「戦略」記事一覧
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社内でのAI活用、リクルートはどうしてる?プロダクトデザイン室が主導する「AI活用推進プロジェクト」
生成AIを企業に導入することで、社員および企業の業務効率・生産性が上がる。その期待値や効果が広く認知されている一方で、現実にはなかなか活用しき...
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電通の入社式を取材。電通生活1日目の社員へ、佐野社長が送ったメッセージ
4月1日に開催された電通の新入社員入社式「Day One Ceremony 2025」に潜入取材。新入社員に向けて佐野社長が送ったメッセージや...
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「ラ・フランス事件が成長につながった」パイの実リニューアル成功のロッテ久保田さんに聞く、成長のカギ
花王のマーケター・廣澤祐さんが、業界で活躍しているキーパーソンと対談する本連載。今回は、ロッテ「パイの実」のブランドマネージャーとしてリニュー...
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5年以内に活用が当たり前になる?博報堂DYグループに聞く、Web3×マーケティングの可能性
暗号資産やNFTアートなどをきっかけに、多くの方がブロックチェーンやWeb3といったワードを多く耳にしたはず。Googleトレンドを見るとWe...
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買うきっかけを作れない、魅力が伝わらない……購買ファネルの各課題を打破する、インフルエンサー活用法
多くの企業がインフルエンサーマーケティングを取り入れるようになった昨今。一方で、ファネルごとの適切な起用や施策設計を理解できていない企業も少な...
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セブン-イレブン・ジャパンがマーケティング本部を新設 加盟店も含めた全社の“ハブ”を目指して
昨年創業50周年を迎えたセブン-イレブン・ジャパン。記念すべき節目の年にマーケティング本部を新設し、多様化する顧客接点や生活者のニーズを大局的...
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生活者インサイトを捉えて新たな文化・市場を創造する 資生堂においてマーケティングが果たす役割
国内化粧品市場のリーディングカンパニーとして、業界の先頭を走り続ける資生堂。「美の力でよりよい世界を実現する」ために、化粧水で肌を育む文化や多...
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苦境から回復、さらには飛躍を目指して。「お客様の実感価値」の解像度を上げるJTBのマーケティング
コロナ禍でピンチに陥った企業は多数だが、中でも旅行業界が受けた打撃は過去に類を見ないものだった。しかし、苦境の中で見出したものもあったようだ。...
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「データと真摯に向き合い、受け入れる姿勢が大切」『DATA is BOSS』刊行記念 榊×青木対談
データドリブン経営は、どうしたら実現できるのか? 一休・榊淳社長の初著書『DATA is BOSS 収益が上がり続けるデータドリブン経営入門』...
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Z世代対応、グローバル…Vtuberアプリ「IRIAM」が決済プラットフォームStripeと描く未来
顧客体験の向上や事業成長のため、オンライン決済の導入を検討する企業も多いだろう。その際に成功の鍵を握ると言っても過言ではないのが、決済プラット...
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「良いコンテンツを作れば自然と広がる仕組み」を目指して──「ABEMA」の経営とマーケティング
スポーツジャンルの生中継やアニメ、オリジナル恋愛番組など多様なコンテンツでユーザーを拡大してきた「ABEMA」は、2024年にWAU(週間視聴...
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ID取得型マーケティングの限界【広告/マーケティングにおける7つの転換点】
昨年、『2030年の広告ビジネス』を上梓した横山隆治氏が筆を執り、新連載を開始。同書に書ききれなかった内容を、全7回にわたってお届けする。第五...
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目指すは「シェアNo.1」ではなく「唯一無二」、花王がマーケティング戦略を変えた背景
日本を代表する製造業として、国内外で幅広く商品を展開する花王。同社は現在ビジネスモデルを大きく変革し、「未来のいのちを守る」企業に進化している...
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「マーケティング部も 営業部も存在しません」全社を巻き込むCX推進部がイーデザイン損保の経営を動かす
主力商品である、共創する自動車保険「&e(アンディー)」が、『NEW よい保険・悪い保険2024 年版』の自動車保険ランキングで第1 ...
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積水ハウスが着目した“無意識の行動” 事業成長につながるデータ収集と活用の視点
いまやマーケティングと切り離すことのできない、顧客のデータの収集と活用。自社の事業領域だからこそできるデータ収集とその解釈が、事業成長の鍵にな...
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様々な商品が溢れる厳しい競争環境を勝ち抜き、商品が長く愛される状態を実現するには、顧客にとっての体験価値である「ベネフィット」を設計する技術が...
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“CMOの右腕”、マーケティングのビジネスへの貢献度を最大化するMOpsの役割と組織体制を解説!
欧米企業の8割が採用するマーケティングオペレーション(MOps)は、マーケティングチームと施策の効率性、再現性を上げる鍵となっている。Mark...
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AIによって「移行期」に突入した社会 私達はテクノロジーと人間性の適切な接合点をデザインしていけるか
世界中のクリエイターが集まり、映画・音楽・テクノロジーをテーマに議論し合う祭典「SXSW(サウス・バイ・サウスウエスト)」が、今年も米国オース...
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1年で大きく進化し「生活者に近づいた」味の素のマーケティング 新組織設置の狙いとその成果を聞く
今の時代、マーケティングを考える際に「共創」は欠かせないが、「生活者との価値共創」を掲げつつも、実現の道筋が見えていない企業も多いだろう。その...
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5つの柱でお客様の期待を超える マーケティングとイノベーションを実現する
生ジョッキ缶をはじめ、生活者に対し驚きのイノベーションを生み出してきたアサヒビール。同社のマーケティング本部長を務める梶浦氏は「お客様の期待を...
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フリークエンシー理論の破綻【広告/マーケティングにおける7つの転換点】
昨年、『2030年の広告ビジネス』を上梓した横山隆治氏が筆を執り、新連載を開始。同書に書ききれなかった内容を、全7回にわたってお届けする。第四...
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アフターコロナで変化した「インバウンドの消費動向」 キャッシュレスデータから掴む傾向と対策
コロナ禍において打撃を受けたインバウンド事業が回復しつつある昨今。その消費傾向は、コロナ禍以前と同様といえるのだろうか?「MarkeZine ...
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なぜ生成AI?LIFULLとパルコが語るブランディング文脈でのAI活用のポイントと可能性
ChatGPTの登場を皮切りに、あらゆる分野で世界的な潮流を生み出しつつある生成AI。国内においても様々な活用が模索される中、LIFULLとパ...
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「競争」から「共創」へ 日本マーケティング協会の新定義が示す、これからのマーケティングのあり方
2024年1月、公益社団法人 日本マーケティング協会はマーケティングの新定義を発表した。実に34年ぶりの刷新である。本稿では同協会の高石一朝氏...
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業種業界を問わず、みんな立ち返ることができる「マーケティングの基本」/ブランディングとお金の話も
競合のマーケティング事例は日々共有されているが、実は「マーケティングの考え方」は共有できていない、という企業は多いのではないでしょうか。担当し...
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