「CX」記事一覧
-
客単価・来店数ともに向上!日本KFCがBrazeと挑む顧客起点のCRM戦略
日本ケンタッキー・フライド・チキン(以下、日本KFC)は2026年3月、ブランドスローガンを刷新し、「第二創業宣言」を発表した。これまでの“ハ...
2 -
「目立つ」から「最適化」へ。ダークモード広告の登場から読み解く広告クリエイティブの未来
広告は、明るいほど良い。長らく広告業界では、それが疑いようのない前提だった。特にOOH(Out of Home)やデジタルサイネージの世界では...
0 -
指名検索CV数215%に増加、「知っているのに選ばれない」を超えるミドルファネルの本質
「この認知施策は、本当に売上につながっているのだろうか」「獲得施策だけで、この先も事業は成長するのだろうか」──。多くのマーケターを悩ませるこ...
13 -
ロッテ「パイの実」が仕掛ける“沼化計画” ロングセラーブランドを「推し活」の対象に変える体験設計
2026年6月4日、ロッテのロングセラー菓子「パイの実」の公式Webアニメ『パイの実 おしの森へようこそ!』の配信がスタートした。2024年の...
1 -
カルビー「白黒化」から考える循環型へのシフトと次世代パッケージ戦略【江端氏解説・後編】
カルビーのパッケージ白黒化が浮き彫りにした「ブランド体験の維持」と「環境負荷の低減」という難題。今、多くの企業がこのトレードオフの解消に直面し...
3 -
リテールメディアの台頭やUGCデータの利活用──今こそ、リテールECが押さえるべきポイント
Cookie規制や消費者の嗜好の変化といった世の中の動きにともない、UGCを活用したマーケティングが重要性を増している。MarkeZine D...
3 -
「みんなが読みやすい」から「こんな人が読みやすい」へ、フォントにおけるインクルーシブなアプローチ
インクルーシブデザインを取り入れている企業へ取材する本企画。今回取り上げるのは2023年3月にインクルーシブデザインフォントの提供を開始したフ...
0 -
米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたベストインクラスプロデューサーズ発行の『BICP MAD MAN Repo...
10 -
Z世代・α世代に届く!“マス不在”の時代における、サブカルチャーを絡めたコンテンツ制作の極意とは
世の中のデジタルシフトにより、生活者の消費行動は多様化している。したがって「マス」というものが存在しない状態になりつつあるのが現状だ。かねてよ...
340 -
ワンチームでEC事業者をフルサポート 多様化するニーズに対応する「EC Cart+」の可能性
年々拡大するEC市場。ただものを売る場を作るだけでなく、「課題を抱える事業者を支援するためにモールを始めたい」など、目指す先や抱える悩みも多岐...
330 -
約10兆円のActivision Blizzard買収が完了 Microsoftの新概念事業の始まり
米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめたベストインクラスプロデューサーズ発行の『BICP MAD MAN Repo...
9 -
「アウトドアスパイスほりにし」はなぜ売れた?商品価値の最大化に不可欠な「ベネフィット設計」
様々な商品が溢れる厳しい競争環境を勝ち抜き、商品が売れ続ける状態を実現するには、顧客の便益である「ベネフィット」を設計する技術が求められます。...
18 -
ROASが140%改善⁉「SHOPLIST」が実現したリテールメディア戦略
ECサイト・小売店舗における、新たな収益の柱として「リテールメディア」に注目が集まっている。欧米では広く浸透してきているが、日本では発展途上の...
2 -
ヤッホーブルーイングとていねい通販に学ぶ、誰かの「推し」になるコミュニケーション設計
近年はD2Cモデルの盛り上がりなどを経て、顧客との関係性の在り方を改めて見つめ直す機会が訪れている。コミュニケーションには何が求められ、企業は...
6 -
「風雲!たけし城」でグローバルに新体験を創出!TBS GAMESがRobloxで目指すもの
本記事では、Roblox上で「風雲!たけし城」をリリースしたTBSテレビの安田容子氏と木村健二氏にインタビュー。TBSがゲーム事業「TBS G...
1 -
大規模国際イベントをフルハイブリッド化 ICIAMとZoom Eventsに学ぶ成功の秘訣
コロナ禍を経て、イベントの選択肢として当然のものとなったオンライン開催。現在は対面とのハイブリッド開催など有効な実施手法が模索されている。イベ...
1 -
CRM推進を支えるインナーマーケティング 日本KFC「EコマースCRM部」に聞く現場との歩み方
2023年4月、新たに「EコマースCRM部」を設立した、日本ケンタッキー・フライド・チキン。同部署では顧客との良い関係を築くためにアプリを起点...
2 -
狙った市場でNo.1を取り続ける――ノバセルのブランディング、田部正樹のマーケティングセオリー
書籍『ブランド・パワー ブランド力を数値化する「マーケティングの新指標」』の著者・木村元による本連載。この連載では、著者が本書を執筆する上で影...
4 -
一回限りの成功で終わらせない!「ホットペッパービューティー」のデータドリブンなブランドマーケティング
テレビCMやWeb動画広告などのブランドマーケティング施策は、精緻な効果可視化の難易度が高くコストがかかるため、投資リスクが大きいことが課題の...
1 -
点と点をつなぎ購入前後の文脈を見る LINEヤフーが啓蒙するビジネスのリデザイン
LTVが重視される昨今のマーケティングにおいて避けるべき矛盾、従来のビジネスが崩壊する前に捉え直すべきこととは──。10月1日よりが新たに発足し...
3 -
J1昇格の裏で築いたファン・サポーターとの絆。ジュビロ磐田が取り組むコミュニティマーケティング
2023年11月にJ1復帰を決めたプロサッカークラブのジュビロ磐田は、Jリーグ昇格30周年を記念し、「クラブとサポーターが共に創り出すコミュニ...
35 -
ゆるふわブランディングに提言!P&Lに責任を持つマーケターが持つべき「先行指標」の考え方
書籍『ブランド・パワー ブランド力を数値化する「マーケティングの新指標」』の著者・木村元による本連載。この連載では、著者が本書を執筆する上で影...
10 -
1,100万の会員情報を活かし切るデータマネジメント。アルペンが目指す1to1コミュニケーションとは
ゴルフ・アウトドアをはじめとした総合スポーツ用品販売のアルペングループ(以下、アルペン)では、同社の会員プログラム「アルペングループメンバーズ...
3 -
P&G、ホンダなども活用する2024年注目のプラットフォーム「Roblox」の可能性
2023年9月に開催された「東京ゲームショウ」。その中で「風雲!たけし城」や吉本興業とコラボしたゲームなどを展開し話題となっていたのがRobl...
1 -
「千鳥ノブを世界のNOBUに」野田クリスタル、吉本興業が注力するRobloxの取り組み
2024年注目の没入型プラットフォーム「Roblox」。本連載では、Robloxに関して編集部が国内の企業に3回に分けて取材をしました。1回目...
4
Special Contents
PR
Job Board
PR
2023件中581~600件を表示
