この記事はプレミアム記事(有料)です。
ご利用にはMarkeZineプレミアムのご契約が必要です。

生活者が企業の社会的価値をも重視し始めた今、企業には誠実な姿勢が一層求められている。誠実さを担保しつつ、経済価値と社会価値の創造を両立させるためにはどうすれば良いだろうか。本連載では、B Corp認証を取得したPR支援企業パブリックグッドの菅原賢一氏が企業成長の視点を持ちつつ、社会価値を創造するためのヒントを探るべく実践者に取材する。今回は、レスポンシブル・カンパニーとして知られるパタゴニアの篠氏にお話をうかがった。
この記事は参考になりましたか?
- 実践企業に聞く!経済価値と社会的価値の両立連載記事一覧
-
- 時間が必要だし数値化が難しい、それでも「三層構造のマーケティング戦略」が必要な理由
- なぜパタゴニアの発信と行動にはブレがないのか?レスポンシブル・カンパニーの哲学と仕組み
- 学生アスリートの約3分の1が将来に不安、元アメフト選手が行う「競技への集中」と「キャリア支...
- この記事の著者
-
和泉 ゆかり(イズミ ユカリ)
IT企業にてWebマーケティング・人事業務に従事した後、独立。現在はビジネスパーソン向けの媒体で、ライティング・編集を手がける。得意領域は、テクノロジーや広告、働き方など。
※プロフィールは、執筆時点、または直近の記事の寄稿時点での内容です
この記事は参考になりましたか?
この記事をシェア