テレビとマンガとリサーチに関する記事とニュース
-
“流行”から “定番”へ!拡大を続ける韓国コスメ市場の変化を読み解く
コロナ禍の「第4次韓流ブーム」以降、韓国コスメ市場は順調に拡大を続けています。最近では、ドラッグストアの店頭でも多くの韓国ブランドの商品が並ぶ...
2 -
インサイトでマーケティングをドライブする――米田恵美子氏が指摘する本来あるべきマーケティングモデル
博報堂/SIXのクリエイティブディレクター藤平達之さんが、様々な立場・役割の方とのディスカッションを通して「広告会社の強み」や「これからの可能...
9 -
年間支出11万円超、平均推し歴14年!「シニア市場」の解像度を上げる“推し活”のインサイト
ハルメク生きかた上手研究所所長の梅津順江氏が、「今どきシニアの消費行動」を読み解き、マーケティングのヒントを示す本連載。今回のテーマは「推し活...
1 -
2025年第3四半期、視聴者が思わず検索したCMは?「食品・菓子」ジャンルの傾向を分析!
スマートフォンの普及により、スマホを片手にテレビを視聴する「ながら視聴」が一般的な光景となっています。テレビCMの効果指標として「指名検索数」...
0 -
[マンガ]間違ったEC革命、ある日のクレーム対応 紆余曲折なチョピやまさんのEC支援エピソードまとめ
Xにて「毎日4コマ」を掲げ、EC/ウェブ業界の“たのしいおしごと”を4コママンガで発信しているチョピやまさん。自身のこれまでの体験や、横のつな...
0 -
「界隈」は“トライブ”と何が違う? SNSが育てた共感圏の正体とマーケターの持つべき視点
本連載では、スパイスボックスの事業統括責任者を務める森竹アルが、SNSを起点に生まれる最新のマーケティングトレンドを探り、その実践的ヒントを提...
2 -
[マンガ]一生合わない在庫、謎注文をする顧客 チョピやまさんが出会った世にも奇妙なECあるある物語
Xにて「毎日4コマ」を掲げ、EC/ウェブ業界の“たのしいおしごと”を4コママンガで発信しているチョピやまさん。自身のこれまでの体験や、横のつな...
0 -
日本独自のトレンドは共感性がポイントになることが多いですが、海外から日本に広がるトレンドは何がポイントになるのでしょうか?ソーシャルボイスの分...
3 -
「その豆乳、猫のためでは?」人間の思い込みを超え、消費者インサイトを読み解くレシートデータ×AIの力
レシートデータは宝の山と言われるが、本当にその価値を活かしきれているか。日々、膨大かつ多様化したデータが生まれる中、現代の複雑な消費者行動を人...
3 -
結果も出す、遊びも忘れない、だから広告は面白い。広告ウヒョー!と三浦崇宏が選ぶ25上半期のベスト広告
「MarkeZine Day 2025 Autumn」に、YouTubeチャンネル「広告ウヒョー!」MCの福里真一氏と山田百音氏、ゲストのTh...
6 -
AIはリサーチ業務をどう変革するか?仮説構築の新プロセスで発掘する、「育休パパ」のインサイト
AIの進化は、リサーチ業務をどう変革するのか。単なる効率化だけでなく、これまで捉えきれなかった生活者の深層心理をいかにしてあぶり出すのか。Ma...
6 -
地上波テレビCMとCTV広告、予算配分の正解は?ディップがREVISIOと進める注視データ活用と検証
多くの企業が地上波テレビCMの効果検証方法を模索する中、人材サービスを手掛けるディップは、地上波テレビCMとデジタル広告を適切に比較し、効果を...
0 -
買い物回数は減るも支出は増加。データが示す、物価高に揺れる「生活者のリアル」
記録的な猛暑と相次ぐ値上げに見舞われた2025年の夏。生活者はこの厳しい状況下で、お金の使い方をどう変化させたのだろうか? インテージの消費・...
4 -
フリマ・越境ECが招く“ブランド価値崩壊”。もはや「品質」で選ばれない時代のブランド生存戦略
「いいモノ=有名ブランド」だった時代は、もう昔話なのかもしれない。ブランドは品質を約束する印から、自らの暮らしに合うかを測る目印へと変わってい...
20 -
メッセージの「賞味期限」を考慮し「層ではなく群」でターゲットを捉える。いま必要なマス的考え方の逆転
テレビ一強時代の終焉により、テレビCMを起点としたメッセージ開発のやり方にも、再考の余地が生じている。2025年9月11日開催の「MarkeZ...
6
Special Contents
PR
Job Board
PR
5525件中101~120件を表示





