだ購買データ起点の顧客育成とは
消費者に「愛着」を持たせ、ファンを増やすマーケティングが重要とされる時代、味の素「Cook Do」は顧客育成をテーマにしたユニークな施策を展開...
3 -
「買った後」まで顧客体験を設計する――メルカリに学ぶ、循環経済時代のCX設計
本連載では、持続可能な社会に向けたマーケティングのあり方を企業の実践から考察している。第3回は、モノを次の人へつなぐマーケットプレイスを運営す...
1 -
MQLが増えても商談につながらないのはなぜ? 「人」と「案件」のギャップを埋めるADRが必要な理由
「MQLは増えているのに商談につながらない」「重点企業の1人とは接点を持てても社内の関係者へ広がらない」このような課題が生じるのは、マーケティ...
1 -
頭の中に「言及在庫」は足りていますか?UGCが増えない原因と生み・広げる3つのルール
自社のSNSアカウントで毎日投稿し、キャンペーンも定期的に実施している。それなのに、商品についての口コミはなかなか増えない。そんな悩みを持つS...
1
Special Contents
PR
-
値引きに頼らず「また使いたい」を増やす。アソビューがBrazeと実践する、惹きつけるCRMの仕掛け
顧客をつなぎとめる手段として、クーポンなどの値引き施策に頼りがちになるケースは多いのではないだろうか。そのような企業の課題解決をサポートしてい...
2 -
グローバル時代の旅行者心理を多様な角度で紐解く~ツーリズムマーケティングへの含意~【論文紹介】
日本マーケティング学会が刊行する『マーケティングジャーナル』の内容を噛み砕いて、第一線で活躍中のマーケターに向けて紹介する本連載。今回のテーマ...
0 -
競合との消耗戦を抜け出す!北の達人・木下氏が語る「戦わずして売る」マーケティングの極意
日々のマーケティング業務において、終わりのないレッドオーシャンでの顧客獲得競争に疲弊していないだろうか。本記事では、「実務者が選ぶマーケティン...
3 -
【新連載】「明日からEC頼むね」と言われたら?アルビオン榊原氏のEC導入失敗談に学ぶ、絶対条件
店舗での対面販売を重んじてきたアルビオンで、営業一筋35年の榊原隆之氏が突如EC担当に。知識ゼロゆえに9桁の高額見積もりのシステムを契約・即解...
13
-
「見つかる」を「選ばれる」に変えるには?ブランドAIOの戦略設計、購買時AI活用パターン5類型を公開
ChatGPTに「大広ってどんな会社?」と聞くと、返ってくる答えは概ね正しい。しかし、その説明だけで「大広に頼もう」とはならない——2026年...
3 -
ChatGPT・Google・Amazonが広告の形と運用者を変えた。26年Q3の4大変化と打ち手は
絶え間ないアップデートの波から「本質的な変化」をどう見極めるか。本連載では、杉原剛氏が四半期の重要動向と実務ヒントをお届けします。2026年Q...
0 -
「おいしかった」だけでなく「楽しかった」も大切、ヤッホーブルーイングがリアル体験にこだわる理由
「ビールに味を!人生に幸せを!」というミッションを掲げ、自らをビールを中心としたエンターテインメント事業者と位置づけるヤッホーブルーイング。大...
2
-
AI検索対策、「状況把握」の次の一手は? 非指名検索での露出を364%増やした改善ループ
日本ではAI検索の「見え方の確認」に留まる企業が多い一方、米国は既にIT予算を投じ「改善」へ動いている。本記事では、2026年6月にSitec...
0 -
予約型×運用型で購入数は4.4倍に!新規層も開拓したロート製薬のSmartNews Ads事例
D2Cビジネスにおいて「獲得広告への依存」と「ブランド認知の伸び悩み」は各社共通の課題だろう。2018年に誕生したロート製薬の男性向け発毛剤ブ...
3 -
広告の競争は「見られる」から「語られる」へ。AI検索時代に求められる「ナラティブマーケティング」とは
これまでのマーケティングでは、広告やSEOを通じて、いかにユーザーに「見られるか」が重視されてきた。しかしAI検索の浸透により、AIが情報を要...
11 -
槇亮次氏、入社3年でミツカンCEOへ。「味ぽん」の価値再定義から始めた「顧客起点のリーダーシップ」
ネスレ日本で「キットカット」を国内トップへ導いた気鋭のマーケター・槇亮次氏。新天地・Mizkanではマーケティング本部長として入社し、わずか3...
30 -
代理店からの「CPA悪化」の報告にどう返す?EC事業担当者が押さえるべき、広告分析の5つの指標
代理店や社内の運用担当者から報告を受けるだけで、「意思決定まで丸投げ」になっていませんか? 本連載の第11回でお伝えするのは、細かな運用テクニ...
2 -
17,500円のバナナで価格と価値を問う カナダ発美容ブランドThe Ordinaryのポップアップ
本稿では、カナダ発のスキンケアブランド「The Ordinary」が表参道で開催した体験型ポップアップの様子を伝えるとともに、同ブランドのコン...
1
