「戦略」記事一覧
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顧客とつながり続け、「買う」と「好き」を両立する──KATEが実践する“立体的な顧客体験設計”
顧客接点が多様化し消費者の選択肢も広がる中、ブランドのパーパスや世界観を伝え、共感してもらう重要性はより増している。電通グループが掲げる「CX...
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エンタメ性重視で動画総再生数5億回突破。大丸松坂屋百貨店が自社の運用ノウハウを伝えるSNSマーケ支援
大丸松坂屋百貨店発のSNSアカウント『おかたべ』では、海外に向けたノンバーバルのエンタメ動画で総再生数5億回、フォロワー60万超を獲得。後続の...
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ライフサイエンスが広げるブランドの可能性。事例で見る“健康観”の変化と潮流
ライフサイエンスの進化にともない、大きく変わりつつある私たちの健康観。これまではあまり関わりのなかった一般ブランドも、健康分野に商品やサービス...
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AIはコンテンツマーケターのロボットスーツ。歴20年超の中山氏×ツール開発者で語る生成AI時代の戦略
コンテンツを通じたマーケティングは引き続き重要な手法であるものの、コンテンツ制作のあり方は生成AIの登場によって大きく変わっている。凄まじい進...
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なぜマーケターとデザイナーはすれ違ってしまうのか?共創のためのシンプルな第一歩
「UXデザイン」の基本を解説している本連載。第2回は「マーケターとデザイナーのコミュニケーションの難しさ」に焦点を当て、その根本的な原因を考え...
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BtoBとBtoCの違いは顧客だけじゃなかった!マーケティングのポイントとは
「BtoB」「BtoC」とは、取引相手が誰かを指すビジネス用語です。ビジネスモデルが何か、顧客が誰であるか、そしてどのような特徴があるのかを知...
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IPビジネスで培ったノウハウで自社の強みを尖らせていくADKのファングロース戦略
2023年、アニメ制作業界の市場規模が過去最高の3,390億円を突破した(出典:帝国データバンク)。アニメコンテンツの需要拡大にともない、当然...
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「運営がユーザーの一人になる」Twitch CMOが語る、活発なコミュニティ構築の方法
ライブストリーミング配信プラットフォームを提供するTwitch(米Amazon傘下)は、ライブ配信という特性から長尺のコンテンツが多いも関わら...
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SNS検索がマーケティングで重要な理由とは?活用例や手法も紹介
日常で何かわからないことがあった際、多くの人はこれまでGoogleやYahoo!などの検索エンジンを使って調べていた。しかし近年の検索行動はS...
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広告会社からクリエイティビティ・プラットフォームへ 博報堂DYグループの展望とそれを支えるAI活用
2024年に新・中期経営計画を発表した博報堂DYホールディングス。そこには、広告会社ではなく「クリエイティビティ・プラットフォーム」として掲げ...
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職人や開発者ら“プロ”の話はおもしろい。カルビーが企業イメージの変革を狙ったオウンドメディア
「ポテトチップス」や「じゃがりこ」などの人気ブランドで広く知られるカルビーは、近年になって“企業としてのイメージ”の発信にも改めて取り組み、成...
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18年連続売上No.1! データ×CRMが導く資生堂「エリクシール」の成長戦略
スキンケア市場で18年連続売上No.1(※1)を誇る資生堂の「エリクシール」。エイジングケア市場のトップブランドの実績に甘んじることなく、20...
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事業成果の徹底的な可視化を電通が注力するデータ戦略事業「Marketing For Growth」
dentsu Japan(国内電通グループ)が2025年の注力テーマとして掲げるのは「事業成果の徹底的な可視化」だ。2024年に引き続きこれを...
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既定路線の外にポテンシャルが。アースミュージック&エコロジー坂巻暢彦氏が持つ「広告会社への期待値」
広告・マーケティング領域でもAIの本格的な実装が進み、単なる「効率化/代替」から「人間との有機的連携・可能性の拡張」へと活用の文脈が変化してき...
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注目ブランドは2025年どう動く?【パル/Bリーグ/有楽製菓編】
情報にあふれ多様な選択肢がある現在、生活者に選んでもらうために日々マーケターは頭を悩ませているかと思います。日本を代表するブランド・サービスは...
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広範囲愛着型・業績不振型…?2つの顧客基盤分析ツールで自社ブランドを診断しよう【第6回】
青山学院大学の久保田進彦教授による、ブランド・リレーションシップ入門講座の第6回です。ブランド・リレーションシップのマネジメントで最も重要なの...
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事業成長に必要なのはビジネスを“立体的”に捉える力 マーケティングの一部に進化する決済の最前線を追う
決済を単なる購入手段と捉えていないだろうか。実は、eコマース・小売・メーカーといった業種を問わず販路拡大やブランディングに大きく影響し、さらに...
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注目ブランドは2025年どう動く?【資生堂/日産自動車/パナソニック編】
情報にあふれ多様な選択肢がある現在、生活者に選んでもらうために日々マーケターは頭を悩ませているかと思います。日本を代表するブランド・サービスは...
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若者の「社交性」が減衰…何に価値を感じる?事例&調査に見るパーティー文化とブランドの勝ち筋
国内でも“兆し”あるマーケティングの新たな潮流に、業界を先進するブランドはどう向き合っているのだろうか? 本連載では、世界で100ヵ国以上にオ...
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注目ブランドは2025年どう動く?【江崎グリコ/SMBC日興証券/花王編】
情報にあふれ多様な選択肢がある現在、生活者に選んでもらうために日々マーケターは頭を悩ませているかと思います。日本を代表するブランド・サービスは...
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マーケターにもアントレプレナーシップを! 越境を恐れないから自分も会社も強くなる
2024年10月16日から18日にかけて開催された「ad:tech tokyo 2024」では、みずほフィナンシャルグループの秋田夏実氏、茨城...
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注目ブランドは2025年どう動く?【アサヒ/味の素冷凍食品/アドビ編】
情報にあふれ多様な選択肢がある現在、生活者に選んでもらうために日々マーケターは頭を悩ませているかと思います。日本を代表するブランド・サービスは...
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顧客視点で解釈し、ニーズの先を開拓──「5年後のスタンダードになる」三井住友カードのマーケティング
デジタル時代への突入により、コミュニケーションが多様化する中、マーケティングの手法も乱立している。一体、何が変わったのか、また変わらない本質は...
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ハイブリッドCookie時代、理想的なデジタルマーケティングの運用体制とは?
サードパーティーCookie問題や生成AIの発展による影響もあり、広告主がインハウス志向を持って主体的にディレクションすることの重要性が高まっ...
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ビジネスの成長にはEX向上が不可欠に――みずほの挑戦から学ぶ
CXの向上にはEX(Employee Experience)の向上は欠かせない。EX や人材育成、企業文化の醸成はマーケティングの視点でどう捉...
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