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2026年01月22日(木) 〜 2026年01月16日(金)
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無印良品公式アプリ全面リニューアルの裏側とは?何を変え、何を守ったかOMOとCRMの観点から解説!
2025年9月、無印良品の公式アプリが全面リニューアルした。10年続いた旧アプリを刷新し、会員証とメディアを統合した独自UIや、マイル・ステー...
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Jリーグのファンはどこで「熱狂」に変わるのか? 1万人調査×定性分析で解明する「没入の法則」
2026年は、冬季五輪、WBC、サッカーW杯、さらに国内ではアジア大会と、世界的なスポーツイベントが集中する。スポーツファンにはたまらない1年...
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業界潮流の一歩先を読み解く、2026年にアンテナを張りたい4つのポイント
米国やグローバルにおける広告・マーケティング業界の最新情報をまとめた、ベストインクラスプロデューサーズ発行の『BICP MAD MAN REP...
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2026年、注目ブランドはどう動く?【ファンケル/ミツカン/ヤッホーブルーイング編】
AIが効率化を加速させる一方で、物価高騰が「真の価値」を厳しく問いかけた2025年。生活者の関心は、表層的な流行よりも「本質的なもの」へとシフ...
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経営統合後のデータ分断を解決した新CRM構築 三菱HCキャピタルが重視した現場の「理解と日常化」とは
2021年の経営統合を経て三菱HCキャピタルが挑んだのは、属人化と情報分断からの脱却だった。本稿では、2025年11月21日に開催された「Sa...
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【BEST OF MARKETING AWARD 2026】大賞はファミマの「涙目シール」
MarkeZine編集部が主催する初のマーケティングアワード「BEST OF MARKETING AWARD 2026」。厳正な審査の結果、各...
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ユニコープスが大量発生 D2Cの下降低迷組・生き残り組のリストから得られる示唆
米国最新情報レポート「MAD MAN REPORT」を毎月発刊している榮枝洋文氏の視点を借り、国内外の企業の動きやグローバルの潮流を解説してい...
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2026年、注目ブランドはどう動く?【花王/カンロ/クラシコム編】
AIが効率化を加速させる一方で、物価高騰が「真の価値」を厳しく問いかけた2025年。生活者の関心は、表層的な流行よりも「本質的なもの」へとシフ...
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AI設計のプロが社内に必須の時代に? 最新のShopify Editionsから探るコマーストレンド
あらゆる企業がEC進出し、競争が激しくなる一方で、EC化率の伸びが鈍化して投資が難しくなったり、深刻な人手不足に直面したりと、業界全体を見れば...
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【3月開催】MarkeZine Day第一弾タイムテーブルを公開・参加受付スタート!
2026年3月3日(火)~4日(水)に開催する「MarkeZine Day 2026 Spring」のサイトがオープン、参加登録をスタートしま...
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AIリサーチの「98%普及」が招いた落とし穴──4割が直面するエラーと、求められる“人間の眼”
マーケティングリサーチの現場におけるAI導入は本格化し、企業の意思決定スピードと分析プロセスは激変の最中にある。そんな中、米調査プラットフォー...
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営業職の本音=キャリアチェンジしたい⁉ AI時代に生き残るための「真っ当な生き方」
2025年12月に開催されたセミナー「AIに奪われない営業パーソンのキャリア戦略」には、『AI時代に仕事と呼べるもの』(東洋経済新報社)著者・...
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「最適化スコア」の食わず嫌いは損失。Meta広告の“AI最適解”と「攻め」の運用論
2025年夏に登場したMetaの「最適化スコア」。アカウントのパフォーマンス状況をAIがスコア化し、具体的な改善提案も行う同機能を、すでに使い...
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人の創造性を、拡張する。博報堂DYグループ「AI-POWERED CREATIVITY」の真価
AIが世界を席巻して約3年。北米ではAI投資の増大により、大規模な人員削減が行われるなか、改めて問われているのが「人間はAIに使われるのか、そ...
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2025年、Z世代に刺さった広告は「極端な2択」トレンド・気持ち・憧れを射抜く13インサイト【前編】
「Z世代向けの広告を作ったのに響かない」。そんな悩みを抱えるマーケターは少なくないでしょう。サイバーエージェント次世代生活研究所では、Z世代の...
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ABEMA・Netflix・Spotify──2026年、広告体験はどう変わる?各社が語る展望
動画や音楽など、老若男女が日々利用するコンテンツプラットフォーム。生活者の趣味嗜好が多様化する中、一人ひとりのニーズに沿ったより良い体験を届け...
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感じ良い暮らしと社会をデジタルでも体現 良品計画がMUJIアプリと新会員制度で描くこれからの「共創」
顧客と密な関係を築く接点として、既に定着しつつあるブランドアプリ。本連載は、株式会社ヤプリ 執行役員CCO 兼 エバンジェリストの金子洋平氏が...
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【2026年を飛躍の1年に】朝が苦手でもできる! 結果を出す営業スタッフの朝習慣
「今日こそ早起きするぞ」と思いながら、つい二度寝をしてしまう。たった30分でも早起きすれば1日を有効に使えるとわかっていても、なかなか続かない。...
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「あの数字が欲しい」をたった1分で。AI時代に独自データで優位性をもたらす「Dockpit」とは
AIの活用により、マーケティングの分析業務におけるスキルやノウハウが一般化している中、他社に差をつけるカギとして「独自データ」への関心が高まっ...
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AIで効率化・差別化へ 「行動を促す」マーケティングを実現するLINEミニアプリ最新動向
ECサイトやアプリの中だけでなく、リアル空間を含めてユーザーに“行動”してもらうことで、販売促進やブランド浸透を目指す企業は多いだろう。その課...
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LINEヤフー・Meta・TikTok・X──2026年、主要プラットフォームはどう「進化」する?
生活者の日常に不可欠なインフラとして定着したデジタルプラットフォーム。2025年を経て、その役割は「人とのつながり」から、「AIによる課題解決...
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“人間だけ”に届くデジタル広告を 博報堂が目指す「未来型の広告システム」とは
AIの進化によって、インターネット上で人間とロボットの判別が難しくなり、広告業界では巧妙な手口のアドフラウドが深刻な問題になっている。そんな中...
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BtoBマーケは顧客理解=業務理解。作って終わりにしない、Sansanのペルソナフレームワーク活用法
Sansanのマーケティング部では、独自のペルソナフレームワークによって担当者同士の共通認識を醸成し、アウトプットを標準化しているという。20...
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「開発未経験」の社員がAIで組織を変える。営業を事務作業から解放した「レポジェネ」開発の軌跡
営業にとって、「取引先レポート」の作成にかかる膨大な工数は大きな負担となる。コクヨグループのカウネットは、この問題を解消すべくAIツールを自社...
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