著者情報
大学院卒業後、新卒で翔泳社に入社しMarkeZine編集部に所属。学生時代はスポーツマーケティングの研究をしていました。
執筆記事
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「社会的課題の解決」と「市場開拓」は表裏一体。渋谷未来デザイン長田氏に聞く、変革を起こすための視点
MarkeZineでは、第2回となるマーケティングアワード「BEST OF MARKETING AWARD 2027」を開催します。本記事では...
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AIエージェントとの共創で実現!TSIが取り組む、データ活用人材育成の内製化プロセスと施策事例に迫る
データ活用人材をいかに育成するかは、多くの企業がまさに直面している重要課題だ。本記事では、多数のアパレルブランドを展開するTSIでデータ活用を...
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“売れる匂いのしない企画”を脱する秘訣は?今鍛えるべき「具体と抽象」を行き来するインサイト思考術
市場の成熟化にともない、消費者が無自覚な欲求「インサイト」を捉える重要性が増しています。AIの広がりがプロダクトやマーケティング施策のコモディ...
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JTBと日本KFCの取り組みから考える、生成AI時代のブランドの「存在意義」と「提供すべき価値」
昨今、生成AIの急速な普及などを背景に、生活者の購買ジャーニーやマーケティングのあり方が根底から変容しています。各種施策の効率化や最適化が進む...
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「KATE」が伝統芸能「歌舞伎」と融合。アジアNo.1ブランドを目指す、グローバル戦略第2弾の狙いは
花王の展開するメイクブランド「KATE(ケイト)」は、2026年グローバルプロモーション戦略の第2弾となる「KABUKE 型破りであれ。」を発...
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コロナ禍の売上4割減を乗り越え、過去最高を更新!「ミンティア」V字回復の裏側とブランドとしての“軸”
2026年で発売から30周年を迎える、アサヒグループ食品のタブレット菓子「ミンティア」。2019年に過去最高売上を記録した直後、コロナ禍による...
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