条件を絞り込んで検索
新着記事一覧
2026年09月04日(金) 〜 2026年08月29日(土)
-
【お知らせ】来週開催のMarkeZine Day、一部再度増席・事前登録締切を延長しました
9月8日(火)・9日(水)に開催する「MarkeZine Day 2026 Autumn」について、事前登録の申込締切を延長するとともに、満席...
0 -
行動ログもAIインタビューも活かし方次第。モニタスが伴走するCX向上と「利益」創出のサイクル
近年、企業が保有する購買・行動ログデータは急増している。しかし、膨大なデータを抱えながら、それを顧客理解や実際の「利益」へつなげられずに悩んで...
1 -
トップセールスの思考をAIで再現!新入社員でも真の顧客理解ができるようになるフレームワーク
BtoB企業において、真の顧客理解が一部のトップセールスに閉じてしまい、再現性が生まれない課題は多い。「BtoB Synergy FORUM ...
5 -
顧客にとって良い記憶をいかに積み重ねるか『CX経営の教科書』著者が語るマーケターの役割と10の視点
CXという言葉が様々な部門、領域で使われています。今回、「実務者が選ぶマーケティング本大賞2026」準大賞を受賞した『いちばんやさしいCX経営...
0 -
データのオープン化×権限移譲が「即改善」を生む。ファイターズ三谷氏に聞くCX戦略
2023年に開業した「北海道ボールパークFビレッジ」は、試合のない日も多くの人を惹きつける。本記事では、ファイターズ スポーツ&エンターテイメ...
3 -
マーケの実務は9割が「社内調整」。現場マーケターが偉い人を動かす技術
あなたは社内調整は好きですか? 20年以上現場を伴走してきたWACULの垣内勇威氏は、「マーケティング実務の9割は社内調整」だと断言します。本...
7
Special Contents
PR
-
あなたは顧客を過小評価していないか? AIで誰でも分析できる時代、データ(過去)を未来につなげるには
2026年7月9日、CXプラットフォーム「KARTE」などを展開するプレイドが、リアルカンファレンス「X DIVE 2026」を開催した。今年...
3 -
CPA高騰でも1,400件の新規商談を創出したTOKIUM 新規顧客接点は“面”で設計せよ
Web広告のCPA高騰や、AI普及にともなうSEOトラフィックの急減など、数多くのBtoB企業が新規顧客獲得において深刻な手詰まりに陥っている...
1 -
4年で売上3倍!カインズEC事業部が実践した「泥臭い商品登録」と「在庫表示改革」の裏側
ホームセンター大手のカインズは、この4年間でEC売上を数十億伸ばし、改革前と比較して約3倍の規模へと急成長させた。停滞していた事業をいかにして...
6 -
生成AIを使わない67%の人たちの実態とは?3万人調査から浮かび上がる「4つの壁」とインサイト
QOが実施した全国3万人への大規模調査から、生活者と生成AIとの関係性を可視化する本連載。第1回では、生成AI現利用者(33%)の中に存在する...
4
-
MarkeZine Day事前登録は9月4日13時まで:ブランディングのおすすめセッションまとめ
人口減少やAIの浸透、顧客接点の多様化が進むいま、「ブランドの価値と成長をどうつくるか」はこれまで以上に難しく、そして重要なテーマになっていま...
0 -
「情報収集の段階で、勝負はもう始まっている」高橋浩一×今井晶也が語る法人営業の勝ちパターン
2026年8月4日、翔泳社主催のオンラインイベントに、営業書のベストセラー著者2人が登壇した。『無敗営業』『営業の科学』で知られるTORiX ...
2 -
サントリー天然水×ヘラルボニー、ブランドの共鳴で売上約1.2倍を実現!コラボレーションの裏側に迫る
サントリービバレッジ&フード(以下、サントリー)と、ヘラルボニーによる共創プロジェクト「サントリー天然水 アートラベル」。「より良い未来をつく...
8 -
AI一律化時代に勝つ「体験としてのブランディング」──木村元氏に聞く、次世代マーケティングの王道
MarkeZineはこのたび、第2回となるマーケティングアワード「BEST OF MARKETING AWARD 2027」を開催します。本記...
2
-
展示会名刺300枚超、本当に追うべき相手を可視化する方法。リコーのAI×BtoBマーケ実践事例
AI活用がBtoBマーケティングでも当たり前になる一方、展示会やWebサイトで得た顧客接点データを成果に結び付けられている企業はまだ少ない。汎...
0 -
【マンガ】専門用語に惑わされない!チョピやまさんが教えてくれる、打ち合わせで大切なこと
Xにて「毎日4コマ」を掲げ、EC/ウェブ業界の“たのしいおしごと”を4コママンガで発信しているチョピやまさん。自身のこれまでの体験や、横のつな...
4 -
花王「ビオレ」のBtoB市場攻略 専任組織なしで1300社導入!なぜ社内外を巻き込み、動かせたのか?
松本健太郎氏が、BtoBマーケティングを深掘りする本連載。今回は、花王で「ビオレ」のブランドダイレクターを務める小林氏を迎え、BtoCブランド...
11 -
ルッキズムと冷笑の狭間で揺れるZ世代、2026年トレンドを読む 遊ぶための“免罪符”と捨てた万人ウケ
「ルッキズム」の評価軸をあえて降りる強さと、「冷笑」を恐れて免罪符を求める繊細さ。いまのZ世代はどんなインサイトで動いているのでしょうか。本稿...
5 -
伊藤忠と電通が戦略的提携、電通総研は共同保有へ。ファミマ発「リテールメディア」事業も加速
伊藤忠商事と電通グループは2026年8月31日、電通グループの連結子会社である電通総研への公開買付け(TOB)を軸とした戦略的提携を発表した。...
9
-
「買う」だけではない顧客接点を創出。QVCジャパンが挑む、新たなエンゲージメント戦略とは
マルチプラットフォーム通販事業のQVCジャパン(以下、QVC)は、日本での開局25周年の節目となる2026年4月に新たなポイントプログラム「Q...
3 -
「サードプレイスの終焉」スターバックス日本売却と米中カフェ競争の激化
米国最新情報レポート「MAD MAN REPORT」を毎月発刊している榮枝洋文氏の視点を借り、国内外の企業の動きやグローバルの潮流を解説してい...
14 -
OpenAIやツルハG登壇!リテールメディアから店舗DXまで網羅する秋の大型イベント【無料】
MarkeZineは、半期に1度の大規模マーケティングイベント「MarkeZine Day 2026 Autumn」を9月8日(火)、9日(水...
0 -
「フォロワー500人」で十分?海外ブランドの最新動向から探るクリエイター起用の変化
TargetやAmerican Eagleなどのブランドが、フォロワー数百人規模のクリエイターを積極的に起用し、商品の魅力を伝える動画や投稿の...
0
