「CX」記事一覧
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事業成長に必要なのはビジネスを“立体的”に捉える力 マーケティングの一部に進化する決済の最前線を追う
決済を単なる購入手段と捉えていないだろうか。実は、eコマース・小売・メーカーといった業種を問わず販路拡大やブランディングに大きく影響し、さらに...
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注目ブランドは2025年どう動く?【資生堂/日産自動車/パナソニック編】
情報にあふれ多様な選択肢がある現在、生活者に選んでもらうために日々マーケターは頭を悩ませているかと思います。日本を代表するブランド・サービスは...
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若者の「社交性」が減衰…何に価値を感じる?事例&調査に見るパーティー文化とブランドの勝ち筋
国内でも“兆し”あるマーケティングの新たな潮流に、業界を先進するブランドはどう向き合っているのだろうか? 本連載では、世界で100ヵ国以上にオ...
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注目ブランドは2025年どう動く?【江崎グリコ/SMBC日興証券/花王編】
情報にあふれ多様な選択肢がある現在、生活者に選んでもらうために日々マーケターは頭を悩ませているかと思います。日本を代表するブランド・サービスは...
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マーケターにもアントレプレナーシップを! 越境を恐れないから自分も会社も強くなる
2024年10月16日から18日にかけて開催された「ad:tech tokyo 2024」では、みずほフィナンシャルグループの秋田夏実氏、茨城...
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「試用」を「利用」に パナソニックのサブスクサービスがつくる新たな顧客接点
人々の暮らしと密接に関わる家電。価値観や生活スタイルの変化に応じて、商品に求められる機能や利用のされ方も変わるはずだ。そんな中、パナソニックは...
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BtoBマーケティングの打ち手をどう決める?WACUL垣内さんに聞いた整理・判断の基準
コロナ禍でウェビナーやコンテンツマーケティングなどデジタル施策の重要性が高まり、2023年以降はオフライン展示会への揺り戻しが起こるなど、Bt...
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貝印・キッコーマン食品の事例に見る、Z世代向けプロモーションのカギ コミュニティを活かす共創企画とは
市場の主役を担っていく存在として、注目を集めるZ世代。しかし、そんな彼ら彼女らを対象としたプロモーションに苦戦する企業も少なくない。Marke...
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問われるのは“バランス感覚” コト消費時代のメガトレンド「応援消費」に企業はどう向き合うべきか
消費することで企業やブランドを応援する「応援消費」が世界的に拡大している。応援消費を活用したマーケティング施策は成功すればブランディング効果や...
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顧客を理解し、EC・店舗で売れるコマース体験を作る方法【博報堂DYグループ×デロイト デジタル】
コロナ禍でECでの購買が一層浸透した一方、ECや店舗でのコマース体験にはまだまだ課題が多い。加えてAI技術の発達もあり、コマース体験は大きな変...
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大多数のマーケターが意外と理解できていない?リキッド消費を正しく理解し戦略に落とし込むためのポイント
「モノを持たないZ世代」「タイパ意識の高まり」といった、トレンド的なキーワードと共に語られることの多いリキッド消費。だが、そういった「具体の現...
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「買わない理由をなくせば、買ってもらえる」は間違い?顧客の“選ぶ理由”を作る方法【お薦めの書籍】
マーケティングにおいて重視されることの多い「自社の強み」や「強豪との差別化」。しかし、これらが顧客のニーズやインサイトと合致していなければ、顧...
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ウェルビーイング×食の市場創造に本気で取り組むミツカン、「ZENB」のマーケターが次に仕掛けるのは?
社会価値の創造と事業成長が地続きとなる点や面を見つけられていない企業が多い中、ミツカンは、自社の成長戦略としてウェルビーイング領域への注力を発...
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F2転換率に媒体比で2割超の差 さくらフォレストがSmartNews Adsに最注力の理由
日用品や医薬品など約70種の商品を展開する通販サイト「さくらの森」を運営する、さくらフォレスト。同社では、スマートニュースが提供するSmart...
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データ分析に裏付けされた施策で、アプリ経由の購入率が向上!パルが実施した顧客分析による効果とは?
雑貨ブランド3COINSのほか、50ものアパレルブランドを展開するパルは、すべてのグループブランドの情報発信や販売を行うWebサイトとアプリ「...
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御社の顧客は誰ですか? 曖昧な定義から脱却する言語化のヒント
BtoB/BtoCを問わず、マーケティング戦略を有効に機能させるためには、顧客(WHO)と顧客価値(WHAT)を明確にするステップが避けて通れ...
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GREEN SPOONが販路拡大で得たこと、失いたくなかったこと
リテールメディアへの相次ぐ参入と激しい市場拡大など、大きな変化が起きているリテール業界の中で、見逃せないことの一つがD2Cブランドの販路拡大だ...
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なぜ「最初のファン」が重要なのか? 『ファーストフォロワーのつくりかた』著者が解説
ビジネスの成長において、ファンの存在感が増しています。ファンマーケティングやコミュニティマーケティングという言葉も一般的になりつつありますが、...
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「アナログ商品は“懐かしいもの”ではなく“今と違うもの”」チェキのヒットから探るZ世代が感じる価値
Z世代の間で広がる「アナログ回帰」のトレンド。世界中で支持を集める代表例が富士フイルムの「チェキ(INSTAX)」だ。Markezine Da...
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形のないものにどう価値をつける?JTBと損保ジャパンから学ぶ“7P”を活用した戦略立案
多くの商品・サービスが提供され、機能面での差別化が困難な昨今、有形の商品においても目に見えない付加価値が求められるようになっている。では、無形...
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目的で異なるBtoBオウンドメディア運用 サイボウズとマネーフォワードから伸びる運営手法を学ぶ
BtoB企業にとって、リードジェネレーションやブランディングなど様々な用途で活用されるオウンドメディア。一方、オウンドメディア単体では成果が見...
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【2年でARR17.5億円】Sales Markerの急成長を支えた、カテゴリ戦略とは?
“インテントセールス”を提唱し、営業・マーケティングに革新をもたらすSales Marker。その成長は目覚ましく、サービスリリースから2年が...
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日系大手企業も導入!サイバーエージェントが取り組む、ヒット事業のノウハウを活用したDX支援とは
ABEMAやタップル、WINTICKETといったデジタルサービスを開発し大ヒットさせてきたサイバーエージェント。同社は2023年2月、それらの...
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顧客とつながり続けるには?電通グループ 日本事業のCXプレジデントが率いる「CX-Connect」
顧客と深い関係を築きブランドのファンを増やすことは、企業にとって重要だ。しかしテクノロジーの進化にともなって顧客接点や関係構築が複雑かつ多様化...
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「サステナブルだけで顧客は買わない」「年齢や性別でセグメントしない」KAPOK JAPAN独自の戦略
Webが生活の一部になったことで消費者の興味・関心は細分化され、単一のメッセージを広く発信するだけでは消費者を動かすのが難しくなってきた。この...
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