「CX」記事一覧
-
三井住友カード、ポーラ、オルビスらが語る。AI時代にLTVを高める「感情的価値」と体験設計
2025年11月20日、チーターデジタルは「Loyalty Day Tokyo 2025」を開催した。テーマは、競争激化の時代に企業の持続的成...
0 -
「ローカライズ」した気になっていない?『町丁目単位のリアルデータ』が導く、脱・全国一律マーケティング
「東京で成功したキャンペーンの施策が、地方ではまったく成果が上がっていない」「全国一律のキャンペーンなのに、特定のエリアだけ無風」。その原因は...
1 -
自社の商品はどの商品と相性が良い?期間併売分析で顧客の購入背景やジャーニーを深く理解する
「自社の商品・ブランドは、どれくらいの期間でどの商品と一緒に買われているか」この問いに答えることは、生活者の購買習慣や利用シーンを把握するうえ...
1 -
若者の心理的バイアスを取り除き、性感染症を自分ごと化する──KARADA内科クリニックのブランド戦略
マッチングアプリの普及などを背景に、性感染症の若年層の間での広がりが深刻な社会課題となっている。しかし、「自分には関係ない」「恥ずかしいこと」...
0 -
CX向上に必要なのは決済の物理的制約からの解放 小売の現場を強くする支払い体験の作り方
近年、常設型の店舗をもたないPOPUPや訪問販売など業種・業態が多様化する中、キャッシュレス決済の浸透も後押しし、小売・サービス業界では「決済...
0 -
AI時代に問われる「選択と集中」 HubSpotのCMOに聞くトレンドと二つの次世代戦略
現在のマーケティング業界は全世界的に、コロナ禍によるステークホルダーとのコミュニケーションの変化、事業全体の予算の減少、そしてChatGPTの...
3 -
継続購入の実現で売上増!アサヒ飲料が「LYPマイレージ」で見据える新たな販促の形
「販促施策をこれまで以上に定常的に実施することで、継続購入につなげたい」。こうした想いを叶える手段として、LINE・ヤフー・PayPayが202...
1 -
自社ブランドに最適な施策は?チーターデジタルによるロイヤルティ プログラムの7タイプ
世界経済の冷え込みに加え、市場の縮小と“買い控え”が日常生活でも感じられるようになった昨今の日本。消費者が財布の紐を固く締める中、それでもなお...
3 -
【前編】スケール化は生き残るための手段。星野リゾートの街ナカホテル「OMO」ブランド展開の背景を聞く
ブランド戦略論の第一人者であり、中央大学名誉教授でもある田中洋氏による本連載。第2回は、星野リゾート 代表の星野佳路氏を取材した。星野代表とい...
16 -
どうしても値上げせざるを得ない企業のマーケターへ 心理学を駆使し「お得感」を醸成する価格戦略の極意
昨今、エネルギーの需給バランスの崩壊などにより商品・サービスの値段が上昇している。しかし、過度の値上げは顧客離れを引き起こしかねない。そこで、...
9 -
店舗とECを自然とクロスで考えられる環境になった アイスタイルに聞く、@cosme成長の秘訣
ECサイト「@cosme SHOPPING」、実店舗「@cosme STORE」、旗艦店「@cosme TOKYO」など、オンライン/オフライ...
2 -
コロナ禍で追い風を受けて業績急回復中 老若男女の需要をつかむ、ミスタードーナツ
コロナ禍でテイクアウト需要の高まりを受け、売上を大きく回復させているミスタードーナツ。今年からは店舗数を再拡大させることが発表されています。果...
0 -
コロナ禍を通じて、あらゆる業界で消費行動やインサイトが変化していったが、中でも大きな変革期を迎えたのが、化粧品業界である。マスク着用によってメ...
4 -
千葉ロッテ社長高坂氏とすがけん氏に聞く、スポンサーシップでエンゲージメントを生むために必要なこと
2023年5月23日(火)から5月28日(日)に開催されたイベント「スポーツスポンサーシップ2.0」。本記事では、スポンサーシップに関する最新...
4 -
ゲームのルールは変わった。「Z世代が起こす5つの変化」からブランドコミュニケーション戦略を考える
これからの消費の中心になることが期待されているZ世代。その一方で、多くのブランドは、目まぐるしく変化するコミュニケーション・テクノロジーを難な...
3 -
もしブランドを立ち上げることになったら?戦略立案に役立つ、SNS分析の実践フロー
マーケターが苦手意識を持ちがちなデータへの理解や分析をより身近にするべく、SNSマーケティング支援を展開するホットリンクが、成果につながるSN...
2 -
スマドリ×fermataに聞く、社会課題解決×売上向上につなげるマーケティングに必要な視点
2023年3月開催の「MarkeZine Day Spring」。「マーケターの知りたいに応える2日間」の最終セッションでは、今後のマーケティ...
0 -
体験価値の“統一感”で新規顧客創出 「銀座・和光」が仕掛ける店舗とデジタルを横断したリブランディング
銀座のランドマークとして知られる、時計塔のある建物「SEIKO HOUSE GINZA(セイコーハウス銀座)」に本店を構える和光。2022年に...
5 -
PDCAに代わる新フレームワーク「OODA」とは? アプリグロースに欠かせないシナリオとKPIの話
顧客接点が多様化する昨今。ユーザーの身近なデバイスでコミュニケーションを図ることのできるモバイルアプリは、体験設計の自由度の高さからも注力すべ...
9 -
「デジモン」古参ファンの熱量を今につなぐ!東映アニメーション流のコミュニティ運営
2024年に25周年を迎える「デジタルモンスター(通称:デジモン)」のアニメシリーズ。これまでにいくつものアニメシリーズが展開され、各シリーズ...
11 -
1年で700の施策を実施!@cosmeが実践した、顧客体験向上のためのBraze活用と成果
クチコミ・情報メディアやEC、実店舗など、コスメ・美容に関わる様々なサービスを展開する@cosme。同サービスは、ユーザーが分断している課題に...
1 -
博報堂が開発した「じぶんランウェイ」の誕生プロセスを追体験 体験価値創造の7ステップ
本連載では、クリエイティブの面から多岐にわたるクライアント企業の支援をしてきた博報堂 生活者エクスペリエンスクリエイティブ局 尾崎チームが、「...
8 -
インクルーシブは当事者の話をしっかり聞くことが重要、セブン銀行「ATM+」がこだわる共創デザイン
セブン銀行のATMは、色使いや耳に優しい音、杖を置くスペースの併設など多様なニーズに応えた設計で、他社とは一線を画している。インクルーシブデザ...
17 -
CXに効く三つの視点と日本特有の強みとは? SAP Emarsysのグローバルセールスリーダーが語る
SAPジャパンでは2021年11月のEmarsys社の買収を経て、2023年の7月、消費財および小売業界を主な対象としたカスタマーエンゲージメ...
1 -
四つの価格決定基準と24のフレームワークを駆使し、持続可能な利益をもたらす価格戦略を立てよう
昨今、エネルギーの需給バランスの崩壊などにより商品・サービスの値段が上昇している。しかし、過度の値上げは顧客離れを引き起こしかねない。そこで、...
3
Special Contents
PR
Job Board
PR
1934件中601~620件を表示
